84pの小説 プリッツ・ファイト


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唐突ですが、俺は今、『かなりバカなキャラ2人が、口に何本のプリッツが入るか競う』というシーンを書いています。


ですが、いくらインターネットを行使しても『人間の口には平均して何本のプリッツが入るか』という記録が無い。
というわけで、試してみました。


用意する物:プリッツサラダ味×4箱


………まあ、うん、他に用意する物が無いんだから仕方ない。
袋を開封し、5本ずつ口に入れていく。


5~40本
余裕。 まだまだ入りそうな気がしてくる。

45~60
量的には入るが、致命的な問題が発覚する。
プリッツの塩分に誘発され、唾液がどんどん出てくる。
しかもその唾液がプリッツを伝って、床にボダボダ落ちる。
試す場合、風呂場か新聞紙などをでガードするのがオススメ。

65~70
プリッツ一箱終了。 35本前後が入っている袋が2つ入って一箱なんだな。

75~90
2箱目に突入し、限界を迎える。
ここからは2~3本ずつ差し込んでいく。

91~105。
口がしょっぺぇ、キツイ。
鼻詰まってなかったからいいが、口はほとんど呼吸不能。


結論:口に入るのは106本
(実験に使用したプリッツは、後ほど美味しく頂きました。)



はい、というわけで、俺の感覚から計測するとプリッツを口に入れるのは110~150本ぐらい、となりました。
ですが、致命的なことに今回使ったのは、用意したプリッツ4箱を使いきれず、1箱と半分でちょうどぐらい。
残ったのは残ったプリッツで、何か考えます。


付記:下にスクロールするとその時の画像あり。
しかし、 本人ですらビビるぐらいグロいので注意。





















































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