※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ヤズマットとオメガとミミックに関する項目





目次
ラストモブ・ヤズマット攻略情報
名前の由来
オメガMk12とヤズマット
クランレポートから「地表を覆うミミック菌について」
バルフレアとの会話からミミックについて抜粋



ラストモブ・ヤズマット攻略情報

全てのモブ(44匹)を討伐し
※各種モブリスト(内容はほとんど同じ。)
http://ff12.jp/ff12_mob.html
http://ff12.jpn.org/?%A5%E2%A5%D6%A5%EA%A5%B9%A5%C8
http://ff12.info/index.php?%A5%E2%A5%D6%A5%EA%A5%B9%A5%C8
http://ff12.hocolamogg.com/modules/stdb/index.php?action=data&tbl_id=27
ソーヘン地下宮殿の修験の間にいる魔神竜を倒してから
クラン本部セントリオにいるモンブランと会話すると
ラストモブ・ヤズマットの討伐依頼が出ます。
リドルアナ大瀑布のコロセウムにヤズマットは居ます。

HPゲージを50個ほど持ち
HPは1000万から2000万ほど。
あるいは6000万以上との噂もあります。

レベル80から99くらいで討伐可能。
討伐にかかるバトルタイムは6~8時間。

打撃 2500ダメージ(連打あり)
ひっかき 3000ダメージ(連打あり)
ペトロブレス 全体に3000と石化
ホワイトブレス 全体に3500~4000とストップ
サイクロン 全体に4000~9000とスリップ
必殺 単体が戦闘不能





名前の由来

松野泰己 Yasumi "YAZZ" Matsuno
http://www.cbsproject.co.jp/allsoft/person/m/matsuno/yasumi/m-y.htm
「"YAZZ" Mat」=ヤズマット
(Yas)umi (Mat)suno = YasMat =ヤズマット
松野泰己氏はFFT/FFTAなどを生み出しイヴァリースを作った人。





オメガMk12とヤズマット

クリスタルグランデの最深部にいるオメガMk12は
ヤズマットを倒すために謎の科学者によって作られたらしい。

オメガMk12は名前の通り12番目のオメガ。
Mk12以前の11機は確認できない。Mk12だけが残っている様子。

クリスタルグランデが
ギルヴェガンの真下にあることと
最古のオメガは何者かによって作られたことから

オキューリアが、現在のように円卓の精神体になる前に
肉体を持っていたとき、オメガの元となるものを作った可能性も
スレッド内では何度か考察された。

オメガはミミックのプロトタイプでもある。
ミミッククイーンよりオメガのほうが先に作られている。

FF12現在のイヴァリース地上にはミミック菌が蔓延しており
ミミック菌はミミッククイーンやミミックから発生している。

ミミックが出来たことからミミック菌は生まれた様子。
ミミック菌については後述のクランレポートを参照のこと。

これらの考察以後のスレッドでは
最初に作られたヤズマット討伐用の成長機構をもつオメガシリーズと
その後に作られた母体ミミッククイーンと幼生ミミックの2種類があると
考察されている。

バルハイム地下道にクイーンがいた理由は謎のまま。

放置しても勝手に強くなるオメガシリーズと
放置しても勝手に増えるミミックシリーズの2種類があるとされている。

勝手に増えるミミックシリーズの機能の
副産物がミミック菌ではないだろうかとも考察された。





クランレポートから「地表を覆うミミック菌について」

地上の乗り物 プレゼンター2P目より
イヴァリース全土は、地表をミミック菌とも
呼ばれる細菌が覆っている。
これらは人体に影響はないものの、
汎用的に使用される金属を腐食させてしまう。
このため、空中を移動する飛空挺が発展し、
逆に地上を移動する類の乗り物は衰退していった。
そのため地上での移動手段はチョコボ、
またはチョコボを牽かせた馬車が主流となっている。





バルフレアとの会話からミミックについて抜粋

バルフレア→「聞いたことがある いろんなものに擬態して魔物をおびきよせ 襲いかかるモンスター ミミック その中に 機械のエネルギーを飲む変種がいるってな」
ヴァン→「エネルギーがなくなると強いモンスターが出てくるんだろ!?」
バルフレア→「それだけじゃない ミミックは暗くなると凶暴になる ああやって動力チューブにはりつかれたらどんどんエネルギーを食われて暗くなっちまう 失ったエネルギーを取り返すには<バッテリーミミック>を倒せばいいはずだ さ 行くぞ!」