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撮ったSSの内、載せる予定の数を数えてみたら11枚もありました。
前回言ったように禁断症状は無いのですが、どーでもいい話をする相手とどーでもいい話をしたい、ということはたまにあります。

昔話9。
初めての絆強制イベント?

サービス開始後しばらくして、40レベルくらいの人がゴロゴロ出てきた頃に、ランク5ミッション通称飛空挺ミッションブームがありました。何度もシャウトで募集を見た記憶があります。

オズトロヤは全員特攻&殲滅で楽勝。インビジがある今から考えればめんどくさい話ですけども。
問題なのはSSにもあるベドーで、16分?リポップの2種類のNM亀からアイテム取って来いというやつです。
上にも書いたように40レベルなのでフルアラ近い人数で、そして競合団体も居る訳でして。スニークなんてものも無いので、SSの現場まで行くまでにも壊滅したりの阿鼻叫喚。着いてからは深夜~朝ずーっとやってたと思います。朝どうしても用事があって一旦その場で落ち、3時間後くらいに戻ってきて、まだ頑張ってたので合流した、ということも覚えてます。

その後ダボイへ。ここも敵を避けてくだけなので楽チン。

そしてライドオン

景色などにはそれほど感動は無かったはずですが、移動の早さに驚いたと思います。
今では飛空挺待ち時間すら面倒くさいと思ってしまうことすらあるのです。

倉庫キャラのリリさんは飛空挺パス&アトルガンパスを金で解決してしまったので、感動は皆無です。
懐古厨と思われるんでしょうけど、やっぱり昔のほうが楽しかったんだと思います。

昔話10。
50キャップ時代の最終地点

ダボイの修道窟です。狩場開拓などもされてなかったですし、そもそも行ける場所も多くないということで、みーんなここに集まりました。
ゴールデンタイムに4~5PTくらい居ることはザラだったと思います。

釣り役の人は広場へ行き、挑発連打orホーリー連打。白すら釣りに参加する始末。
ウォーチーフだけはナイトなので固く、レベルも高かったため、放置されてるのが印象的でした。
名前を忘れちゃいましたけど、「秀樹☆乱撃」のようなマクロで乱撃してる戦士の人がとてもとても思い出深いです。

50キャップが外れる少し前にも行き、「経験値カンストした!」「普通に上げられるのかな?」のような話を聞きながら経験値をカンストさせたのですが・・・

絆強制の怖さを知った、あの頃の日のこと。

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