取引系スキル


熟練度の入り方

取引系スキルは (購入量)÷(素のスキルランク) だけ熟練度が入る。(端数切捨て)
ただし、1回の購入で得られる熟練度は20まで・・・だったが、
2013/3/5のアップデートで獲得できる熟練度の制限が撤廃された。

また同アップデートで、
熟練度の獲得によりスキルのランクがアップする場合、ランクごとに獲得熟練度を計算するように変更された。

ブースト値(艦隊支援含む)は上記式には入らない。
(例)火器取引R5+2の場合で、火器類の交易品を合計で60買ったとすると入手できる熟練は60÷7=8ではなく、60÷5=12となる。
つまりブースト前のRでR倍数個を買うのが熟練的にはベスト。

南蛮貿易

南蛮貿易時には、受け取る交易品の取引スキルが有効(艦隊支援可)であれば、R1につき2%受け取る量が増える。
(この効果は貿易回数制限内まで。一日の南蛮貿易で6回目以降は取引スキル補正の恩恵は受けることができない。)
この効果はカテを使用して補うことはできないので、取引ランクを上げる意義がさらに高まった。

南蛮貿易の取引の際は、受け取る交易品の品目(種子島銃なら火器)のスキル熟練度が上記の計算式で入る。
南蛮については得られる熟練度の制限が撤廃されていない。
熟練度重視なら小分けにして取引するのがいいことになるが、取引を繰り返すには近場の港との往復が必要となり現実的ではないので、
基本的には熟練効率は無視し、江戸等で有力者からの褒美ねらいで小分け取引する場合(通称「殿オンライン」)に意識するぐらいだろう。


取引ブースト用スペシャルスキルの前提

ThanksGivingアップデートにより実装されたスペシャルスキルには、取引スキルをブーストするものがある。
+1及び+2スペシャルスキル(交易品○類取引補助)の前提として取引スキルR7が必要となる。
この前提の判定にはブーストは効かず艦隊共有もできないため、スキルを伸ばす意義が大幅に増した。
ただし、当該スペシャルスキルはカテと同じ4分類のため、同カテゴリ取引のRが育っていればすべての取引を伸ばす必要はない。
例:香辛料取引のみR7あれば、スペシャルスキルを取得・装備し宝石取引・香料取引・貴金属取引もブーストできる。

皇帝選挙における援助の口数

皇帝選挙で候補者・選帝侯を支援する際は支援品として選んだ交易品種の取引スキルR(ブースト可)×50口(1口あたり10万D)を一回の支援で拠出できる。
(取引スキルなしの交易品は10口固定)
支援できる回数は支援認可状(選挙期間中のみ一日5枚、歴史的事件の選挙では一日10枚購入可)の枚数に依存しているため、
なるべく高めの取引スキルRがあったほうが支援一回あたりの拠出額を多くでき有利。
G単位での支援がほぼ必須となる宮廷顧問をねらうのであれば、かなり高めの取引スキルRが必要になるだろう。
コンボをねらう場合は、累計100Mを達成した後は一回1M(10口)の支援でOKなので、街状態や支援対象者の好みに対応した取引スキルは覚える必要すらない。


ランクによる購入量増加数


交易品の同盟時100%価格 増加量
0~199 R*8個
200~499 R*7個
500~999 R*6個
1,000~1,999 R*5個
2,000~2,999 R*4個
3,000~3,999 R*3個
4,000~4,999 R*2個
5,000~ R*1個

ランク上げに必要な購入数(優遇時)


R 必要熟練度 必要購入数 累計購入数
1 100 100 100
2 400 800 900
3 900 2,700 3,600
4 1,600 6,400 10,000
5 2,500 12,500 22,500
6 3,600 21,600 44,100
7 4,900 34,300 78,400
8 6,400 51,200 129,600
9 8,100 72,900 202,500
10 10,000 100,000 302,500
11 12,100 133,100 435,600
12 14,400 172,800 608,400
13 16,900 219,700 828,100
14 19,600 274,400 1,102,500
15 22,500 337,500- 1,440,000
16 - - -

効率のいい上げ方

まず上げたい取引スキルを決めたらまとめwikiなりを見てその取引にどんな交易品があるかを確認します。
さらにまとめwikiでそれらの交易品の大体の基本価格を確認します。
そして自分の行ける範囲内の港で良い組み合わせ(産出量が多い・その取引スキルの複数種類の交易品を扱っている・単価の安い交易品を扱ってる)の港を目星をつけます。
そして実際に行ったら、クロスワールドして全ての鯖でその港の状況を確認します。鯖によってはその港が自分の国の同盟港になっていたり、そこまでいかなくても影響度が高くて購入数量が多かったりするかもしれません。
また交易品の相場も違いますので、自分の鯖では150%↑でも別の鯖では80%↓かもしれません。是非確認してからスキル上げを始めましょう。

その場売りできる生産物が作れ、かつ材料消費量が多い生産物を作りまくると利益を生みつつストレスが少なく上げられる。

例:カルカッタマスリベルベットで繊維取引、ジャカルタ羽毛で家畜取引、ダブリン大砲かアルケブス銃で工業品取引。

上記のような手が使えない場合は、ブーストした上で、カテを使ってひたすら購入する。よって複数種類買える(大量に買える)場所が望ましい。速度重視ならその場売り、赤字がいやなら最寄り港で処分できる必要がある。
カテのグループ分けについては以下参照。カテを使うと同グループの交易品はすべて購入量が回復するため、例えばヘルデルで食料品取引を上げるときに、ついでに調味料や家畜も鍛えると多少得した気になれる。
(ついでに買う交易品の取引スキルが非優遇だったり交易品価格が高すぎる場合等は個別に鍛えた方がいいこともあるため、実際にはケースバイケースではある)

港間の往復や移動(具体的には各取引スキルのページを参照)で購入量を回復させるようにすると、カテの消費を抑えられる。洋上生産は調理室・工作室や副官がなくても可能なので、回復アイテム(料理)を充分に用意できるようになったら港間を移動しながら生産もすると時間やカテの節約になる。生産ウィンドウ枠外の海面をダブルクリックすれば、生産中に舵を切ることも可能。ただし調理・鋳造の洋上生産は必要ランク+2以上を満たしていないと火災を誘発するので注意。

その他極めて限定的だが、ネットカフェ特典が「交易所で購入できる量が150%にアップ」の場合、当然1.5倍の効率で熟練を稼げる。



カテ1

価格:20k前後→大幅に値上がり→多少戻した
関連:食料品取引調味料取引家畜取引医薬品取引雑貨取引

サイカクという例外はあるが、基本は安めの商品が多い。リスオポやアムヘルといった近距離交易のお供。
基本的に購入量が多めなので上げやすい、というか上げなくてもたくさん買える商品が多い。普通は近距離交易のついでで上がる。
調理の原料となるものが多いのも特徴。
その他、錬金術の原料として必要となるものもあるので、そちら方面に進む場合は鍛えておくべきである。逆に生産修行時にしか使わないと割り切れれば、終わったらスキル枠節約のために切ってもよい。
基本的に商品は安くて購入量大目なので、特化して上げる場合はカテ使い捨てのその場売りといった芸当もやりやすい。ブメるのとどっちがいいかはカテ相場次第。


カテ2

価格:55k前後→やや下落?→暴騰中
関連:酒類取引染料取引鉱石取引工業品取引嗜好品取引

主に工芸と鋳造の原料調達用。交易というよりは生産修行時・材料調達時にカテを使う方が多いだろう。
酒や嗜好品は名産品が多く、名産コンボ用としても使える。
ただし、商品そのものの値段は高くないので基本はコンボパーツ。場合によっては主力となりうる。
日本・台湾との南蛮貿易で高レートの商品種が並んでいる為、カテ価格は頂点を極めた。
そのため現状では、PC買いしたカテ2を使って工芸・鋳造等の生産修行をすると大幅な赤字になるケースが多い。
後述の手段を駆使して自力で集める、港移動で購入量を回復させカテ消費を抑えるなどの工夫が必要になるだろう。
その手間を惜しむのであれば、生産修行で大赤字を出すのを甘受し南蛮貿易等で補填するのも一案である。



カテ3

価格:100k前後→大幅下落→多少戻した
関連:繊維取引織物取引武具取引火器取引工芸品取引美術品取引

ベルベットの原材料。このためカテ価格もトップだった。ElOアップデートでの仕様変更により需要減退。価格は下落している。
その他大砲職人は火器取引が必須。武具・美術品は現状、魅力的な商材に乏しい。
ちゃんと対応した取引スキルが育っていれば黒字になるが、未熟な時期では買うと赤字になりやすいので計画的に使おう。

カテ4

価格:70k前後→下落中→やや高騰
関連:香辛料取引貴金属取引香料取引宝石取引

高額な商品が並ぶ。
カテは取引鍛錬よりも遠隔地交易時の買い付けに使用されることが多いか。
ただし、取引スキルがないとカテ代回収も危ないぐらいの少量しか買えない商品が多い。
このため取引スキルをあらかじめ上げとく意味もそれなりにある。
香料が南蛮貿易に使いやすいため、カテ価格は高まりつつある。


カテについて

NPC販売はされておらず、以下のような入手方法がある。


(1)カテクエを達成する
 もっともオーソドックスな方法。近場で完結するクエストでは得られる枚数もそれなりだが、長距離移動を伴うものでは数十枚獲得できる場合も少なくない。 期限のないクエストは請けたままで定期船や回航を利用することができる ので、たとえばインドから欧州に定期船で帰る際には「インドの自慢」を請けておき、リスボンに着いたら商館ショップでインド更紗を買ってクエスト達成といったことも可能。また、堺発のクエと商会定期船(リーフデ号)を組み合わせるのも面白い。またトレンド発生時に就航する臨時定期船も、発着の組み合わせ次第でカテクエ達成に利用できる場合がある。
 先述の通り各カテのPC間取引相場(あくまで目安だが)には大きな開きがあるので、相場が安めのカテを大量に欲しいときは、「相場が高めのカテを得られるクエをこなしてPC売りして換金、その金で他PCから安めのカテを買う」などするほうが効率がいい場合も多い。
  カテクエをこなして得たカテを売るのは冒険家や軍人の金策としても有効 なので、長距離移動の際はカテクエを請けることも選択肢に入れてくといいだろう。カテ使用・該当取引スキルも不要な程度の納入量である場合がほとんどであるため商人としてのプレイヤー経験が少なくても達成は容易。難易度が高いクエストでも必要交易名声が低い(2000あればたいていのクエストは出る)ので自力で出しやすく、前提クエストなどもほとんどない※ので紹介も受けやすい。ただし、必要スキルとなっている言語(例外はあるがほとんどのカテクエの必要スキルは言語のみである)がないとなかなか出ない場合があるので注意。
※稀に条件あり。たとえばジャカルタのカテ4クエ「宝石と呼ばれる甲羅」はペグーに投資してべっこうを交易所に出しとかないと紹介は受けられるが自力では出せない。

(2)名産コンボ
   * 名産品を多品目・各品50個以上で黒字・ふっかけ1回以上の条件
   * もらえるカテゴリーはランダム
   * もらえる枚数=売却した名産品目数+ふっかけ回数-2 (総括wikiより転載・加筆)
 得られるカテがランダムであり、枚数も少ないため、これだけで集めるのは現実的ではない。が、経験・名声的には名産コンボを狙わない手はないので、中距離以上の交易の際は意識するようにしておこう。得られる枚数は名産判定が有効であれば距離の遠近は無関係。なお、カテ所持数上限やアイテム枠上限にひっかかると条件を満たしても入手できない(この場合は特にメッセージが表示されることはない)ので注意。

(3)造船して得たロットを使用する
 船の売買代金に応じた数のロットが手に入るので、これを使用してカテを入手する。一度に一隻ずつしか造船できないうえ完成までにはそこそこの日数を海上で経過させる必要があり、しかもどのカテがどれぐらい出るかはランダムなので、短時間に大量に集めるのには向かない。造船修行すればその過程で大量に手に入るが、非優遇でほかのことをしながらでも寄った港でまめに造船するように心がけるだけでもそれなりの量を継続的に入手できる。
 ロットは造船所だけでなく道具屋・工房での売買でも入手できるので、生産修行とからめて救命具や撤収の鐘を大量に売り払うことでも若干ではあるが入手可能。ある程度高額な品を買う場合、まとめ買いすると規定金額に達することもあり。こちらもカテ所持数上限やアイテム枠上限にひっかかって入手できないことがある。
 なお、行商人・販売員・豪商など、在庫・価格が変動するタイプのNPCとの売買では得ることができない。
 期間限定ではあるが、道具屋で緊急造船依頼書などの高価格アイテムを販売している時であれば、それらのアイテム購入時に大量のロットを得ることが可能であるが、ロットの獲得枚数は一回につき50枚であることに注意(むだなくロットを受け取るには小分けに購入する必要がある)。また自分で高価格アイテムを買えない場合でも、商館ショップ等にロットが安値で出品されていることもあるのでそれを買うのもよい。

(4)バザールや商館ショップでPCから買う
 資金さえあれば一番容易かつ迅速に大量調達できる方法。 対応する生産スキル・取引スキルが育っていない場合は赤字になることも多い ので、元が取れるか、赤字になっても構わないか考えながら財布と相談で。序盤は入手したカテは自分で使うより他PCに売り払ったほうが儲かる場合も少なくない。取引鍛えるならば貯めといて自分で使うのもあり。


主なカテの入手クエスト

TAアップデートにより、条件付(博物館への展示やトレンドに乗ることで得られる文化貢献度が必要)でクエストの同時請負が可能になった。
詳しくは文化貢献度のページを参照のこと。


※下表の[難]はクエスト難易度です

カテ1

受注港 クエスト名 配送先 品目 獲得枚数 期限 備考
5 ロンドン 小麦の納品 ピサ 小麦40 12 なし シラクサで購入可
5 アムステルダム ジャムの納品 マルセイユ ジャム10 11 なし バレンシアで購入可
4 マルセイユ 味の秘訣 カレー 蜂蜜5 9 なし フローニンゲンで購入可
4 ジェノヴァ
ナポリ
味の秘訣 カレー 蜂蜜5 11 なし フローニンゲンで購入可
リスボン 懐かしの品 ポルトベロ 洋書15 15 なし サイザル麻から工芸生産可
サンジョルジュ 陸稲の仕入れ リスボン 陸稲20 10 なし カサブランカで購入
ケープ 自家製調味料 セビリア サトウキビ5 19 なし マディラか商館買い
ポルトベロ 東西トルティーヤ対決 セビリア トウモロコシ10 16 なし PF産品。商館にも?
4 ポルトベロ 魚肉の納品 リマ 魚肉40 32 なし 運河で移動後、パナマで購入
リオデジャネイロ 新しい料理に挑戦 サントドミンゴ ジャンブー2 12 なし カイエンヌ購入可
リオデジャネイロ 茎をまるかじり リマ サトウキビ20 17 なし トゥンベス購入可
リマ お礼の品 カリカット トウモロコシ10 45 なし 回航移動・テルナーテ購入可
4 リマ キヌアの配送 リスボン キヌア10 31 なし
4 ジャカルタ アヒル肉の配送 リマ アヒル肉5 38 なし アヒルを調理スキルで加工
3 サイカクの買い付け リオデジャネイロ サイカク5 48 なし
3 ヤシ油の補充 ケープ ヤシ油10 31 なし

カテ2

受注港 クエスト名 配送先 品目 獲得枚数 期限 備考
3 リスボン スズ鉱石の納品 アントワープ スズ鉱石20 4 なし オポルトorプリマスで購入
5 リスボン 石炭の納品 オスロ 石炭20 7 なし ダブリンorハンブルクで購入
3 ロンドン
アムステルダム
鉄材の配送 リスボン 鉄材5 4 60日 ロンドンの鉄材は要投資
3 アムステルダム 干しリンゴの納品 オポルト 干しリンゴ10 4 なし カレーで購入
4 アテネ 羊皮紙の配送 リスボン 羊皮紙5 7 なし
7 ケープ 石油の配送 リスボン 石油5 14 80日
7 アムステルダム 鉄不足 サントドミンゴ 鉄材40 13 なし 鋳造R5でカラカスの鉄鉱石から生産可
7 リスボン 故郷の酒 リオデジャネイロ ワイン20 11 なし
8 ロンドン 懐かしの琥珀色 ポルトベロ ウイスキー60 16 なし
8 アムステルダム ジンの大量納入 ポルトベロ ジン60 16 なし
5 サントドミンゴ 珍しい酒 リスボン テキーラ10 8 なし 商館で購入可
3 サントドミンゴ 王室からの依頼 セビリア ピーナッツ50 8 80 難易度低
4 サントドミンゴ
ポルトベロ
カシューナッツの配送 リマ カシューナッツ5 23 なし 運河で移動後、パナマで購入
4 サントドミンゴ
ポルトベロ
酒場マスターの思いやり リマ コーヒー10 23 なし 運河で移動後、トゥンベスで購入
8 カリカット 紅茶で一息 ロンドン 紅茶5 30 なし 商館で購入可
8 カリカット インド藍の配送 ヴェネツィア インド藍4 33 なし 商館で購入可
8 ジャカルタ 希少な配送物 ロンドン 硝石5 34 なし 商館で購入可
5 ジャカルタ 非常に硬い木 ケープ 黒檀5 16 なし ブルネイで購入
9 ジャカルタ ボーキサイトの納品依頼 リスボン ボーキサイト10 30 なし 要カカドゥ投資8.5M
7 栄養たっぷりの食材 リスボン バナナ20 35 なし 商館で購入可
ニッケル鉱石の配送 リスボン ニッケル鉱石10 35 なし 要スラバヤ投資8.5M
4 黒檀の調達 リマ 黒檀3 27 なし ブルネイで購入

カテ3

受注港 クエスト名 配送先 品目 獲得枚数 期限 備考
リスボン 砲弾の配送 サントドミンゴ 砲弾3 8 なし
サントドミンゴ 美術品収集 リスボン 木像3 8 なし マディラで購入可、工芸R3で木材より生産可
サントドミンゴ カリブの麻生地 セビリア 麻生地30 9 75日
サントドミンゴ 王宮への献上物 ロンドン サンゴ細工10 12 なし サンファンで購入
カリカット インドの自慢 リスボン インド更紗1 23 なし 商館で購入可
セビリア ヨーロッパの武器 ジャカルタ マスケット銃5 26 なし 鋳造R9で現地生産可、現地のバザールで購入可?
ジャカルタ 大事な取引 アムステルダム 絹生地5 30 120日 商館で購入可
4 リマ トゥンバガの配送 マルセイユ トゥンバガ2 24 なし

カテ4

受注港 クエスト名 配送先 品目 獲得枚数 期限 備考
5 アムステルダム タイムの納品 マルセイユ タイム3 6 なし
8 アムステルダム 琥珀の配送 ブエノスアイレス 琥珀10 14 なし
8 カリカット 麝香の配送 リマ 麝香2 27 110日
8 カリカット 象牙の配送 マルセイユ 象牙20 21 100日
5 サントドミンゴ 不思議な香辛料 リスボン オールスパイス1 7 90日 商館で購入可
3 サントドミンゴ めのうの配送 ジェノヴァ めのう5 9 なし 商館で購入可?
6 ポルトベロ オパールの配送 セビリア オパール5 9 なし 商館で購入可
6 ジャカルタ 初めての香り ケープ 龍脳10 12 なし
8 ジャカルタ 宝石と呼ばれる甲羅 セビリア べっこう3 22 なし 商館で購入可
8 ジャカルタ お気に入りの香り マルセイユ 龍脳2 25 なし
4 リマ インカローズの緊急配送 セビリア インカローズ3 19 100日 商館で購入可・回航不可
8 リマ ジンジャーの配送 アムステルダム ジンジャー5 22 なし 商館で購入可
4 リマ インカローズの配送 カリカット インカローズ5 27 なし
8 甘い香り ロンドン 安息香5 32 なし 商館で購入可


※獲得クエストの全リストはまとめwikiを参照
ttp://gvo.gamedb.info/wiki/?Quest/Merchant#orderpapers





  • 小麦を酒や小麦粉にかえれば多少の利益と経験が入りますな -- スペイン坂の船乗り (2007-12-09 07:23:55)
  • 会計は必須。交易各国本拠地の取引スキルや近場の名産の取引スキルを優先的に取得していく。または、商館のある所を取得する。職業違ってもよく立ち寄る所だと補給やクエスト合間に交易すると非優遇でもストレス無くスキル上げができる。 -- 名無しさん (2008-06-06 08:27:13)
  • 最近カテ系が手にはいらないもしくは高値で売られているから取引スキルは鍛えるのが難しいくなった -- ある船乗り (2009-02-02 11:46:41)
  • 造船しながら名産品コンボカテボーナス狙いで複数種名産品積んで交易しつつ、カテをごっそりもらえるお使いクエとかやってたらカテ1~4満遍なく貯まると思うけどな。ロットも1以外なら大抵黒字レベルの景品出るし -- 体験談 (2009-02-02 17:11:01)
  • とにかく購入した物をはやく処分できる方法が一番速く上げられる -- 名無しさん (2009-05-06 11:02:38)
  • 項目の途中で表が入って一覧性が下がったような。カテの表はまとめて下に移した方がいいと思うんだがどうかな? -- 名無しさん (2009-12-18 11:49:06)
  • カテ1ですが、堺のクエ「ヤシ油の補充」もよいです。EUに南蛮もって帰る途中でケープにヤシ油配達でカテ1が31枚です。 -- 名無しさん (2010-06-02 22:52:36)
  • TAアップデートでクエストの二重請負が可能になり、単体ではいまいちでも重ねて請ける場合は有用なカテクエが結構でてきた。まだトレンドが一度も起こっていない現状では、文化貢献度蓄積・消費のサイクルがどの程度の手間になるかまだわからないが… -- 名無しさん (2011-02-26 10:10:23)
  • クエスト重ね請けが可能になったことで「酒場マスターの思いやり」と「カシューナッツの配送」によるカテ2稼ぎがさらに優秀になった。貢献度消費80とさほど高くないので重ねて請けやすく、両方請けてもいいし冒険クエのついでに請けるのもいい。 -- 名無しさん (2011-03-05 20:35:57)
  • ↑情報ありがとうございます。出戻りの私にはとても有益な情報でした^^ -- 名無しさん (2011-10-16 12:28:23)
  • スペシャルスキルに関して編集されてますが+1も+2もR7です(どちらも取引学2で研究練ランクが違うだけ)ので直しておきます -- 名無しさん (2011-11-11 17:46:51)
  • 南蛮貿易での取引スキル補正は貿易回数制限内まで。一日の南蛮貿易で6回目以降は取引スキル補正の恩恵は受けることができない。 -- 名無しさん (2012-08-14 20:28:35)
  • その場売りで取引上げしてて、同じ港で複数の交易品を扱っているとき、二つ目の交易品が高めのときに買うべきか悩んで計算をしてみた。 ここでは熟練ではなく、単純に購入個数/費用(以下Eで表す)で考える。 二つの交易品を買う場合、Eは(m1+m2)/(Pc+m1*p1+m2*p2)で表される。 ただし、Pcはカテ代、mは各交易品の購入個数、pは各交易品の(購入単価-売却単価)を表す。 この式をm2で微分すると、Pc-m1*(p2-p1)>0のときにE(m2)'>0となり、二つ目の交易品を買うべきである、ということになる。 またこの式は⊿p=p2-p1とすると、Pc/m>⊿pと表すことができる。 -- 名無しさん (2012-08-25 11:23:19)
  • これがどういう意味かと言うと、例えばオポルトで調味料上げをするとき、塩の買値が100D、一回の購入個数が100、C1の価格が10kとすると、 ラードの買値が200Dならば、Pc/m=100、⊿p=200/2-100/2=50なので、Pc/m>⊿pで、ラードも一緒に買ったほうがお得。 ラードの買値が400Dの場合には、⊿p=400/2-100/2=150なのでPc/m<⊿Pとなり、ラードは買わずに塩だけ買ってカテ叩いたほうがお得、ということ。 この計算をすると、カテ代にもよるが、例えばバルセで火器上げするならたぶん大砲は買わないほうが良いし、オスロで繊維上げするなら毛皮は買わないほうが良い。 -- 名無しさん (2012-08-25 11:23:49)
  • 2013年3月5日のアップデートで、取引スキル熟練度の獲得上限(20)が撤廃されるそうです。南蛮貿易の受け取りでもガンガン取引スキルが上がるようになるかな? -- 名無しさん (2013-02-26 16:34:02)
  • 公式で「※南蛮貿易による交易品の交換に関しては変更ありません」と告知が。残念。 -- 名無しさん (2013-03-05 14:00:14)
  • カテの入手で大学スキルのコンボ優遇は強力だと思う。種類はランダムだけど50+50でふっかけ無しでも最高3枚もらえるし。 -- 名無しさん (2013-07-06 01:10:40)
  • 南蛮貿易での取引スキル補正は貿易回数制限以降も有効であることを確認。ただしブーストのみの確認であり、南蛮優遇船やコンボ等は不明。 -- 名無しさん (2013-09-02 12:02:21)
  • ↑南蛮貿易品によって変わったり変わらなかったりする。華南では変化したけど日本だと変化しなかった。 -- 名無しさん (2013-09-02 18:47:01)
  • >>よって例えばリスボンで雑貨取引を上げるときに、ついでに食料や家畜も鍛えると多少得した気になれる。 これは嘘です、詐欺です、罠です、初心者の方はご注意を。雑貨取引を上げようって時は優遇職でやると思いますが、雑貨優遇の職は2つありますがどちらも食料品も調味料も非優遇です。しかもリスボンの食料品は食料品としては高め(300D以上)のハム1種と調味料もアーモンド油(400D以上)だけ。コメント欄ならともかくよりにもよって「効率のいい上げ方」欄に載せるにはこれ以上ない位不適切な例だと思います。 -- 名無しさん (2013-09-21 18:09:54)
  • ↑調味料じゃなくて家畜でした。まあ雑貨優遇の2職は家畜も非優遇なので変わりませんが。雑貨上げの時は雑貨だけ、食料品と家畜は家畜商になってファロで上げた方がお財布的にも時間効率的にも優しいです。 -- 名無しさん (2013-09-21 18:15:08)
  • ↑とりあえず、例を「ヘルデルで食料品取引を上げるとき」に修正して補足説明も加えてみました。 -- 名無しさん (2013-09-25 14:07:02)
  • 購入画面でカテを連続使用出来、大量購入が可能になったことで熟練獲得の効率が格段に上がりました -- 名無しさん (2013-12-10 20:01:17)
  • ↑×4「ついでに食料や家畜も鍛えると多少得した気になれる」であって「得できる」ではないのがミソの記述だったんだが。要するにここはその程度の事も判断できない奴が見ても参考になるようなページじゃないという主旨だが。 -- 名無しさん (2015-09-03 18:54:11)
  • 産業革命で実装された堺発のカテ2クエ「ニッケル鉱石の配送」がいいです。二者択一ですとバナナクエの方がなにかとお手軽(投資不要、リスボン商館ショップに在庫多数etc)ですが、バナナクエと重ねて受けたり、バナナクエが連続制限で受けられない時の代替クエとして重宝します。自力で出すにはスラバヤに投資してニッケル鉱石を見えるようにしておく必要がありますので、その点だけ要注意。 -- 名無しさん (2016-11-14 21:21:12)
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