超コンピ研 - コンピュータ&クッキング研究会@中京大学豊田キャンパス

編集ガイドライン


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「ググレカスですぅ」 - by 翠星石

このページでは、超コンピ研Wikiの編集の仕方についてガイドラインをまとめておきます。
まず、編集を始める前に次のことを知っておいてください。


まず利用ガイドを読む


Wikiには自動バックアップ機能があることを忘れずに

これはどういうことかというと、編集中にうっかりページの内容を破壊してしまっても、クリック一つで編集前の状態に戻せるということです。
しかも、自分が編集をはじめる直前の状態だけではなく、前に編集した人の編集前の状態や、そのまた前・・・と、数回前までは遡ることができるようになっています。
要するに、失敗を恐れずとりあえずやってみればいいってこと。

この安心感が、手書きのHTMLによるサイト構築には無い、Wikiを使うメリットのひとつです。

何かアイデアが浮かんだらとりあえず書く

アイデアというのはぱっと浮かんですぐ消えるものです.
だからWikiに書き留めておきましょう.
メモするときは体裁なんて気にしなくておk
頭の中にあるものを全てflushし終わったら他の人が読みやすいように体裁を整えてあげましょう.

検索を駆使する

ページ上部の検索ボックスにキーワードを打ち込んで検索して, 自分が書こうとしている内容と似たような内容の記事は無いか探しましょう.
あなたが書こうとした情報は, 既に他の人が記事にしているかもしれません.
そういうときは記事を新規作成せずに彼の書いた記事に加筆しましょう.
情報が濃くなると同時に, 以前その記事を書いた人とも情報を共有できます.

ワープロモードは使わない

現時点でワープロモードの機能は非常に貧弱です。
レイアウトもおかしいし、第一プラグインが何も使えません。
編集はデフォルトのWikiモードで編集してください。

レイアウトは横1024ピクセルでも正しく表示できることを確認

横1024ピクセル以上で正しく表示されることを確認しながらレイアウトを決定してください。
部員だとそれより大きい画面を使っている人も多いかもしれないけれど、数年前まではXGA(1024*768)が一般的な画面サイズでした。
今でもXGAサイズの画面が多数派なので、ページを作るときは横1024ピクセルで問題なく表示できることが重要。

編集は少しずつやる

サーバーに更新を送ったときにセッションが切れたりすると、自分が編集した情報が全て失われることがあります。
一度にたくさん更新すると失われる情報の量も増え、それによって得られる脱力感と、そぎ落とされるやる気の量もひときわ大きくなります。
そのため、編集は少しずつやることをお勧めします。

これは、Webアプリケーションであるが故のデメリットです。
回避法としては、セッションが成功するまでフォームの内容を保持してくれるブラウザ(Firefoxなど)を利用することです。
送信に失敗した場合も、慌てて戻るボタンを押さずに落ち着いてネットワークへのコネクションを確立して、リロードボタンを押せば何事も無かったかのように更新が完了します。

執筆中の記事は執筆中であることを明記する

1日でひとつの記事全部書き上げられる程度の暇人はいないと思うので、執筆途中の記事は、記事の冒頭部分に執筆中であることを明記して、執筆中であることを明示し、加筆・修正を促してください。

例)この記事は只今執筆中です。加筆・修正をお願いします

また、自分の書きたいことを書ききっておらず、加筆・修正されたくない場合も明記してください。

ページ末尾にアクセス数、コメントフォームを貼り付ける


他人の書いたコードを参考にする

言わずともがな。
コードは編集ボタンを押すと見れます。
ページを保存ボタンを押さずにブラウザを閉じるか別のページに移れば変更は反映されません。

外部リンクは新しいタブ(または新しいページ)で開くようにする

外部リンクは新しいタブ(または新しいページ)で開くようにするには以下のように記述してください。
[[リンクテキスト>>リンクURL]]

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他人の書いたページを読んでみて、ここわかりにくいな、とか思った箇所があったら、迷わずコメントをしてください。
執筆者は基本的に自分で読んでわかるようにしか書かない(書くことができない)ので、記事を修正する手助けになります。


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