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元祖の方法と問題

「カギを持っているのなら123へ」
「竜殺しの呪文を知っているなら412へ」
など。
作る側としては手っ取り早いのが利点だが
そればかりだとあっというまに最後まで辿りついてしまう。
GB元祖の火吹き山でさえも最後の最後ばかりは
この方法を選んでいない。(3つのカギの番号が必要になる)

使用アイテム、必要情報を隠蔽する

「フラグ××にチェックがあれば143へ」
「フラグ××にチェックがあれば143に行っても良い」
フラグ××というのがプラス(カギ、合言葉)
マイナス(呪い、病気など)どちらの要因
なのかわかりにくくさせる効果はある。
指挟みをされればそれまで。

ジャンプ先を隠蔽する

「カギを持っているのならその番号を足したところへ進め」
↓実はあまり良くない例
「この先、黄金扉を前にした時222へ進んでも良い」

使用箇所を隠蔽する

「このアイテムを使用するなら
☆☆のマークのある場所で14足した所へ進め」

使用箇所を完全に隠蔽する

「この合言葉を使いたいと思った場所で栞を挟んで
そのパラグラフに42を足した場所に進め。
その時文面が繋がらなければ
正しい使用場所ではないので元のパラグラフへ戻れ。」