メインメニュー






更新履歴
取得中です。



※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Oracle

SQLは使わないと覚えないと思うので、なるべObjectBrowserとか使わずSQL*Plusで頑張るようにしてます。
なわけで内容は超初歩的なメモ程度のものです。


日付表示形式変更

現セッション上の日付表示形式を変更します。

ALTER SESSION SET NLS_DATE_FORMAT = 'YYYY/MM/DD hh24:mi';

  • 書式
YYYY 年(4桁)
YY 年(2桁)
RR 年(1900年代自動変換対応)
MM
DD
HH 時(12時間表記))
HH24 時(24時間表記)
MI
SS

テーブル名変更

'A'という名称のテーブルを'B'という名称に変えます。
RENAME A TO B;

作成されているシーケンスの参照

DB上のシーケンスは"ALL_SEQUENCES"という名のテーブルで参照することが可能。
SELECT * FROM ALL_SEQUENCES;
※ユーザ定義のシーケンスは"USER_SEQUENCES"

SPの内容参照

"USER_SOURCE"というテーブルに設定されている。
SELECT TEXT FROM USER_SOURCE WHERE NAME = 'sp_name' ORDER BY TYPE,LINE;

検索結果のヘッダの出力をOFFにしておくと吉かと。
set head off

sqlplus

${ORACLE_HOME}/sqlplus/admin/glogin.sql
がいわゆるログイン時の設定ファイルのようです。たとえば以下のような記述で少々使い易くすることができます。

  • プロンプト
SET TERM OFF

COLUMN USER NEW_VALUE USER1
SELECT USER FROM DUAL;
SET SQLPROMPT '&USER1@&_CONNECT_IDENTIFIER> '

SET TERM ON

  • エディタ
DEFINE_EDITOR="エディタのパス"

コメント


名前: コメント:




| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー