日戦闘機

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日戦闘機


三菱 A5M4 九六式四号

Lv:40   速度:570
価格:360  攻撃:100
容積:60   視野:865
耐久:219  準備:10.00秒
防御:27   航続:約165秒
(2011/05/19仕様対応)
日一次戦。
日本機の特徴のひとつである白系の色で発見しやすい。
九九式と似ており、速度もあまり変わらない為に識別は難しい。
九六戦の方が若干小柄なので、識別できる人もいる。
速度が爆撃機より少し速い程度なので、捕捉に時間がかかって投弾までに撃墜できなかったり、
戦闘機や雷撃機は比較的高いLvで使用される為、低Lvで使えばそれらの撃墜も困難。
航続が長く視野が広いうえに耐久・防御が高いので強行偵察向きに見えるが、
同性能のパイロットで疾風と競わせると、位置取りが良くても
高確率で負けてしまうので、戦が飛び交う状況ではあまり役に立たない。
結果、偵察機狩りぐらいしかまともに出来る事がなく、戦闘機としてはかなり見劣りする。
「戦は二次から」と良く言われるのはこのため。
同Lvで扱える機体として局地戦が実装されたため、ほぼいらない子となってしまう。

三菱 A6M2 零式21型

Lv:60   速度:610
価格:400  攻撃:115
容積:80   視野:860
耐久:184  準備:11.00秒
防御:25   航続:約149秒
(2011/05/19仕様対応)
日二次戦。
21型は大戦初期の型なので白く塗られた機体が大半なのだが、
何故かNFでは後期塗装の濃緑色になっている。
そのおかげで迷彩効果が発揮され、目立ちにくくなっている。
天山と似ているが速度差が大きいので、良く観察すれば識別は割と楽にできる。
ただ、低高度で敵艦に近づけると天山の手動雷撃のようにも見えるので、
勘違いさせて隙を作るような事ができる時もある。
機動性は悪くないのだが、旋回戦で速度が落ちる事を利用した回避方法や、
雷撃機のロックキャンセルや手動爆による急激な高度変更に追随するのは少し難しい。
きちんと迎撃させようとすると少し手間がかかる。
疾風と競わせると不利ではあるが対抗できなくもない。
爆・雷の迎撃もあるていど出来るので、強行偵察や哨戒任務を重視したい場合は、
この機体を選択しても良いかもしれない。

三菱 A7M3 烈風

Lv:75   速度:640
価格:420  攻撃:155
容積:100  視野:815
耐久:182  準備:12.00秒
防御:23   航続:約143秒
(2011/05/19仕様対応)
日三次戦。
いままで無かった日の丸が何故か塗装されている。
その日の丸が燦然と輝く為、視認・識別はわりと簡単。
だが、ズームアウトで見ると仏爆撃機にパッと見似ているため、
即座の判断に迷う場合もある。
速度と攻撃力では四次戦に及ばないので攻撃機の迎撃能力には劣るものの
戦vs戦ではやり方次第で四次戦に十分対抗できる。
バランスが良いので様々な任務に活躍できるだろう。

Ki-84-Ia 疾風

Lv:100  速度:660
価格:450  攻撃:190
容積:120  視野:790
耐久:174  準備:13.00秒
防御:20   航続:約132秒
(2011/05/19仕様対応)
日四次戦。
黒い機体に日の丸が輝くので良く目立つ。識別も容易。
高い攻撃力と速度で敵機の撃墜能力は良好。
敵攻撃機に対する要撃任務に適している。
しかし航続が短いので防空に充てる時間が短く、
哨戒や強行偵察、敵空母への張り付きなどにはあまり向かない。
耐久・防御が低いため、戦闘機と戦う場合はより細かい操作も必要。
余談
名前の付け方が他と違う事から判るが、疾風(はやて)は陸軍機。
型番を日本風に書くと中島 キ-84 一型甲になる。
なお、他国の四次戦もなぜか陸軍機である。

九州 J7W 震電

Lv:40~74 速度:712
価格:440  攻撃:388
容積:120  視野:523
耐久:171  準備:7.20秒
防御:14   航続:約52秒
(2011/05/19仕様対応)
日局地戦。
特徴的な先細りする機体に日の丸が輝き、
他を圧倒する速度もある為、識別・視認は容易。
その速度と疾風の2倍強の攻撃力、早い機銃連射で、
他のあらゆる機体を薙ぎ払える。
航続が短いので、敵機の迎撃は味方のAA圏内になる事も多い。
扱う以上は覚悟を決め、味方AAに巻き込まれて落ちても、
決して涙を見せてはいけない。

航続が短く視界が狭い為、長時間の視界封鎖や攻撃機の護衛、
強行偵察などには使い難い。
又、そういった任務に使う場合は、燃料切れで使い捨てにする覚悟が要る。
使い捨てせずに大事に扱いたい場合は、ほぼ迎撃一辺倒な使い方になるだろう。
偵察機を早期警戒機として前線に送り、敵航空機の動向を探りつつ
適時に発艦させ迎撃するといった工夫も必要になってくる。
又、他の戦闘機に比べて自動追尾に入る範囲が狭いため、
正確に敵機に誘導する必要も有る。
他の戦闘機同様に巴戦になるとグルグル回るだけになる事もあり、
きっちり扱おうとすると結構操作が忙しい事になる。
必要容積が大きく、他戦闘機に比べ搭載数は少なめになるので、
損失は極力抑える使い方を心掛けたい。
そのためには、飛行時間の管理や、無理をさせない出撃のローテーション、
巴や釣りに引っかからないような空戦技術などを身につけたい。

低Lvでも上空に侵入してくる廃戦や爆・雷に対抗できるので、
元から少なかった一次戦の価値を、ほぼ無くしてしまった機体。
高Lvパイロットに対抗できない低Lvパイロットの救済機的な扱いで、
Lv40~74までの戦闘機パイロットしか運用できない。
75Lv以上の三次戦が使えるパイロットと一緒に艦に積むと、
ドックから出る事もできなくなる。

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