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ガルデア連邦関係の時代はFF12の中で言われているので確定だろ?




ロザリア帝国が中途半端なのが
シナリオに無理が出てる要素の一つなんだよね。
元々覇権争いでアルケイディア南下で
ラバナスタが巻き込まれる感じになったんだし。

その意見と同じ意見をFF12無条件マンセー教徒に言ったら
キャラの目的がアルケイディアに対する復讐なんだから
ロザリアは関係ない!とか言い切られて焦った。

アルケイディアとロザリアの覇権争いが
そもそもの戦争の発端なんだよね。
ヴェーネス絡みも多分にあると思うけど。
一連の話が終わってアルケイディアは皇帝、
ヴェイン、元老院、ジャッジマスターの多くが
いなくなってさらに軍も疲弊して軍事力、
国内の統治力が低下。得たのは人造破魔石くらい?
ダルマスカは復活を遂げたわけだけど結局は元に戻っただけ。
ロザリアはダルマスカ解放軍に
少し加わったくらいで体勢の変化はなし?
アルシドがどのくらい権力あるのか
わからないのでなんとも言えないが。
結果だけ見るとロザリアが圧倒的に
有利になっただけのように思えるがどうなんだろ。





「兄の死から逃げたかったから、
 とりあえず空族になりたいとか言ってた。
 でもやめるよ。アーシェと一緒にいって、
 自分がどうするか見つける。」
と言っていたヴァンが
以後何の描写もされず結局空賊って。( ゚Д゚)ポカーン





アーシェはオキューリアの手先の「聖女」を拒否して「私は私」
シドとかヴェインも与えられた力でなく人造破魔石。
ある意味最後まで人間であることを
追い求めた者同士なんだよなあ。
結局アーシェ対ヴェインで終わってしまってスカッとしない。





やたら「過去を断ち切れば自由」」を強調してた割には
話自体に説得力が無かったかな
アーシェが一人で悩んでるだけで
それに関する劇的なイベントみたいなもんも無かったし
伊集院の言ってた善悪二元論の否定みたいなもんは
感じなかったが

セリフ集読んだけどバッシュの行動理由が良くわからん
もともとダルマスカの人間じゃなくて、
国が滅んだから流れてきたんだよね?
その割には忠誠っぷりが尋常じゃないし…

戦争ものなんだから善悪二元論の否定は大事だよね。
FF12のシナリオじゃ戦争の脅威はおわっとらんわ
なんだかわかんない生き物に支配されてるのは
知ってるけど忘れてるわで
なんつーかキャラがその世界で
生活してるってのを感じにくいというか
当然悩むべきことをすっかり忘れてる感じがするだけだけどなあ。





神都の夢見さんにはがっかりでしたよ。
夢見で未来視とか言ってた癖に
自分の最後とかさっぱり予測できてなかったのかね。
剣を第三者に預けた意味を
知らねばならんとか思わせぶりなコト言っておいて、
戻ってきたら死体でしたはちょっと(´・ω・`)





最後ロザリアとはどうなったのかもまったく出てなかったよね?





ジャッジガブラスは最後に戦死
ジャッジギースはリバイアサンで爆死
ジャッジザルガバースは最後まで生き残った
ジャッジ女の人はシド(だったよね?)にやられた
ジャッジマスターってもう一人いなかったっけ?
ドレイスは名前忘れるほど影薄い人に
投げ飛ばされてガブラスが殺した





ヴェーネスの最後は、生身のヴェインと合体することで、
「不滅なるもの」が消滅できるモノに
なるためだった解釈することにしてる。
ヴェインの「シドが待ってる」の台詞は、
明らかに負けて死ぬことを意識してる。





松野はヴァンとパンネロは戦後
知り合ったと言ってたのに設定かわっとる

幼馴染だっけ?
でも、知り合ったのは孤児になった
2年前だというし…もう何が何やら





ブルオミシェイス壊滅だけで、
ロザリアが帝国に宣戦布告するための
口実には十分過ぎる気がする

教祖殺しても、世界的にあんまりリアクションないよな
ロザリアも攻め込む理由としては十分なような気もする
あと帝国にはキルティア信者はおらんのかいな





FFTAのジャッジ(シド)は王家と対立して
独自行動を取ったりしてたよな。
戦闘でもロウを治める法の番人って
役割だったしFF12とは大違いな感じだよ。





今回のはたまたま松野がFF作ったから
イヴァリースの設定が使えただけで
めんどいも何もFF全体はこの年表には絶対はいらんだろう。
FFの世界それぞれも各個に独立してるし。
7と10は関係あるみたいだけどな。





FF12ではなんでシドがファムフリート持ってるんだろうね。





チュートリアルの調印式の時
ウォースラはどこ行ってたんだろう?
バッシュが呼んでも出てこなかったよね。
俺はウォースラが国王を殺して
バッシュをはめたんだと思ってたけど違ったし。





FF12EDだが、松野はバルフレアを前面に出すより
オンドールの手記で締めたかったと思う
前半は適宜手記が出てきたが、後半ではほとんど出ない
降板時期とプロットの変更点を
考えるポイントになるんじゃないかな
物語のバックグラウンドを説明する
緻密なレポートも用意していたというが、
それは回想録を示していたのではないか
で、降板に伴い没になって、
ハルムレポートの原稿をハントリストに転写したとか
妄想だがな
オンドール公爵の回顧録も
あんな中途半端な形に終わるのなら
全てカットしたほうが良かったな





繭を斬る場面でアーシェがラスラを斬ったわけだが、
あれはオキューリア達がラスラの姿を使って
ずっとアーシェを導いていたということか?
それとも、ラスラ自身が復讐を望んでいたのだろうか?

どう考えてもオキューリアの見せた幻影だろ。

なんでヴァンに最初だけラスラの幻影が見えてたの?

アーシェのついでだから適当だろ。
ヴァンとアーシェに幻影が見えてたのは
2人とも戦争で大事な人を亡くしたからで。
アーシェにかけてた魔法みたいなのの
影響範囲にヴァンもいただけじゃね?

復讐心など「昏い波動」を持ったものの
負の感情を煽るために死者の姿を見せる
FF7のジェノヴァみたいに見るものの記憶を探ったりして
で、ヴァンは途中で吹っ切れるから、悪霊にしか見えなくなると

でもラスラってOP見直してみたら、「父の仇を!」
とか言ってめちゃ復讐に燃えてたけど・・・
アーシェは「あなたはそんな人じゃなかった」
って言ってたけど実際はどうなんだか

絶対的に不利な状況下で尚、
父の仇を取ることに固執しなければいけなかった
王族の業というか、愚かさというか、
そういうものを身をもって体験したラスラだからこそ
アーシェには同じ苦しみに囚われて欲しくないと思うんじゃね?





ヴェイン
第二形態以降、あれが「オキューリアに騙された哀れな男」なら
違和感は無かったんだがな





やっぱりバルフレアが20代前半っていうのはきつい。
30前後か26,7くらいでも良かったと思う。

バルフレアが空賊=賞金首を体現してるだけで、
バーフォンハイムの空賊は、
「一稼ぎしてくっか!ああ、勘違いすんなよ、
空賊の仕事は運搬業みたいなもんだ、
空賊って呼称は昔の名残だな」
って言ってなかったっけ?
気の荒いトラックの運ちゃん達@飛行機に憧れる
バージョンって感じなんじゃないの?

アルシドとバルフレアの絡みがもう少し見たかったな。
それとレダスの部下のリッキーとエルザを
もう少しキャラ立たせて使ったらキャラ層に厚みが出たと思う。
後は、ヒロインの恋話は無しでいいけど、
どっかで笑顔見せる描写が欲しかった、中盤や最後だけじゃなく。





フランは少なくとも50年既に生きている。
50年前の発言は大人びているヴィエラのセリフ
といってもそれなりに大きくなってからの発言だと考えられる。
もしフランが里を出たのがミュリンと似た歳の時と考えるならば
さらに50年の前の発言がフランが
里を出て行くときの言葉と考えるとすれば・・
(そういうときの節目のセリフじゃないと
記憶に残りづらいと思うので)
エンディングではミュリンと姉と3人の幼少時代が描かれている。
つまりミュリンも50年前には既に生まれていたと考えられる。
そうなるとミュリンの年齢は少なくとも50歳を越えることになるがヴィエラはヒュムの3倍長生きなとこから
みるとミュリンの年齢は最低でも17歳以上
最高で20代前半と考えるのが妥当か。
フランはこのことから旅をする前に少なくとも
既に50年の月日を里で過ごしていたと考えられ、
さらにそこから50年ということで100歳は越えていることになる。
驚くべき現実かフランは若くても
ヒュム族でいう30歳前半という計算になってしまう。
やっぱり、50年前の発言は出て行くときの発言ではないのかしら

ヴィエラは肉体成長が遅くて、
代わりに150年かけて人間の30歳ぐらいで死ぬとか
フラン達は頭領級の優良種で300年生きるとか
いくらでもこじつけられるから平気。

亜人種ってそんなもんだよな。
で、最終的には滅びましたよ、でOK。