第3部 ストーリー


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「そるしお氏のメール」より

遅くなりましたが第三部の話をします。
といっても、内容をこの文章の中で書くと大変かつまったく伝わらないので今度、靖史邸で教えます。
なんの小説を書くかと言うと、ゲームの小説です。
なぜ、説明できないかというと、ストーリーに一貫性がなく、プレイヤーの進行度によって内容が左右されまくりなゲームだからです。
もとい、メインスーリーなんてないゲームなんですがね。
早い話がモンスターを狩るゲームです。
主人公、武器、時代設定、背景などを決めたいのでいつか三人がそろう日を作ってもらいたいです。
オレもいける日でないとダメです。
それと注意事項。
① 他の作品から名前取るのはいいのですが、「ユユコ」とか「マリサ」とかあからさまなのはやめようぜ
② 第一部でゆう○へい君辺りが、もうわんさかキャラ増やしてたのであんまり増やすのやめようぜ あと分かりやすい名前がいい
③ 今策ではたぶん、オレが構成作家とか監督とか色々お題とか出すので二人は一作家みたいな感じだと思います。ほんとの作家はこんなことしないんですがね。
   たとえば、「僚・こんど○○○○○って名前のモンスターを狩ってもらいたいんだけど、画像と資料送っとくからそれ見てね。場所は樹海で。」てな感じでやると思います。
   なんか偉そうでおこがましいのですが、靖史とかが「この本読むと分かる」とか「この動画ニコニコで見てみ」とか「このゲームで分かるから」といっても絶対しないので、分かりやすい最低限のことだけメールで送ります。すると、上記のような感じになります。
その点はゆう○へい君は分かってくれるのでだいぶありがたいです。
そして、オレは文章力がないので、メールで伝えると変な形で伝わってしまうので靖史邸で話したいとのことでメールしました。
長くなりますたが、これも最低限事項です。ユルセ。㌧クス。その際ゲーム持ってくんで。
そして、オレは今日でトライトライおわさないと悪いんでさよならサンクス。また来てサンクス。

(翻訳)
遅くなりましたが第三部の話をします。
といっても、内容をこの文章の中で書くと大変かつまったく伝わらないので今度、靖史邸で教えます。
なんの小説を書くかと言うと、ゲームの小説です。
なぜ、説明できないかというと、ストーリーに一貫性がなく、プレイヤーの進行度によって内容が左右されまくりなゲームだからです。
早い話がモンスターを狩るゲームです。
主人公、武器、時代設定、背景などを決めたいのでいつか三人がそろう日を作ってもらいたいです。
私もいける日でないとダメです。
以下注意事項。
① 他の作品から名前取るのはいいのですが、「幽々子」とか「魔理沙」とかあからさまなのはやめましょう(出てはいませんでしたが)
② 第一部では、たくさんキャラ増やしていたのであんまり増やさないようにしましょう 増やしてもいいですが、名前は分かりやすい名前がいいです
③ 今作ではおそらく私が構成作家や監督になり、色々お題など出して、二人はお題を受けて小説を書く作家みたいな感じになると思います。
たとえば、「こういうモンスターを倒す文を書いて欲しい。武器は○○、場所は何処何処で~」と言う風になります。
なんか偉そうで申し訳ないのですが、靖史とかが「この本読むと分かる」とか「この動画ニコニコで見てみ」とか「このゲームで分かるから」といっても絶対しないので、分かりやすい最低限のことだけメールで送ります。
私には文章力がないので、メールで伝えると変な形で伝わってしまうので靖史邸で話したいとのことでメールしました。
私は今日都合があるのでダメです。
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