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『サドラーのドッキリモンスターⅤ』


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サラザール「この二ヶ月で31人の兵が随分増えてにぎやかになりましたね。でも食糧がどんどん減っていきますね。」
サドラー「牛の腐肉をちょっと食うだけだから大丈夫ですよ。いざとなったらリヘナラさんの肉も食べられますよ。切っても切っても復活するからとってもお得」
サラザール「いやもうリヘナラさんの話はやめてくださいよ。ほらまた来ちゃった・・・腕伸ばしてきた!引き寄せられる!助けて!」
サドラー「じきに慣れますよ(笑)実はリヘナラさん、何も考えてなそうに見えて一人の時は結構考えてるんですよ。なんでも人間の一歩上を行くセンスとか」
サラザール「ホラーな話はやめてくださいよ。」

サラザール「で、そろそろ新種のモンスターを作りたい所ですね」
サドラー「もうガラドールさんというのを考えてますよ。」
サラザール「あ、珍しい。んでガラドールさんってどんなのですか。詳しく。」
サドラー「(珍しい・・・?)凄い速さで敵を追いかけて、手に持ってる武器を振り回します。」
サドラー「でも、調子に乗っているのか、暴れるので目を塞いでます。」
サラザール「勿体ないですね。で、耐久力高そうなんですが弱点があるのが痛いですね。」
サドラー「んで鎧タイプを作ろうと思うんだ。背中に穴開けて。」
サラザール「え?!なんで弱点部だけ意図的に出すんですか?!」
サドラー「弱点部は逆に光が極端に少ないと死ぬんですよ。」
サラザール「無茶苦茶もったいないですね・・・まあとりあえず中ボスでは結構いいので、4体くらい作りましょう」

サドラー「そういえばリヘナラさんですが、早歩きもできます。」
サラザール「.....」
サドラー「・・・・いやなんでもありません。」
サドラー「そういえば研究に行ってたルイスさんの一人が戻ってきます。」
サラザール「・・・まだ9人って言い張る気かい」

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  • 偽りの初心者様作
  • へたれエージェント様作
  • ピンキー様作
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  • ドロップ様作

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