ピクロボアフター

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  • 企画主 メタファーさん
11/30にて新規参加の募集は終了しました。ただし現行参加者さんの投稿は可能です。


■ピクロボ終戦後の世界
異世界軍の中心的存在である「アン・ノーン女王」と
「ギル・レーン」の出身星におけるアフターストーリーです。

●女王の忠実な配下のギル・レーン、王星諮問機関「元老院」らで構成された女王の命令に賛同した【女王派
●女王に不満を持ち、打倒女王を決起した元女王配下の軍人たちで構成された【反乱軍
●命令による軍事産業の衰退を危惧し、以前より絶対王政の存在を疎ましく思っていた企業組織で構成された【レジスタンス

この三つの軍勢における今後の王星の主導権をかけた戦いのお話です。
特に細かい設定等はありませんので参加者さんが各人で思い思いに王星のその後を想像して頂いて構いません
参加していただける方は【ピクロボアフター】のタグをつけて下さい

ストーリー概要

『第一次ピクシブロボット大戦』
この、遠く小さな星でのたった一つの敗戦は
軍事産業が究極までに発展し【戦争こそ文化、侵略し勝ち続ける事こそ進化である】
と信じる種族に大きな混乱と不安を招いた。

全戦力を持って再度の侵攻を望む軍部に対し
女王は突然【全軍事行動の一時凍結】【侵略軍の解体】などを含む勅命を出した。
この予想外の命令に対し、王国内では女王に反抗する者が続出
軍部最高司令部は異世界軍侵略指揮軍総統を中心に東の海に建造された海上防衛要塞「ヴィーグリーズ」を占拠【反乱軍】に。
更に軍事企業の一部が絶対王政を崩すため、元英雄を旗頭に西の山脈にある企業都市「ジャハンナム」にて【レジスタンス】を結成。
ギル・レーンを総統とした【女王派】は精鋭を集め首都「王都宮アンドラング」を防衛するのだった…

●企画目録

●ストーリー

●勢力図