西口 文也


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タイトル

  • MVP1回(1997年)
  • 最多勝利2回(1997年、1998年)
  • 最多奪三振2回(1997年、1998年)
  • 最多勝率1回(1997年)
  • ベストナイン2回(1997年、1998年)
  • ゴールデングラブ3回(1997年、1998年、2002年)
  • 沢村賞1回(1997年)
  • IBMプレイヤー・オブ・ザ・イヤー賞1回(1997年)
  • 最優秀バッテリー賞3回(1996年、1997年、1998年)
※3回は投手の最多記録。相方はすべて伊東勤であり、同一バッテリーでは史上最多・史上最長の3年連続受賞

「あと1人」(28人目)の悲劇

  • 2002年8月26日の千葉ロッテマリーンズ戦で福浦選手の1つの四球による出塁1つに抑える好投で9回2死までノーヒットノーランだったが小坂選手に中前打されて快挙を逃した。
  • 2005年5月13日のセ・パ交流戦の読売ジャイアンツ戦でも清原選手の死球による出塁1つに抑える好投で9回2死までノーヒットノーランだったが清水選手に本塁打を打たれ快挙を逃した。
  • 2005年8月27日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦では9回まで完全試合を達成したが、打線が一場投手の前に沈黙。延長10回に先頭打者の沖原選手にヒットを打たれ快挙を逃した。このような形で完全試合を逃したのは史上初。ノーヒットノーランでは9人目。
  • 上記3名のすべてが西口投手がその日に対戦した28人目の打者であった。

記録

開幕投手5回(1997年、1998年、1999年、2006年、2007年)
完全試合(2005年8月27日・対東北楽天ゴールデンイーグルス戦、※参考記録)
7年連続2桁勝利(1996年~2002年)
7年連続防御率10傑入り(1996年~2002年、※史上8人目)
イニング4奪三振(1997年4月12日・千葉ロッテ戦、※日本記録)
8者連続奪三振(1996年9月22日・対近鉄バファローズ戦)
11年連続2桁奪三振試合達成(1996年~2006年、※パ・リーグ記録)
日本シリーズ5連敗(※日本記録)
西武ライオンズ史上最多勝:151勝(※2007年シーズン終了時点)
プロ通算150勝(2007年8月17日・対オリックスバファローズ戦、※史上46人目)
プロ通算2000投球回(2007年9月18日・対オリックスバファローズ戦、※史上83人目)

このように西口選手はすごい記録を作り上げているすごい投手だと僕は思います。
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