モニカ・マリアンシルク


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名前 “銀糸の人形遣い”モニカ・マリアンシルク


クラス[エネミー/銀糸の人形遣い(???相当)]


  • 性別:♀
  • 年齢:16
  • 種族:ヒューリン
  • 身長:156cm
  • 所属:なし

  • 髪の色:金
  • 瞳の色:蒼
  • 肌の色:白

「さぁ、楽しい人形劇の始まりよ」

「貴方に結んだこの糸は、貴方が私の物だという証拠なの」


機械の街“カナン”の北東、焼けた森の端。通称“ロクサールの森”に住む若き人形師。無数の機械人形を操る。
普段は森の中にある自分の屋敷で、旧時代の機械人形技術に立ち向かっている。
いかにも町娘然とした格好に頭にカチューシャ、腰のポーチを携え、常に人形を二、三体従わせている。
含んだ物言いをするタイプで、シニカとは蒐集家としてのライバル。ツンツンデレデレ。
噂では既に、古き時代の機械人形をその手で稼動させているという話である。
家にはシエラというメイドがいる。

【以下各キャラクターからのご意見】
シニカ「あいつの家に行くと大抵珍しい物が置いてあってな。重宝してるぜ」
シエラ「シエラを家に置いてくださっている優しい方です。ありがとうございます」
ロッテ「たまにお使いを頼まれます。人形の事をすごく大事にしてらっしゃる方ですね」