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小ネタ まりやん

まりりんこと真理野剣介のネタでゴゥ。

・白米を愛してやまない真理野、無洗米や脱穀米、麦飯は邪道だと思っている。

・バディで七瀬を同行した場合、普段の倍以上無口になる。

・葉佩が「浮遊輪」を背中に装着し送風すると、後ろにいる七瀬のスカートがめくれ、そのたびに鼻血を精神力で抑え(きれず吹きだす)

・最近漬け物に凝っている真理野。ぬか漬けのために糠床を作ろうと原子刀でぶったぎり。床が抜け真下の部屋が崩落。ここは地上2階。

・実家では釜で炊き出しをしていたため、電器炊飯ジャーに慣れない。ゆえに炊き出し専用の鍋を持っており、MYカレー鍋を持っている皆守には同好の士の感情あり。

・メールより矢文派。

・所用のたびに神鳳を呼びつけ、矢文をしてもらう。

・けれど最近、「矢文をすると窓ガラスが割れるなどして寮生活に支障が発生する。<生徒会>役員としては疑問」と倦厭され、仕方なくメールをやってみるものの雨だれ方式で葉佩にメールを出すこと1時間。

・「これでは埒が明かぬ!」とばかりにパソコンを原子刀でぶったぎり、最後は鳩便にしましたとさ。(もちろん後で怒られる)

・七輪で魚を焼く真理野。一年生のころ、部屋でやろうとしたら火災報知器が鳴り全生徒に大迷惑を被り、それからは武道場の隅でひっそりと炭火焼きに徹する。

・けれども落とし穴が。
 焼き魚の匂いにつられ、付近の野良猫が真理野にすりよる。
「ぬっ、い、いかん、これは拙者の夕餉であるからして…!」
  や
「ね、猫にはこのような塩分の高いものは良くないのだ」
と言い訳してみるものの、つぶらな眼差しでじっと見つめられ、
「せ、拙者をそのような目で見るな…!」
となり、ついついあげてしまう。おかげで今日も白米と漬け物が彼の夕餉。