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シナリオ案書き捨て


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仕事終わったので、携帯からもう少し構想を。

あくまで冒険者を勝利に導いた指揮官とか、国の英雄的扱いにするのれあれば、ですが。

―宿に傭兵募集の張り紙。
弱小国家だから辞めておけと言う親父の制止を聞かず、その国へと向かう。
冒険者にカッコいい台詞でも吐かせれば、尚更燃えるかも。
「冒険者っつーのは、逆境の時こそ燃えるもんなんだぜ?」
…とか。相変わらずセンス無いけど。


最初は勿論、只の傭兵の1人。
いざ国につくと、荒れた国は荒れと略奪の嵐。城についても兵士とは名ばかり。自分達と同じ傭兵や、剣すらまともに持てない少年兵と、後は生き残った重役が数人、王は病に伏せている。
重役の割合は、クズ8:まとも2くらいがベターかも。

最後の国境線である、大橋の防衛へとまわされる冒険者。
ビッグブリッヂの死闘です。まさに。
戦闘開始。少しでも指揮を高めるために、先陣を切ってまともな佐官が、中盤くらいで戦死。
何かかっこいい台詞吐かせればいい感じ。
「まだだ…私の剣が折れるまでは、両の足が大地を蹴っている限りは、我が国は落ちんっ!」とか。
で、絶叫し絶命。冒険者は遺体を抱き上げ、佐官に呟く。
「あんたの生き様、俺は忘れねえ」とか。

呟いた後、燃えるBGMを背景に敵軍に突撃。

「死にたい奴はかかって来い」なノリで。
ここからはまさに一騎当千。
冒険者の活躍に士気もあがり、不利だった戦況は五分に。敵を撤退まで持ち込む。
帰還した冒険者達は称えられ、弱小国家の救世主となって行くのでありました。
最後に、


―覇王への道は、ここから始まった。


…で締めると、次回への期待も無駄に膨らみますね。

燃え重視&冒険者大活躍を重視で考えてみました。無茶ベタベタやけど。

続きは全然考えてませんが。


世界観的に、現代兵器を出すのは無理っぽいので、やや空気を読めていない感じもします^^;


んでは、僕は純愛シナリオ作成に戻ります(・ω・)/
センス無い駄文ごめんね。

4/05 Mixi掲示板より引用