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禁断症状的なモノもなく元気に過ごしております。

昔話7。


ジュノに着いてからは、ほとんど6人パーティでのレベル上げとなってました。クフィム→トラ?→クフィムリーチ?→ウェポン→古墳骨→ベヒ巣骨ポン→要塞骨→修道窟オーク、のようなルートだったと思います。
チェーンやら指輪なんてものもなく、今から思えばダラダラとやるしか無かった訳ですが、作業感はそれほど感じて無かったと思います。

サーチ上でパーティ所属かが分からない&サーチコメントなんてものもない、ので、パーティの要の白さんズがtellの嵐に困っていた、という時代です。

SSの場所はクフィムではなく、ベヒ巣の通路。ここで1度のパーティで2度寝落ちするという、後にも先にもこれ以上無い大失態を犯したことで(自分的には)有名な通路です。ホントあの時は迷惑かけちゃいました。


昔話8。

ガルレージュ要塞。

この頃はカブト虫は居なく?(記憶違いかも)、オフィサー骨がちらほらと居ました。その骨を狩りにここの通路に3~4パーティがひしめき合っていた訳です。
パーティ外のブラッククラウドも被弾してしまうため、「距離はなれてー」などの発言も多く聞きました。

ここでの思い出はやはりレイス襲来でしょう。
まだスニークも無い、生息域外イリュージョンも無い、そして絡まれて逃げて死んでった所からゆっくりとレイスさんがこの通路を戻って行くことになります。
レイスが通路を通ってく前に「5分後にー」と言って、一旦ログアウトして逃げ、5分後再ログインしてパーティを組みなおす、ということが当たり前のように行われてました。

他にはMP持ちの人が遠隔攻撃をして骨を釣って、エレメンタル辺りに絡まれる→通路で大惨事、なこともありました。
バグなんでしょうけど、MP持ちの遠隔が魔法反応させてしまうというナンジャコリャ仕様でした。

不便な中にも色々な楽しさの残っていた、あの頃の日のこと。

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