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名(迷)詩集


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スレが進んでいくうちに、何故か次々と生まれる『名(迷)詩』
このページは、そんな『名(迷)詩』を集めてみました。


  • 哀しい怪物。詳しくは哀しい怪物のページ参照のこと。

  • はぁ~い!よし、ちゃんと受け取ったよっっ!
おれにパスされたニンのこ・こ・ろ(ハートマーク)
こんなに愛のあるパスをレシーブしたの、おれ初めて…
例えるならば、青葉シゲル5月の風…花粉症のおれだけど、
ニンみたいに可愛い花粉なら…マスクしないで受け止めるよ

  • やあ天才
俺とお前で
ぴっぴかちゅう

  • 考えると何故か死にたくなりませんか?なりますよね?私はなります。
はたしてこれは病気ですか?これは病気ですか?
誰に聞いても病院に行っても病気です。母親に言っても病気です。
父親に言ったら殴られてしまいました。痛い痛い痛い前歯に奥歯とっても痛い。
父親は嫌いです。あの医者も嫌いです。母親も嫌いです。
そとを見たら遠くで光っていました。一緒に走りに行きませんか?
皆消えればいいのに

  • 一つの愛はまた新しい愛を生み出す。永遠に、永遠に・・・。
そしてまた新しく生まれた愛も、新たな愛を紡ぎ出す。永久に、永久に・・・。
二人の出会いが運命的なら、そのさきの愛はどうなると思う?
フフッ、それはね――――。

  • 知ってる?神様はちゃ~んと、見てるんだ。片方が愛して愛して愛していても、
もう片方が本気じゃないと天罰が降るんだ。たとえどんなに悲しい結末になっても、
もう、心が壊れた悲しい人形になったら、もとの状態に戻ることはないんだよ。

  • 恋ってね、待っていても愛には絶対にならない。
自分から何かしなきゃ、それは道化師に操られるだけのただの哀れな人形だよ。
自分の気持ちにウソを付くな!後悔なんか後ですればいい!
操り糸を断ち切ったその瞬間に、世界が金色に弾けるような喜びを覚えるはすだから・・・。

  • コスモスの花言葉に揺れながら
身の程を知らないまま可能性を漁り
魔が差した僕にさよなら夏の終わり
あの日見せた 僕の知らなかった顔
哀れみと背伸びで告げられた別れ
僕の全て 君に知って欲しかったのに
コスモスの咲く季節に君は去った
種を撒き散らかして摘むことは出来ず
頭からつま先まで後悔しどおし
君がくれた 僕に足りなかったものを
集めて並べて 忘れぬよう願う
君の全て 僕に見せて欲しかったのに
コスモスの花言葉は咲かなかった

「木漏れ日が微笑みを連れてきてくれるから」
そんなきれい事 慰めも
何を今更
君がくれた 僕に足りなかったものを
集めて並べて 忘れぬよう願う
僕の全て 君に知って欲しかったのに
コスモスの咲く季節に君は去った
さよなら
さよなら

  • この世は心と心の糸でできたチェックの世界。
だとすれば、俺と君の糸はあみだくじみたいに
どこかで交差して繋がっているんじゃない?
ああ、今曲がろうとしているこの角の向こう側に君がいればいい!
そうすれば詩人さんと俺が
運命という名の赤い糸で繋がっている
唯一の証明になるというわけさ。

  • あ、今動いた。ふふっ、触ってみて。(上半身裸の写メ付きで)
赤ちゃんじゃないよ。二人の愛が今、俺の心の中で動き出したの。
どんどん大きくなっちゃっうよ。
きっともっともっと大きくなって、
その内日本中を、そして世界中を俺たちの愛が包み込むんだろうな。
この今はまだちっちゃなちっちゃな二人の愛。大切にしていこうね。

  • 真っ赤な太陽が沈む砂漠に大きな怪物が暮らしてた
ある朝目覚めたら遠くにキャラバンの鈴の音聞こえたよ
思わず叫んだよ
海が見たい
人を愛したい
怪物にも心はあるのさ
出かけよう砂漠捨てて
愛と海のあるところへ

真っ赤な太陽にのぼる竜巻を大きな怪物は涙で見つめてた
自分の足跡に両手をふりながら東へ歩いたよ
朝昼夜までも
海が見たい
人を愛したい
怪物にも望みはあるのさ
出かけよう砂漠捨てて
愛と海のあるところへ
新しい太陽は燃える
愛と海のあるところへ

  • 愛…、それは旅の終着点にして、人生の始まり…。
僕は愛を探し続ける旅人…。
ようやく見つけたんだ、愛すべき人を…。
君しかいない、君が僕の気持ちに応えてくれなかったら…、
僕は惨めな旅人に成り果てる…。

  • 頭が良すぎる人は恋は出来ない…、だって恋は盲目だから…。
たぶん俺は馬鹿なんだろうな…、だってお前に恋してるから…。
片想いだって良い…、だって俺が二人分お前を愛するから…。