※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「出た意見」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

出た意見」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 ●機能
 ■現状のコンタクトボード上でしか行われていない告知等がある。
 (例)人事・お中元情報など
 これらの情報は全社員で共有できる情報であると思うので、新しくなる際に
 も残しておいた方が業務の効率化・情報伝達の効率化につながる。
 ■過去ログを取る
 ■複数の人が同じ案件に携わっている場合に業務の進捗状況を共通で書き込めるような
 場所を設ける
 ■各案件の入稿日の記入が必要。多忙期をわかりやすくするため、各自の欄が表組になっていると便利。(一案件(もしくは一頁)につき一コメント書けるようになっている(2列30段ぐら
 い、とコメント欄という構成))
 ■個人個人のスケジュールの管理と並行して、プロジェクト毎の管理が出来るようになるとよい。
-■JTB内部から新規でおりてきそうな案件や、今後の状況の変化などの、情報共有をするスペースがあると良い。
+■J○○内部から新規でおりてきそうな案件や、今後の状況の変化などの、情報共有をするスペースがあると良い。
 ■今現状、個人の予定ベースで書き込んでおりますが、案件を基準としてその下に、人がぶら下がるような構図にする。
 ■「お休みフラグ」がたつようにしてほしい。
 ■現状では左から大阪・東京・仙台と事業部毎に縦割で並んでいるが、事業部のメンバー全員の状況を見やすくするため横並びで3段組のような形にするか、事業部毎のページが全体のページとは別であれば望ましい。
 
 ●セキュリティ
 ■IP制限とパスワード(パスワードは隔週で変更などの意見有り)
 ■万が一外部に見られてもかまわないメモ的な部分と、案件の管理・進捗・クライアント名など社外秘の内容の部分とで二重にロックをかけられる機能が望ましい。
 
 ●更新
 ■社内規則なりを設けて、全社員がアクセスし、自分以外の状況把握をするよう心がる。意味がない。
 ■更新をしない=業務に対して無関心。罰則を設けてでも、更新・管理を徹底すべき。
 
 ●スケジュール管理
 ■他チーム、他拠点のスケジュールはコンボを見たからといって分かりにくい。チーム別で案件毎のスケジュールを書き込む欄があったら分かりやすい。
 ■それぞれで時間の捉え方、スケジュールの書き込み方が曖昧。第三者が見てもわかりやすいようにフォーマットを統一
 ■CR大阪では、肥後橋と本社で離れていることにより、個々が今どのような状態なのか把握しにくいところがある。手が空けば、次はこの案件のヘルプに入れるとか、この案件が
 終われば、次はこの案件の担当になるだろうとか、コンタクトボードを使って、大まかな予定がたてれるように出来ることが望ましい。
 
 ●社内連絡
 ■コンボに書いて終わりというケースが多くみられる。
 それだけで済む内容もありますが、内容によってはコンボに書くだけでなく、コミュニケーションの一つとして、直接朝礼等で連絡して欲しい
 ■それぞれがコメントを書き込める掲示板のような機能があればいい
 ■連絡欄は書き込み担当者の名前を書いた方がよい。
 
 ●改善に向けての方法
 ■メモ帳としての使い道は残しておきたい。紙の使用をなるべく控えていく事は経費の節減にもなり、会社的なメリットにもなりうる。今のように表に出しておくのではなく個人用ページを設けて、個人としてのスケジュール管理・案件管理等に利用。
 また、現状ではこのコンタクトボード上では社員同士のコンタクトが取れていな
 い(取れていても稀)ので、業務上の作業効率向上を目指す目的で、社員同士の
 コミュニケーションが取れる形があった方がより有効に使えると思われる。
 ■一気に変更となるとやはり大変だと思うので随時提案があればその都度改良していく形がいいと思われる。また今のコンタクトボードでも使い方しだいでもっと有効に使えると思うので
 重要性、在り方などを社員全員が把握しておくことが大事。
 ■CR大阪では、1つの案件に対して、個々にスケジュールを書き込んでいる。そのことにより、結局のところ、誰のスケジュールを見て流れを把握すればよいか困る。個々の書き込み欄には、どういったことを書き込むのか。書き込む内容がなくなるのではないか。
 →大まかなスケジュール以外のことについて書き込む。午前中にupするとか、夕方にデータが入ってくるとか。その他は、今と同様に自由にコメントを書き込んだり、メモにしたり。
 ■受け身な人にとってはMLすら機能しないという現状がある以上は、
 各スタッフの参加を促すことから始めなければ行けないのかも知れない。
 使いやすさ・情報共有・情報漏洩防止・連絡を密にするという点では、
 SNSやCMSなど、パスワードの管理・DB管理などが実現できうるのではないか。
 
 上記を踏まえた上で、利用できそうなツール(デモ版)を提案→http://wiz.syscon.co.jp/wizdemo/