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190x年か191x年、日本生まれの日本人、私立探偵、魔道探偵、魔術師、マスター・オブ・ネクロノミコン

容姿

東洋人らしい風貌をしているが、瞳の色は紫がかっている。
女装した時の周囲の反応からすると、女顔か、美形と思われる。

略歴

日本の一般家庭に生まれたが、オカルトを趣味にしていた父は魔術が原因で死亡し、其の後母も死亡。

天涯孤独の身となった九郎は、謎の人物にミスカトニック大学に招待され、隠秘学(魔術)(表向きは考古学)を専攻する事に。
在学中に九郎はヘンリー・アーミティッジラバン・シュリュズベリィと知り合う。

其の後、とある事件がきっかけで大学を中退、私立探偵として働く。
在学期間は2年程で、魔導書の閲覧ができる位には位階が上がっていたらしい。

其の後、覇道財閥に魔導書の探索を依頼され、其の仕事の途中に偶然にアル・アジフと出会い…

CV.