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あらすじ

1930年代の出来事と考えられる。
かつてデモンベインで邪神の陰謀を砕いた大十字九郎アル・アジフは新しく生まれ変わった世界で、覇道御抱えの魔導探偵として暮らしていた。そんな2人の前に、新たな怪異の陰が。多発する怪事件は、暴れまわる不定形の血の塊、『血の化け物』の仕業だった。そして、事件の調査を進める2人の前に現れる謎の人物たち。彼らはいったい何者なのか。

解説

2006年5月26日にニトロプラスより発売した全年齢対象PCゲーム
斬魔大聖デモンベインの後日談にあたる物語。
本編はノベルパートに加え、デモンベインを実際に操作して敵を倒すアクションパートを搭載し、此れ等のパートを交互に進めて行く事で物語が進行する。
アクションパートは、見た目は綺麗なものの、操作性が悪い。
DX版と通常版の2つが発売され、DX版にはオリジナルサウンドトラック「Fabula Adamas」、特製ヴィジュアルファンブック「機神飛翔特別図書館」、ミニゲームDISC「都心復興デモンベイン」が付いてくる。
又、 ニトロプラスダイレクト 通販特典として、DX版・通常版共に「機神飛翔デモンベイン」でも使用されている
2つの人気BGM曲に歌詞を載せた「Demonbane Sound+Visual Book」が付いた。
(→更に詳しく:通販特典・関連商品一覧

主な登場人物

登場する神性・化け物

諸元

ジャンル:ノベル+3Dロボットアクション
原画:NiΘ
シナリオ:鋼屋ジン
音楽:ZIZZ STUDIO
開発:ニトロプラス
メディア:DVD-ROM
対象:一般(15歳以上推奨)
発売日:2006.05.26
価格:7,875円(通常版)、9,975円(DX版)

動作環境

OS:Win2000/XP
CPU:PentiumIII 1GHz以上
HDD:最小1.9GB以上の空き
Direct X:9.0c以上
ビデオカード:
NVIDIA GeForceシリーズ(AGP,PCI-Expressバス対応推奨)
ATI Radeonシリーズチップ搭載のボード(AGP,PCI-Expressバス対応推奨)
VRAM32MB以上(メインメモリと共有タイプは除く)
Memory:空き256MB以上
画面サイズ:800×600 24bit フルカラー

推奨環境(動作環境と重複した所は省略)

ビデオカード:
NVIDIA GeForceFX, GeForce6000GeForce7000シリーズ以上 (AGP,PCI-Expressバス対応推奨)
ATI Radeon9000RADEON Xシリーズチップ搭載のボード (AGP,PCI-Expressバス対応推奨)
VRAM64MB以上(メインメモリと共有タイプは除く)
Memory: 空き512MB以上
画面サイズ: 800×600 32bit フルカラー