iPAQh4150が正しく進化したら、こうなってたはずのn300(n311)と、コストパフォーマンスのn310。

どちらもVGA,3.7インチ,WM5,bluetooth内蔵。n300には無線LANもあり。これがなんと130gクオリティー。

大きさは横長でも手にすっぽり入るミラクルサイズ。iPAQh1920より小さいんです。

レスポンスは少なくともiPAQh2210より快適です(n300)。(ranran)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

WM5+VGA+BT+WiFiで130g! Acer n300 のWIKI


自分がPocket PCを初めて買ったのはiPAQ h1920です。
それまでも既に日本撤退したPalmを使ってました。いずれも胸ポケットに入り、ずしりとこない機種。
だってその大きさでなければ鞄に入れることになり、PDAとしての利用頻度は7割減となるからです(当人比)。
その後CFスロット付きでなんとかポケットに入るiPAQ h2210を愛用しましたが、これが限界と感じました。
ところが世界的に携帯電話で事足りる時代になり、PDAは肥大化か(日本では使えない)携帯電話との
複合機のみとなっていきました。

実は私がほしいPDAは↓でした。
◆ワイシャツの胸ポケットに毎日入れても耐えられる(130g台が限界でしょう。)
◆横長で普通に使える(PCもPSPもNDSも横長です。縦長だとなんか電車で使いたくなくなります。)
◆WordやExcelのファイルが原型をとどめた形で表示できる
(PocketPC2003までのPocketWordじゃテキストと変わんないよ。)
◆1行80文字以上表示できる
(でないとホームページやPCのファイルのレイアウトすらまともにわかりません。
最悪なのはメールなどPC向けの文書の改行まで正しく打てません。なら、携帯ですませた方が楽です。)

そんなとき、そのすべてを満たした機器がお隣り台湾から発表されたのです。(ranran)





| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー