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PAP反省まとめ


<実行体制が決まる前の反省>

●(PAP制にするなら)
→Producerとしてのしっかりしたライブ構想をもって、それをプレゼンするべき。ライブタイトル、コンセプト、日程、場所について話を進めておく、全体曲について大まかな決め方を考えておく。APも。
→権力をもっとPに集中させるべき。今回は、Pが何か物言うと、「それはみんなで決めたほうがいいんじゃない?」という声がいっぱい来たね。


<実行体制が決まった後の班としての反省>

秋コン準備期(PAP体制が決まってから)

●全体的に仕事が遅かった。
1:
秋コン企画書、オメガ借用などの、事務的資料の作成提出が遅かった。⇒空D照明記録の機材申請などを遅らせたり、10/27のオメガ事情把握が遅かった(?)

 原因)
 -何のためにそれが必要なのか、その資料によって何ができるようになって、その資料を提出しないと何が出来ないのか、ということの把握をしてなかった、そしてそれを先輩に聞かなかった。

 -Ω使用書;借用する具体的日程の決定が遅かった

 -秋コン企画書;ライブタイトル、具体的なライブ内容、日時、場所、舞台組み機材などの具体的決定が遅かった。そして、それらがまだ決まっていないにしても、書き始めようと思うことが遅かった。

 -体制的問題。今回は、Pが、ライブタイトル、日程、具体的なライブ内容について決定できる権限が与えられていなかった。

 ★秋コン企画書について、機材借用のリストに、必要な情報をかけば、空Dが別途機材借用書を事務室に提出する必要がなくなるよ!

 対策)
  -PAPが、以後の後輩に、秋コンを行う際に何が必要なのか、それは何のために必要で、それを提出しないと何が出来ないのかを、はっきり伝える。

  -PAP制にするなら、Pがプレゼンをする際、そのライブ内容、ライブタイトル、それまでの具体的な日程を含めたプレゼンを行い、それについてP承認をする必要がある。

2:ミートやその他全体行事の告知メールが遅かった。リマインドも忘れ⇒色々な事が急になった。

 原因)
  -みなの日程がいまいちつかめなかったので、日程決定が出来なかった

  -先にこちらで日程を決めて、みんなにそれに合わしてもらうという手法ではなく、みんなの予定を聞いて、その中でみんなが一番多くこれそうな日にちを探していたから。

  -秋コンに向けて動き始めた段階で、秋コン当日までの明確なステップ、日程が組まれていなかったから。

  -ML、サーバとまることもあるよ。

 対策)
  -Pプレゼン、P承認の段階で、本番までの具体的な日程を予め組んでおくこと。そして、日程は、みんなにそれに合わしてもらうようにすること。

  -臨時的なミートなどについては、Pならば、半ば強制的に妥当と思う日にちを早めに告知、そしてそれに合わしてもらうようにする。その際、救済措置を忘れずに。

3:ライブ全体の具体的な流れ提示が遅かった⇒ライブ当日はどのような動きになるのか、到着点がわからず、全ての仕事が具体性をなかなか帯びにくかった。

 原因)
  -それを提示すること自体を考えていなかった

  -秋コン当日までに、何をしていけばよいのか、P自身が把握してなかった?

  -P自体、事実上Producerではなく、みなの案を委託されてそれを実行する役職になっていたため、P主導で決めることができにくかった。

 対策)
  -P承認の段階で、P立候補者は、先輩と密接にコンタクトを取り、当日までの具体的日程計画を立てた上でプレゼンを行う。

4:教室申請が遅かった⇒とりたい日にちに教室がとれなかったりした。

 原因)
  -単に動き出しが遅かった。

  -教室を借りてやることに気付くのが遅かった。

 対策)
  -事務室の動き(開館閉館時間)をしっかり把握しておく。

  -必要だと思ったら、すぐ行動。

  -具体的日程を予め立てておく

●先輩に頼まなくては出来ないことを早めに頼む。
例)
-PA機材の運び出し、正規PAが必要
-当日の班の仕事の助っ人(照明記録PAなど)など

●委任状や不在者投票やその他の返信が必要なメールなどの返信率が悪かった。秋コン参加者全員からメールが来たことは、あまりなかった気がする。

 →リマインドの不足や、返信を求めるメールが同じ時期に多く重なって、混乱してしまったということもある。これからは、メール返信を必要とする案件をできるだけ重ならないようにすることが大事。

●コンセンサスの不足。PAP同士、そしてPAPと各チーフ、班どうしのコンセンサス全般の不足が目立った。

●演奏に関して曲目、曲の完成度、演奏時間など、制限(オーデなど)が何もないため、何でも自由だが、その分、自分達で意識を高めることが大事。バンドを組むのはいいし、それが秋コンの醍醐味でもあるが、バンド数は一線を越えると、苦しむのは自分とみんなとPAPだということを覚えておくべき。

→体制作りの段階で、考慮すべき事柄。常にバンド数把握の必要。多すぎたりする時は、Pが何かいえる状態であることが重要。

→曲選について、ライブ準備中常にお客さんを意識することができたらいいね。

→PAPは、ライブのコンテンツ、曲選などについて予めちょっとコンセプトを持っていたほうがいいかもね。

●外部への申請の締め切りを厳守する
例)・機材貸し出しの申請の締め切り、条件を把握し、厳守する。そうしないと、KOE全体の責任になっちゃうよ。

●先輩とのコンタクトが少なかった。
→もっと先輩に聞けばよいものを、あまり先輩に聞くことがなく、早めに気付けるものも気付けなかった。
原因)・06オリジナルにこだわりすぎた

対策)・先例(「秋コン」のデータ)の通年のデータ、ビデオを見ておくことを進める

●PAP同士が、連絡や3人が集まるのに困難があった。
→PAP3人が、それぞれが忙しく、しかも、連絡手段のトラブルもあり、生活スタイルの違いもあり、3人がなかなか集まれなかった。結果、メールやメッセでのミートが多くなってしまった。

 原因)
  -PAPが3人いることによって、なかなか集まりにくくなり、他人任せの意識が芽生える。権力分散。「3人いないと決めちゃあいけないのかな?」ということが多々あった。


 対策)
  -APよりPに最終的な権限を。
  -できれば2人で。PAPなら。

★だが、3人であることの利点も多数。例)意見の客観性など

●全体曲に関して、Pが権限を持つのか、全体曲班が権限をもつのかの所在が曖昧だった⇒全体曲に関して、投票や、曲決定、曲順、曲の流れなどの決定が遅れた。
対策)・PAP体制の問題に続く

●8月中、PAPが仕事をあまり進められなかった
→夏休み中の仕事の進め方に問題。

 対策)
  -8月中には、仕事がなかなか始められないということを、伝える

  -チーフや、班員、全体曲とかは、早めに決め て、ゆとりを持てるようにする

  -先輩に、何をすべきなのか、何が夏休み中に出来るのかを聞くべき

 例)全体曲を、とりあえず1曲決めて、練習を始めれば、動き出すことができる。

●ミートの行い方が、不十分だった。
→ミートの準備、ミートの手順、ミートのfollow up、その他の注意点について、PAPが無知であった。

 対策)
  -ミートに際して注意すべきことを、学術的にも学習しておく。
  -先輩などにも、基本的な方法、注意点を聞いておく。


秋コン本番

  • 当日PAPとしての仕事は特になかったと思う。

  • ボブの、「最高の秋コンを作ろう!!」てメールは良かった。

  • 当日の片付け段階で、仕切りが微妙だった。

Q最後のお見送りで、最後尾の方の人たちが、あまりお客さんと絡めてなかった。

  • PのMC準備不足w

  • 気合い入れできなかった(時間がなかった)

  • 「先輩たちがうるさくてごめんなさい」というメールが、代表して団長からきたよ。

秋コン片付け段階

  • まぁ翌日にでもよくやった。一部しか実際の最終片付けには参加できなかったが、無事に怪我もなく迅速に終わることができた。

  • 来た人の分担が上手くいってなかった⇒人員の無駄が生じた

  • 片付けの締めを明示して欲しかった


秋コン反省会まで

  • 反省会の動き出しが遅かった。しかも、動き出しても、何度も動きが沈下した。

 原因)
  -日程に反省会を組んでいなかった

  -日程がいまいち分からなかった

  -反省会するまでが秋コンという意識がPAPにも欠けていた

 対策)
  -冬コンのPとの連絡をもっとして、日程詳細を把握する


<自分の目から見て、自分の班について気付いたこと>



<その他、自分の視点から見て、全体や、他の班に対して気づいたこと>



◆PAPから見た、他の班または全体の反省◆

  

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