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妄想小劇場、アシュリー編

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匿名ユーザー

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あらすじ
アシュリーを救出する事に成功したレオン、さて、アシュリーの心境は・・・?
レ「落ち着け、俺は敵じゃない。大統領の命で君を助けに来た。」
ア「え? パパが!?」

あーもう、ビックリしちゃったじゃない。
何が大統領の命よ、そんなの無くても助けに来なさいよ!
大体待遇が悪いのよ! こんな金髪男1人だけよこして!
軍隊派遣してリムジンで迎えに来なさいよ。
(で、最初のハシゴ)
あーもうっ! この微妙な高さ何よ!!
怖くて飛び降りれたもんじゃないわよ! ちょっとレオン! 放っておかないでよ!
あたしはここで野垂れ死ねって事? 冗談じゃ無いわよ、ちょっと聞いてるの?
キャッ、変態! パンツ見ないでよ! エロエージェント!
何? 何? 飛び降りて来い? ちょっと、それが怖いって言ってるのに何で飛び降りなきゃならないのよ!! しょうがないなぁ。
キャアアァァァ!!
(ドスッ)
ハァ、ハァ、ハァ、受け止めてくれるなら最初に言ってよ!
って言うか、パンツ見られたし、何気にお尻触ったわね!
馬鹿エロエージェント!
(サドラーのシーンでレオンがアシュリーと飛び出した後)
もうっ! そういう事するんなら最初から言ってよ!
危なかったじゃない! かすったよ? 髪の毛に矢かすったよ?
って言うか、何気なく手握ったわね?
もう嫌! こんなところさっさとおさらばしたいわ!
(で、カンヌキを取って墓地に出る)
「レオン! あの荷車を撃って!」
パンッ! ドッカン!!
もう!! 攻撃する時に背中にくっつけってどういう事よ!
何? そんなに胸押し付けてほしいワケ?
馬鹿エロエージェント!!
 ・・・って先に行かないでよ! 走るなら走るで声かけてよ!
ああ、もうそんなに遠くに・・・
あたしはエージェントの訓練なんか受けてないんだからもう少しゆっくり走ってよ!
持久走はあんまり得意じゃないのよ!!

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