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敵にタゲられる法則っぽいもの
 このゲームでは近接戦士は盾になりえません。
 敵との当たり判定が皆無なせいもありますが、敵はある法則に基づいて攻撃してきます。
 以下の法則を踏まえたうえで、どんなパーティを組むか考えてみましょう。

攻撃「命中」頻度
 攻撃を当てる頻度が多いキャラを優先して狙う。
 射手や魔法使いは、射程内に入ると即座に攻撃するため、近接よりも先に狙われる。
 近接系:片手武器=二刀流>=両手武器
      戦闘が長引くと、二刀流>片手>両手と、差がつき始める。
 間接系:投擲>=弓>クロスボウ
 魔法系:範囲系=連射系>単発系
 ※全員近接パーティを組むと分かるのですが、
  近接の両手武器は意外に速度(頻度)が速いです。
  逆に二刀流は、素のままでは速度が遅いような気がします。

敵の視界に最初に入ったキャラ
 移動の際、先頭を走っているキャラがよく狙われます。
 その後、攻撃頻度の法則に則って敵の攻撃対象が変わります。
 回復専用キャラなどは攻撃指示をしても反応しないのでそのまま突っ込んでしまう。
 後方に待機しているキャラを、後方や側面からやってきた敵が狙ってくる場合がある。

最大HPが低いキャラ
 全キャラの各条件がほぼ同じなら、HPが低いキャラを優先して狙う。
 新規加入キャラは注意。

Provoke系
 近接や召喚獣、ペットのパワーによる挑発は敵をひきつける効果がある。
 ただし、近接と召喚獣の挑発は効果が非常に薄く、全く当てにならない。
 また、BWで防御スキルが軒並み弱体化されたため、
 近接系が挑発を使うと目にも止まらぬ速さで即死する。(盾持ちでも)
 その代わり、ペットのMythrilhornは防御力が非常に高く、各種挑発は非常に強力で、
 遠距離パーティにとってこれ以上無いほど心強い味方となる。

敵の特殊能力
 敵には回復魔法、パワー、ポーションを使うキャラ、アイテムを拾ったキャラに
 狙いを変える能力を持つ者がいる。
 その能力は上記の法則を無視して強制的に狙いを変え、
 さらに敵自身の攻撃速度をアップする。
 特に回復を狙う能力は厄介。

動かないキャラ
 はっきりした事は分からないが、周りで魔法やパワーを乱射しているにもかかわらず
 何も行動しないキャラばかり狙う敵がいる。
 Act2にでる骸骨兵や氷ゴリラ、電撃妖精が時々そんなそぶりを見せる。
 気のせいかもしれないけど一応載せておきます。

ハニーポットの作り方
 近接:片手武器にAlacrityスキルを上げる。
 射手:投擲武器にQuick Draw&Bleedスキルを上げる
 魔法:戦闘魔法にQuickened Castingスキルを上げ、Firesprayのスペルを連射する
 ※BWでは、防御より回復力でダメージを防いだ方がいいです。
 ※HPの低いキャラに片手武器。これ最強。

その他
 なぜかTaarばかり狙う敵がいる。
 Act2にでる骸骨兵やBWの骸骨兵。
 特にBWの骸骨兵はしつこい。
 気のせい?





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