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システムなどの全体用語

カウンターヒット CH
カウンターワイヤー
この表記のある技はカウンターヒットするとワイヤーダメージが発生する
CW
どこでもキャンセル MC、DC(DCはKOF XIの「ドリームキャンセル」の略と被るため使用を控える人もいる。)
フレーム(1フレーム=1/60秒) F
ガードキャンセル GC
ジャンプ J
ニュートラル。
方向キーorレバーをどの方向にも入れず中立にすること。
N、5
クイックMAX発動 QM
スーパーキャンセル SC

WD

「ワイヤーダメージ」の略。

1~9

テンキーに応じてそれぞれのレバー方向を指す。
2なら下、6なら前方向、4なら後ろ方向等。例えば波動拳コマンド(下・右下・右)であれば236と表記する。
レバーをどの方向にも入れない状況は、5及びN(ニュートラル)と表記される。

暴れ

相手キャラと距離が近い状態で、自分が先に動けない時に打撃を出すこと。相手が技を出していた場合、こちらの攻撃が先にヒットすることを期待した行動。ガードされても反撃されない技だとなおいい。相手の攻撃が先にヒットした場合は連続技を食らう可能性が高く、危険な要素も含む。

か行

ガクラ

ガードクラッシュ、あるいはガードクラッシュ値の略


小足

屈Bのこと

さ行

すかし下段

ジャンプから何も攻撃を出さず、着地と同時に下段攻撃を出す事。ジャンプする事によって相手はジャンプ攻撃が来ると思い立ちガードする。そこに下段攻撃を当てる事が出来る。

すかし投げ

ジャンプから何も攻撃を出さず、着地と同時に投げ攻撃を出す事。ジャンプする事によって相手はジャンプ攻撃が来ると思い立ちガードする。そこに投げ攻撃を当てる事が出来る。相手がすかし下段を読んでしゃがみガードした場合も、同様に投げる事が出来る。反面、投げ技を外した場合隙が出来てしまうため、垂直ジャンプ等からコンボを喰らってしまう事もある。

前転

緊急回避(前方)のこと

リバサ

リバーサルの略で、起き上がりと同時に何らかの行動をする事。例えば「リバサ昇竜」であれば、起き上がりと同時に鬼焼き等の無敵技を出す事を指す。
特に重要になるのが「リバサ大ジャンプ」で、起き上がる前に大ジャンプコマンド(下を少し入れてすかさず上を入れる)を入れ、そのまま上を押しっぱなしにした場合、起き上がりから即座に大ジャンプするため、投げや下段を喰らわない事に加えて、ジャンプ攻撃も空中ヒットになりコンボに繋げられる事もない。相手の起き攻めを比較的安全に拒否する事が可能。ただし、相手に背中を向けてダウンしている場合はリバサ大ジャンプはできない。

リバサ狩り

リバサを潰す行動を指す。
主に使われるのが「リバサジャンプ狩り」であり、京の近C等、上方向に強い攻撃を相手の起き上がりに重ねる事により、リバサジャンプを潰す事が出来る。例えば相手の起き上がりに足払いや必殺投げを重ねた場合、リバサジャンプでそれらをかわした上に、その隙にジャンプ攻撃からコンボを決める事が可能になる。そのため、起き攻めの際は適度に「リバサジャンプ狩り」を使って抑止していく事が重要になる。


キャラ別用語

表社

ファイナルインパクト FI

ラルフ

スーパーアルゼンチンバックブリーカー SAB

クラーク

ウルトラアルゼンチンバックブリーカー UAB



あ行


ゴミ掃除

チョイが接近しての昇りジャンプから出す飛翔脚の事。

後転

緊急回避(後方)のこと


た行

大足

屈Dのこと

ディレイ

通常技などのキャンセルや連続入力型の必殺技の追加入力を、最速のタイミングでなくわざと遅らせる事。特殊技は単発で出した場合と通常技キャンセルで出した場合で性能が変化するものが多いが、ディレイキャンセルする事で単発で出した時の性能にする事ができる。

な行


は行

覇気キャン

キムの覇気脚を用いたテクニックの事。SCできない状態で弱覇気脚キャンセル鳳凰脚を入力する事で覇気脚の硬直をキャンセルできる。

バクステ

バックステップのこと

ぶっぱなし

相手の行動を見ずに強鬼焼き等の「外した場合のリスクが大きい技」を出す事。「ぶっぱ」とも略される。
例えば起き上がりに強鬼焼き等を出した場合、相手がジャンプや攻撃を出していた場合は切り返す事が可能だが、逆に相手が何もせずにガードしていた場合は、隙にコンボを喰らってしまう。通常のジャンプ攻撃で来るのかめくりで来るのか、はたまたすかし下段や投げで来るのか、といった具合で相手の行動が読めない・見てから反応出来ない場合には切り返す手段となるが、あまり度が過ぎると大きなダメージを受けてしまう。

ま行


や行


ら行



わをん