2005年製のPentium4-M、WinXP搭載ノートパソコンのHDDをSSDに換装してみました。
換装前と後で、パフォーマンスをCrystalDiscMarkの値にて比較すると、シーケンシャルで20MB→80MBとなりました。
同時に1000BASE-TのCardBusも増設したため、ファイル転送も約三倍、80Mbpsから288Mbpsとなりました。
以上2点の増設により、大幅な高速化が達成されました。
6年前のパソコンでもまだまだ使えることが明らかとなり一安心です。
換装前と後で、パフォーマンスをCrystalDiscMarkの値にて比較すると、シーケンシャルで20MB→80MBとなりました。
同時に1000BASE-TのCardBusも増設したため、ファイル転送も約三倍、80Mbpsから288Mbpsとなりました。
以上2点の増設により、大幅な高速化が達成されました。
6年前のパソコンでもまだまだ使えることが明らかとなり一安心です。
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- 2011年10月23日 23:25:29
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