時事一言ログ002


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ハヤブサのコラムだったり、日記だったり、考えだったり、よくわからない



August, 28. 2009
タイトル:そりゃないぜ、兄貴

内容:メールサーバは完成しました。
   そんなわけで別の場所の助っ人に行くわけですが、そこでメールサーバのプロとか呼ばれました。
   エンジニアとして金をもらっているのでプロなのは当たり前ですし、三回も別々の設定でサーバを
   立てれば詳しくもなります。

   しかし…私に聞いてくる相手がネットワーク・サーバエンジニアで私より先輩ってどういう事なんでしょうか?
   私は組み込み・ソフトウェアエンジニアのはずなんですが…
   聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥、しかし別業種の後輩に聞くのは威厳を失います。

   もっと頑張りましょう(自分を含めて)



August, 27. 2009
タイトル:合体の結果 → 外道スライム

内容:昨日のSendMailとDovecotの相互通信の件ですが、答えは昨日考え付いていた内容でした。
   mountすればデータを読みに行けるだろうっと考えていながら、ずっと悩んでいたよ!
   実践していれば簡単にわかった内容だけど、チームでの作業だとエラーをだしてはいけないと
   作業に臆病になっていけないな
   しかし、Dovecotの処理がどこからメールをもってきてPOPで表示するのか考えればすぐにわかることなので
   まだまだ自分の能力が甘いことを再認識しました。

   ちなみに勉強会については…会社が許すかわからないし、許したとしても参加する人間がいなさそう…もうだめだOTZ



August, 26. 2009
タイトル:合体メールサーバ

内容:現在、SendMailとDovecotを別々のIPで実装しようとしているのがうまくいかない…
   プログラムのおかげか理論はわかっているのだが、実装するための技術が初めてのことなので
   うまくいかないな

   勉強会に参加したいっと思う今日この頃…っというよりも自社で開いたほうが良いんじゃないかと
   思うくらいになってきたのが末期である。



August, 17. 2009
タイトル:縦掘りか横掘りか

内容:技術者として技術スキルを鍛える場合には深く掘り下げてやっていくか、横に手広く広げていくかになると思います。
   一般的にスペシャリストとゼネラリストと言う言葉で分けられますが、技術者市場では、どちらの人材を必要としているのでしょうか?
   これは教えてくれなかったり、スペシャリストのゼネラリストだよとか…目を覚ませ!っと言いたくなりますが…
   では、どちらに進めば良いか徒然となく話していきます。

   まず、あなたが何も知らない状態なら、知識を手広く集めていきましょう。
   知らなければ疑問に思うこともできませんし、深く掘り下げるための足掛かりもないからです。
   ある程度手広く知識をつけたら、今度は自分が勉強したい分野を深く掘り下げましょう。
   とことん深く掘り下げることです。
   深く掘れば掘るほど横の広さも大きくなっていきますし、市場での価値も上がっていきます。

   何倍もベテランの先輩だろうが負けない深さを身につけてください。



August, 6. 2009
タイトル:近況報告

内容:三か月ほど更新をしていないという…
   とりあえず無事には生きています。
   読んだ本もすでに前の更新から30冊ぐらいは増えているので、もういつ読んだかわからない状態…
   みつけたら謎の日付として公開しておきます。

   とりあえず…次回の更新ネタを考えつつ何か意見があれば書き込む場所がないですが、どうぞ

   AndroidかLinuxか組み込みか…新人さん向けでもいいかな…



May, 16. 2009
タイトル:ポートフォリオ

内容:達人プログラマーを読んで知識ポートフォリオについて書かれていたので
   金融ポートフォリオを見ながら、知識ポートフォリオにあてはめてみます。



知識ポートフォリオ


   スター:論文などの最新技術、誰も覚えてない技術であるが覚えるためには莫大なリスクがかかる。
   金のなる木:必要になる知識であるが、ある程度浸透しているので一番得をする知識
   問題児:スターになる可能性もあるが、ならなければ一番手間隙がかかりリスクが大きい。
   負け犬:覚えるためにリスクはないが、それほど必要とされない知識。

   このような形になります。
   プログラマーとして覚えなければいけない技術は、金のなる木かスターなのです。
   しかし、それならば負け犬を覚えなくて良いのかと言うとそうではありません。
   C言語のメモリ管理を覚えるためにアセンブラを勉強するなど
   問題児や負け犬を勉強していないと金のなる木の知識を獲得できない場合もあります。
   そこらへんを考えて、スター・金のなる木・問題児・負け犬のリスク管理を行うのが
   一流のエンジニアということなのでしょうね。


  • PPMは推移していくからいつかは最新技術も負け犬になるんだよね.ビジネスモデルはたくさんあるよね~,研修でもやったよwww -- だるい (2009-05-17 01:28:49)
  • 常に管理していないと負け犬だけになると言うのが、見てもらってわかってもらえたら良いなっと思いますw  ビジネスモデルは今軽く勉強中だから次回に出来たらb -- ハヤブサ (2009-05-17 18:54:23)
名前:
コメント:



April, 16. 2009
タイトル:秋葉原に行ってきた。

内容:またタイトルの通り。
   今日は秋葉原に行ってきて、電気関係の勉強用に半田付け用のセットと
   基盤を買ってきました。

   それでこんな感じに

   

   三枚目の写真を見てもらえば、わかると思いますが無事にLEDとLCDが点灯しました。
   点灯したからと言って成功ではないわけですが、点灯しないよりはマシですねzzz

   明日はプログラムを書いてLCD上に何かを表示できれば良いかなと考えています。
   ボタンとLCDとLEDくらいしかないので遊べる内容も限られていますが、遊んでいこうと考えています。

   ちなみに本日買った基盤はこちら【http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-00719/
   基盤だけじゃなく、半田付け用の道具も買って二万円近くなって死にそうですOTZ


名前:
コメント:






April, 13. 2009
タイトル:電気関係がやりたい

内容:タイトルの通りなんですが、電気関係の勉強がしたいな!っと思っています。
   とりあえず、http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-01002/とか
   難しいことは出来ないだろうし、すでに基盤が出来上がっているもので良いのでやってみようと考えています。

   ただ、上記のやつをやろうとすると半田ごてや半田吸い取り器とかそろえないといけないものが出てくる。
   金がないな…あと、プログラムの勉強もしたいしな…ネットワークの学習しないと仕事がな…
   とりあえず勉強する順列を決めろっと言う話だなOTZ

   あとhttp://www.shosen.co.jp/hp/tower/index_tower.htmlここに行きたい!
   専門書の数が豊富らしいので一度確認してみたいっと思います。


名前:
コメント:



April, 7. 2009
タイトル:ニート学科

内容:どちらかの専門学校で新しくニート学科と言うものが出来るそうです。
   NEETが働かないし、勉強もしない人のことだから学校に行っている時点でNEETじゃないじゃん!
   ってのは、置いておいてコミュニケーションやら福祉を通して一年間で自分探しをさせるのが
   主な目的らしいです。

   社会人として一つ言いたいのは、この学校を出て良い職業につけるかと言うと
   どうなんだろうか?っと言うことですね。
   東大とか京大、有名大学の人間が仕事が出来るかっと言うと、そんなことはない!
   っと言い切れるのですが、いかんせん現在目上の位にいる方は学力=出来るっと考える人も
   いますし、この流れは当分の間は壊れないと思います。

   それに偏差値の高い大学に入るために努力をした事は確実に力になっています。
   まあ、学校に入った後で努力をしないと直ぐに力がなくなるので、努力をしたことがある
   人間ならば変わらなくなってくるのですが…

   そんなわけで、まだ大学を選んでいない高校生以下の人は出来るならば
   普遍性を選ぶならば有名大学進学のほうが将来的に有利ですよ。
   夢があって学校を選ぶなら別ですけど、美術系は美術大出てないと無理だし…


  • 派遣村の就職要員みたいな学科だなwwwとりあえず,そうだね良い大学を出ているとやっぱり要領(?)が違うと思う. -- だるい (2009-04-07 20:37:40)
  • 要領は学習など色々と良くなるよね、後は単純に自分自身を売る時のアドバンテージになるっということかな、ここら辺は資格でもOKだけどw -- ハヤブサ (2009-04-08 18:59:23)
名前:
コメント:



時事一言ログページ

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。