※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ベルベニアはFFTの畏国(イヴァリース王国)の一角だね
畏国の東に鴎国(オルダーリア王国)があることから鑑みるにFFTの世界はFF12でいうオーダリア大陸の一端ではないかと思う
大崩壊の影響であちこち地形の変化もあるだろうから直接くっつけるわけにはいかないけど

FFTのイヴァリースは一国家。FF12のイヴァリースは大陸名。

一大陸の名称が国号にシフトすることは全然あり得る。
恐らくFFTの畏国はロザリア帝国の後継国家であるから
イヴァリースに覇を唱えるって意味で
誇大な国号を持ってきてもおかしくはなさそうだしね

FF12の時代には、バロン王国が台頭してるっぽいから
ユードラ帝国はすでに勢力縮小してんじゃないだろうか。

イヴァリースにはアルケイディアとロザリアっていう二大帝国が
覇を競っている状態で第三国(神聖ユードラ帝国)が介入する余地があったのだろうか
もしFF12の直後にロザリア帝国で主戦派がクーデター起こして帝位簒奪、
なんて事態が起こるとすればロザリアの後釜に付いたのが神聖ユードラっていう見方もできなくもないか?

南の大国ってのがバロンだよな?
赤い翼云々の話もどこかであったような

方角はわからんが遠方の国がバロンっぽいような感じで書かれてる
真っ赤に塗りつぶされた飛竜の翼をシンボルにする飛空艇師団は、飛空艇同士の戦いでは世界最強って感じで
FFTの秘境で出てくるバロン王国の無敵師団と云われた戦略飛空艇師団「赤い翼」と似たような話




ベイグラントストーリーの舞台はフランス西部がモデル。
レアモンデは西方の国と思っても間違いなさそうな気がする。


FFTの時代では空中大陸は魔大陸だけ?



FFTの秘境ネタはあくまで他のFFから名称だけ借りてるってだけとオモ

FF12のリヴァイアサンとかイフリートとかみたいなもんか。
むしろあの世界にFF(ナンバリング)が創作小説でおいてあると思っても良いのかもね。

FFTAの時点でマティウス・ファムフリート・エクセデスが出てくる

創作の可能性か。
これまでのナンバリングシリーズがイヴァリースの人気小説となっている可能性もある?

英雄王メサは後世の創作の可能性が
登場する飛空艇が超文明時代のものとは明らかに様相が異なる

メサの話を考慮に入れると、イヴァリース世界の大崩壊前の国際情勢の変遷は
最初の神の時代(預言者マトーヤ)など→ロンカ文明(オキューリアの発祥?)
都市国家時代→ガルテア連邦→アルケイディア・ルザリア両帝国時代
→神聖ユードラ帝国→パラメキア帝国 となる。
ただ、パラメキアそのものとか、
力の源になったセミテの滝なんかは他シリーズへのサービスかな
また、古代キルティアとかいう時代もある

空想魔学小説を書いた、英雄王メサの物語の作者はナナイ人生白書に出てきてた。
ナナイ人生白書の時代がいつかはわからないが、恐らく大崩壊前。
アジョラも飛空挺が飛び回ってた時代を生きた人間だから、アジョラも文型が廃れる大崩壊前の人間。

FFTって二回世界が滅んでるんだよな?
一回目は伝説の大崩壊で、飛空挺とかの超高度文明崩壊
二回目はアジョラのミュロンド天変地異
これ、順番的にはどっちが先なんだろう?
FF12と繋がっているとしたら、伝説の大崩壊よりもアジョラのほうが先じゃないと可笑しいよな。
アジョラは飛空挺飛びまくり、文明全盛の時の人間だから、天変地異が先でいいのか?

堕天使アルテマと聖天使アルテマの2種類いるってのと関連?

12の次の時代と思われるもので、FFTの内容より
{古の魔道都市サロニアでは、様々な技術を後世に伝承するため、宝玉に封印する実験が繰り返された。
それらはマテリアと呼ばれ、所持者の技術を高めたと云う。赤・青・白・黒のマテリアが確認されている。
というものがあるので人工破魔石の研究が進んでこうなったのかと推測することができる
その後伝説の大崩壊があったので上の破魔石が暴走したとも考えられなくもない。



ビュエルバってプルヴァマ【大陸】にある都市だと思ってたら、どうもプルヴァマってのは【空中大陸群】の総称なのね。
ビュエルバがあるのはその中のドルトニス大陸なんだと。
ソースはレポート645デュラハンより



プルヴァマ(ナルドア海上にある空中の大陸群のこと)

ドルトニス大陸(プルヴァマにある大陸のこと。他のよりも大きい。)
その他の大陸(空賊の基地があったり、魔石鉱があったり。)

ビュエルバ(ドルトニス大陸にある都市のこと。領主である
      オンドール侯爵家が周辺の空中大陸を管理し
      ている。)
ルース魔石鉱(ドルトニス大陸にある魔石鉱のこと。)