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    <title>夢想小詩@wiki</title>
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    <description>夢想小詩@wiki</description>

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    <title>駄文</title>
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    <description>
      自分で書いた駄文を置いてます。

MoE小説
-[[その1-前編]]
-[[その1-後編]]    </description>
    <dc:date>2009-10-19T23:21:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/15.html">
    <title>その1-後編</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/15.html</link>
    <description>
      「いやー、すまんすまん。思わず叫んじまったよ」
「はぁ…」
あっはっはと笑うと、そいつはなんとも言えない表情であたしを見た。
「ここってあんまり人いないだろ？だから思いっきり騒ぐには丁度いいんだよな」
「あー…そうですね、確かにあんまり人いないですね」
「だろう？だからたまにここで踊ってんのさ」
「でも、何でこんな所で？」
「え？あぁ、なんかダンサーって見世物っぽいじゃん？」
あたしがそう言うと、そいつは「はい？」と目をパチクリさせた。面白い表情する奴だな。
「あたしは別に見られたくて踊ってるわけじゃない、つーか見世物になりたくないからな。だからこうやって…」
「…人のいない場所で踊ってるんですか？」
「そうそう」
「でも、すっごい綺麗でしたよ？」
「そうか？あたしは普通に踊ってるだけだがな」
「綺麗なのに、勿体無いですよ」
「いや、だから…」
そいつがそう言った時、あたしの内心は怒りが沸いていた。
（お前が言うな、お前が）
はっきり言おう。コグニートのそいつはめちゃくちゃ美人だ。
すらりと伸びた手足、すっきりと整った顔立ち。上級魔道士が着るハイキャスに覆われた胸や腰周りも女の色気があり、物腰も落ち着いている。
たぶんその辺の男なら十中八九、同じ感想を言うはずだ。
同性のあたしですら――いや同性だからこそ――美人だと思う。
そんな奴に綺麗だと言われても、嫌味にしか思えない。
「どうしました？」
お前に嫉妬してるんだよ、とは言えるはずもない。「別に」と適当に濁しておく。
「それより、あんたはどうしてここに？」
「え？えぇと…フラフラとしてたら自然に足が向いてまして」
「ふーん」
困ったように笑うそいつを見てるうちに寒気がしてきた。
どうも噴水のすぐそばで踊ったから服が湿ってるらしい。
「あ、ちょいと着替えるわ」
「え？」
辺りに人がいないのを幸いに、あたしはさっさと濡れた服を脱いだ。
と、その途端。そいつの顔が真っ赤になった。
「え。ちょ、な、なに、何し、」
「あ？何だよはっきり言えよな」
しばらく口をパクパクとさせていたが、やがて大声を上げた。
「な、何で脱いでるんですかー！？」
「ちょ、声でけぇよ！何騒いでんだよ、お前」
一発頭を引っぱたいてやると、そのままそいつは崩れ落ちた。
そのまま妙にピクピクし始めたが、また騒がれても面倒なのでそのまま着替えをしておく。

「うう…痛いです」
「お前が騒ぐからだろうが、全く」
しばらくしてから、ようやくそいつは立ち上がった。涙目でこちらを睨んでくるが、どうも怖いとは思えない。
「つーか、何で騒いだんだ？別に誰かいるわけでもないし、女同士じゃねぇか」
「えっ！？」
なぜかひどく驚いた表情を見せた。え、なぜ？
「えっと、あの…い、いくら人気が無いからって、こ、こんな所で着替えるのは恥ずかしく無いですか？」
「んにゃ？全然」
「は、はぁ…。あの、でもそういうのはやめたほうが…」
「そうか？あんまり気にしたこと無いけどなぁ」
それに、どうも家庭の事情であんまりそういうのが気にならなくなっている、というのもある。
そう言うと、そいつはまだ未練がましくあたしを見ていたが、「…そうですか」と諦めたようだ。
「それよりあんた、この後暇か？」
「え？」
「いやー、ちょいと小腹が空いてきたんだが、あいにく手持ちが無くてな」
「はぁ…」
「いつもはキャンプにいるマリエルが寄こす配給を食ってるんだが、味気なくてなー。たまにはまともな飯が食いたいのさ」
「えっと、つまり僕に、奢れと…？」
「そうそう！頼むよ、ココで合ったのも何かの縁と思ってさ。な？」
んー…、とそいつは何度か考え込むように視線を飛ばし、
「奢るのは別にかまいませんけど…僕もそんなに手持ちが多いわけじゃないので、普通のしか用意できませんよ？」
「普通でいいんだって。あたしもそこまでたかる気はねぇよ」
「そうですか…じゃあちょっと待っててください。すぐ用意しますから」
「ん、分かった。……って、ちょっと待て！」
すぐにも走り出しそうなそいつを慌てて止める。聞いておくべき事があったのに気付いたのだ。
「何ですか？」
「えーと、あんた…名前なんて言うんだ？」
そう言うと、そいつは目をパチクリとさせた。
「……あれ？自己紹介、まだでしたっけ…」
「……したと思うなら、あたしの名前言ってみろ？」
「…………して、ないですね」
「だろ？」
なんでこんな事に二人して気付かなかったのか。しばらくして二人揃って大笑いした。

----
あとがき

プロローグというより、出会い編という感じになりました。
この二人がこれからどういう関係になっていくのかは…正直不明ですｗ
MasterofEpic、通称MoEは孤島&quot;ダイアロス島&quot;を舞台に剣と魔法の世界が広がっています。
MMORPGによくあるレベル制ではなく完全スキル制だったり、マップ高低の概念により他では見ない独自の遊び方があるなど、他のRPGとはちょっと違った世界になっています。    </description>
    <dc:date>2009-10-19T23:21:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/14.html">
    <title>その1-前編</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/14.html</link>
    <description>
      それを見たとき、最初は目の錯覚かと思った。
だって彼女は―
あまりにも楽しそうで―
あまりにも綺麗で―
そう、まるで絵本に出てくる妖精のようだったから。


暗い水面に、夜空と自分の顔がうつっている。
暗く、今にも消えてしまいそうな顔。
その顔は、確かに僕の心を映し出していた。
「はぁ…」
大聖堂のすぐ近く、大きな池に繋がる階段に腰掛け、ため息をこぼす。
アルターやすぐ隣の魔法研究所から露店の呼びかけの声が聞こえてくるけど、ここまではあまり届かない。
あまり人が多い所は好きじゃない。けれど、誰もいない場所は何だか怖い。
そんなどっちつかずな僕は、結局こんな中途半端なところで水面を眺めている。
「大体、マスターもひどいよ…たまにはゲリラ戦にも加われなんて。本隊戦にはちゃんと――嫌だけど一応――参加してるのに、」
と、そこまで言って愚痴が口から出てることに気付き、慌てて口元を押さえる。
幸い、今のは同じFS（フェローシップ）の人に聞かれずに済んだようだけど、何処に耳があるか分からない。用心に越したことは無いだろう。
「ふぅ…」
またため息。愚痴が知らず知らず飛び出すなんて、我ながらまいっているようだ。
――最近、全然ワラゲで見ないよね。
FSのマスターにそう言われた。ちゃんと行ってますって返したけど、どうやら向こうは戦争に加わって欲しいらしい。
…でも僕は、戦いが好きじゃない。
もし戦いから逃れられるのなら、そのほうが一番いい。僕はそう思っている。
「もちろん、その辺りは人それぞれだろうけど…」
確かに、一番初めにダイアロスに来た時、右も左も分からなかった僕を導いてくれたのは今所属してるFSの人達だ。
その恩は忘れたことは無い。けれど、それとこれとは話が別だ。
やりたくもない戦いを無理矢理やらされる理由にはならない。
―チャプン
「？」
水面が揺れた。魚でも跳ねたのかなと思ったけど、すぐに違うことに気がついた。
「……イクシオン」
ぽつり、と水から出てきたその半漁人の名を口にする。
そいつはちらり、と僕を見た後、すぐに興味を無くした様で辺りをうろうろし始めた。
「！」
と、何かを見つけたようで、一目散にどこかへ駆けて行ってしまう。
何となく行き先を目で追っていると、
「うお、イクシオンじゃねぇか！」
「ガード！誰かガード呼んで来い！」
すぐに誰かに見つかったようで――むしろ自分から突っ込んで行ったようだけど――派手な戦闘音が鳴る。
「…毎回思うけど、一体何がしたいんだろう？」
思わずつぶやく。ただ理由は何にせよ、一つ分かることがある。
「すぐに人が来るなぁ…」
一度イクシオンが現れると、必ず決まって人が集まってくる。
街中に敵が現れたのだから、次を警戒するのは当然なんだろうけど。
―どちらにせよ、ここにいるわけには行かない。騒がしいのは、嫌いだ。

「うーん…」
あてもなくフラフラと街中を歩いていく。
何となく魔法研究所の方に足が向いたけど、やっぱり人が多い。
今更戻る気にもなれないし、かといって西に行くとさらに人が多く集まってる。
と、なると……
「中央広場、かなぁ」
あそこも人が少ないし、のんびりするには丁度いいかもしれない。
そう思って、広場に足を踏み入れた。
「…？」
すると、どこからか歌声が聞こえてくる。
ふと気になって、歌声を辿ってみる。
「――！」
そして大きい噴水の前に来た時、彼女を見つけた。
身軽そうなドレスに身を包み、楽しそうに歌い、踊る彼女を。
まるで妖精のようだと思った彼女が、ニューターの女の人だと気付くのにしばらく時間が掛かった。
（綺麗…）
ほとんど動きを止めた思考の中、ただそれだけを思った。
時に力強く、雄雄しく、しなやかに。
時に楽しそうに、嬉しさが溢れんばかりに。
時にしとやかに、可憐に。
噴水から落ちて跳ね上がる水が、キラキラと彼女を彩っていた。
……一体どれだけ眺めていただろう。
何かの拍子にふと、目が合った。
「……」
「……」
時が、止まった。
それまで楽しそうに踊っていた彼女がピタリと動きを止め、ジーッとこちらを見てくる。
そして段々その顔が驚愕に包まれ始めー
「…うわああぁぁぁぁ！」
「ひゃああぁぁぁぁ！？」
二人して叫び声を上げていた。

----
あとがき

Master of Epicを題材にした小説、プロローグでした。
知らない方のために説明しますと、Master of EpicはMMORPGの一つです。
全く有名ではない、マイナー中のマイナーなゲームではありますが、独特の世界観とのんびりとした時間を楽しめるのが特徴です。    </description>
    <dc:date>2009-10-19T00:41:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/8.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/8.html</link>
    <description>
      ようこそ夢想小詩に。

ここでは何か適当なものを書くなり置いておくなりする予定です。

総来訪者数：&amp;counter()人

本日の来訪者数：&amp;counter(today)人

昨日の来訪者数：&amp;counter(yesterday)人


----

2009/10/19
項目「戯言（ザレゴト）」を「駄文」に変更。
適当に書いたものを置いておく予定です。
素人が書いたものなので、期待してはダメです。

2006/9/17
サイト名を「適当な小部屋（仮）」から「夢想小詩」へ変更。
九狐さんのサイト「葬祭序曲」との合併の影響でサイトの名前が正式に決定しました。
なんだか携帯サイトのおまけのようですが、こちらが本家です。（苦笑

2006/9/16
項目「戯言（ザレゴト）」追加。
全く更新しないというのもなんなので。
ゲームとは全く関係のない事なので無視していただいて結構です。

2006/9/11
設定を「ライス」から「夕焼けの海」へ変更。
見にくかったりしたら戻します。（苦

2006/9/2
項目「リンク？」追加。
なぜ『？』が付くのかと言えば、自分のサイトへのリンクだったりするからです。
こんなサイトにリンクしてくれる人って……いないですよね。（号泣）

2006/8/28
項目「コメント２」追加。
一応書き込めなくなっていたら困るので。
「コメント」に書き込めなくなるほど書き込みがあったらいいんですけど。（汗    </description>
    <dc:date>2009-10-19T00:20:16+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/2.html</link>
    <description>
      -[[トップページ]]
-[[フリーウェア]]
-[[メニュー]]
-[[無題]]
-[[駄文]]
-[[コメント]]
-[[コメント２]]
-[[リンク？]]    </description>
    <dc:date>2009-10-18T23:52:42+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/13.html">
    <title>UPページ</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/13.html</link>
    <description>
      テスト    </description>
    <dc:date>2009-09-23T00:51:30+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/10.html">
    <title>コメント２</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/10.html</link>
    <description>
      「コメント」に書き込めなくなっていたらこちらをどうぞ。


#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2007-10-31T02:29:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/7.html">
    <title>コメント</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/7.html</link>
    <description>
      - ゲームの落し方が分からないのですが...  -- と  (2006-07-26 10:46:55)
- すいません、見つけました  -- と  (2006-07-26 11:49:04)
- 面白かったです&amp;br()特に蛇が最高でした！  -- と  (2006-07-26 12:58:40)
- 面白かったです。&amp;br()何より、ヘビの可愛いさに和みました（笑）&amp;br()しいて何かを言うとしたら……読んでいる内に、&amp;br()『誰が話しているのか分からなくなってしまうこと』が何度かありました。&amp;br()父と子のやり取りにしては、随分と他人行儀な話し方だな、とか。&amp;br()両人ともああいった物言いなのだとしても、&amp;br()相槌のようにでも、『「」』2・3ヶおきに一文挟んでみると、&amp;br()読みやすく且つ分かり易くなると思います。&amp;br()長々とすみませんが、最後に。&amp;br()楽しめましたよ～♪  -- 山猫紫苑  (2006-07-26 18:05:32)
- 山猫さんと同じ様な事を&amp;br()二回目に診療所にいるところで&amp;br()特に感じました。&amp;br()&amp;br()俺、父、強盗、皆が同じような口調、&amp;br()同じような思考回路、&amp;br()もっと言うと同じようなキャラクターの様に&amp;br()感じてしまいました。&amp;br()作者さんがしっかりした考え方の&amp;br()しっかりした話し方の人なんだろうな&amp;br()とゆうのは伝わってきたんですが。&amp;br()もうちょっとだけ味を付けてもらえたら&amp;br()もうちょっとだけお話にメリハリついたかも&amp;br()それ故に、ヘビのキャラクターは立ってました。&amp;br()いいやつｗｗ  -- ちょ  (2006-07-31 04:58:36)
- 変な話ですね～。&amp;br()笑いや感動ポイントもないのに割と印象的でした。&amp;br()文章もしっかりしていて読みやすく、さくっと楽しめました。&amp;br()人物造詣はこれでいいと思います。&amp;br()過度にキャラクター性を付けないさらっとした描き方がこの話には合うのではないかと。&amp;br()むしろ話の方が、これで終わり？というぶち切れ方で気になりました。続くんですかね？&amp;br()次の作品に期待。  -- しお  (2006-08-02 22:38:13)
- タンパク……とは少し違いますけど、話し方自体は合ってると思いますし、好きですよ。&amp;br()変に性格を前に出しすぎると、せっかくの今の雰囲気が壊れてしまいますから、そのままにして欲しいくらい。&amp;br()&amp;br()続きが気になる、というより『もう少しだけ裏設定を知りたい』気持ちの方が私は強いです。&amp;br()何故ヘビがそこに在った（いた）のか、とか。&amp;br()考えるのは好きですから、あれで終わってもいい、とも思います。  -- 山猫紫苑  (2006-08-21 09:12:02)
#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)
何か意見等がありましたら書いていってください。    </description>
    <dc:date>2007-10-31T02:28:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/6.html">
    <title>フリーウェア</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/6.html</link>
    <description>
      ----
*自作ノベルゲーム”ある日、ある時、ある場所で。”

----

プレイ時間が五分×３ぐらいのとても短いノベルゲーム。
感想求む（笑）

----
*ストーリー
大学が始まる一週間ほど前、俺はそれまで住んでいた家をでて、大学のすぐ近くのアパートに一人暮らしをする事になった。
炊事、掃除、洗濯をほとんどやった事の無い俺にとって、それはひとつの関門であった。
この四年間を無事に過ごせるかどうかで、今後の俺の生活が左右されかねないのだ。
そんな中、俺は一匹のヘビと出会う。
妙に人間くさいそいつのために、俺は不思議な体験をする事になる。
俺にとって最も重要であろう四年間は、奇妙なヘビとの出会いから始まる。
----
*キャラクター
----
*俺
主人公。
大学進学のために一人暮らしを始めた（まだ準備段階ではあるが）。
人間くさいヘビに会っても全く動じない太い神経の持ち主。
----
*ヘビ
主人公の前に突然現れた謎のヘビ。
非常に人間くさい行動と思考をする。
体色と目の色からしてアルビノのようだが、日光の下を堂々と行動する。
----
*親父
文字通り主人公の父親。
主人公が通う大学と同じ町にある診療所の主治医。
ゲーム中では語られていないが、主人公が行く大学にあわせて自分の勤務先の診療所を変えた。
----
*強盗
主人公のことを襲った人物。
主人公の従兄弟。しかもかなり親しかった人物でもある。
この人物無くして今の主人公はないほど、幼少期の主人公と関わっている。
本人は自分が狂っていることに気づいていない。

----
このゲームは初心者が作ったゲームなので、なにか問題等が発生してもほとんど対応できません。
よって、作者はこのゲームを行う事で起こりうるあらゆる問題に対して、一切の責任を負わない事をご了承下さい。


以上の戯言を了承して頂けた方、下の「ダウンロード」からどうぞ。

→　　[[ダウンロード&gt;http://www11.atwiki.jp/snake/?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=aruhi.zip]]



下のものは一度公開した後に変更を加えたものです。
頂いたコメントを元にある一部分の会話を若干変更してみました。
また、画像関係を少しだけ変更してみました。
ストーリーそのものには変更はありません。

→　　[[公開後版ダウンロード&gt;http://www11.atwiki.jp/snake?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=aruhi.lzh]]

----

*製作に当たってお世話になったサイト

音楽・効果音提供
　TAM Music Factory様　([[http://www.tam-music.com/&gt;http://www.tam-music.com/]]）
　(C)TAM Music Factory

音楽提供
　nerve (雑音空間)様　([[http://k2works.com/nerve/&gt;http://k2works.com/nerve/]])
　copyright (c) Koji Kusanagi 1997-2001

NScripter提供
　Takahashi&#039;s WEB様　([[http://www.nscripter.com/&gt;http://www.nscripter.com/]])
　(c)高橋直樹

ブレードエフェクト提供・NScripter講座
　國社舗(KUNIMORIHO)様　([[http://www.interq.or.jp/earth/msym/&gt;http://www.interq.or.jp/earth/msym/]])
　(c)國杜正弓    </description>
    <dc:date>2006-10-23T22:58:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/snake/pages/11.html">
    <title>リンク？</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/snake/pages/11.html</link>
    <description>
      夢想小詩＠ｗｉｋｉが携帯にも出張（？）しました。

[[夢想小詩&gt;http://hp43.0zero.jp/765/outdeath/]]

携帯用サイトのはずなのにＰＣでも見れます。
ノベルゲームのSSをのせてみました。
よかったらご覧ください。


2006/9/17
九狐さんの葬祭序曲に吸収合併されました。（笑
それに伴い、サイト名が正式に決定いたしました。
----
出張する理由を作ったのは九狐さんです。
九狐さんと直接会う機会がありまして。
誘われました。（笑


九狐さんのサイトです。
[[葬祭序曲&gt;http://hp22.0zero.jp/314/kubyou/]]

こちらも本来は携帯用サイトです。    </description>
    <dc:date>2006-10-17T19:37:07+09:00</dc:date>
  </item>
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