アサルトライフル


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セミオート(一発撃つと次弾が自動的に装填される)/フルオート(一度引き金を引くと、放すまで次々に弾丸が発射され続ける)の切り替えが可能なライフル。また、フルオートでは弾丸消費が激しいことからバースト(一度引き金を引くと自動的に3発ないし2発の弾丸が発射される。3発発射の物は3点バースト、2発発射の物は2点バーストと特に言われる)を装備した銃もある。アサルトライフルの概念は、第二次大戦中のドイツで開発されたStG44で確立された。現在の軍用小銃はほとんどがアサルトライフルである。米軍のM16、自衛隊の89式小銃など。

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