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半月ぶりのこんにちは。ふぉるの中の人です。
気が乗らなかった訳ではないのですが、以前と同じく半月ぶりに。

昔話2。
おばーけ。
ウィンダス民にとってのトラウマものですね。
夜な夜な海岸に集まってお化けの取り合いをしてたものです。色々教えてくれるサポート役な人が居たので、2時間程度で人数分終わったような気がします。
それでも、初めての絆強制イベントとして記憶に強く残っています。

ふと思ったのですが、「血塗られた衣?」「ダルメル唾液」そして・・・「?」
あとひとつが思いつかないということに気づかされました。
セルビナ側は「カニふんどし」「ガガンボ腹虫」「されこーべ」、とすぐ思い出されるのです。
それくらいマイナーになった、ということなんでしょうか。(調べたところ幸運のウサしっぽでした。)


昔話3。
タロンギです。
サポ用シーフ?辺りのレベルをせっせと上げてる最中聞こえてきたシャウト、
「サルタ綿花売ってくれませんか?」

競売が未実装で封鎖されていて使えず、バザー&トレードのみで取引していたという、今考えればとてつもなく不便な仕様でした。
サルタ綿花は余ってたので、何回か渡してる内にちょっとした知り合いになりまして、タダでコットンダブレットを貰っちゃっいました。

クエストだのこなして、やっとこさ貯めたお金でブラスサイフォスをマウラまで買いに行った記憶がよみがえってきました。そのぐらいみんな装備は適当だったし、お金が無い時代でした。


昔話4。
メリファトにて。
Kタル氏「クエストで使う鳥の羽根を取りに行こう」、ということで取りに行った思い出。

今もメリファトは閑散としていますが、昔はホントに誰も居ませんでした。そんなところを鳥を探して行く二人。
この頃にもウェブには情報が載っていたのでしょうが、そんなものは見ていませんでした。当然「鳥」なのでSSの鳥を狩り続けることとなりました。
嬉々として鳥の羽根を集めているK氏でしたが、私は疑問が沸いてきまして「これは違うんじゃない?弱い鳥でも落としてたような気がするし。」のように突っ込んだと思います。
スルーされたか、他に鳥居ないし、ということだったかは覚えてませんが、K氏の分の鳥の羽根3枚集めて終了となりました。
その後「大鳥の羽根を持って来い」と言われることになるであろうK氏の顛末は知りません。何事も無かったかのように他の機会に出会うことになります・・・。

情報が一番重要だ、ということに気づき始めたあの頃の日のこと。

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