「うぅ…ふひ…ふひひ」
今、契約更改のために訪れ、オーナー室から出てきた男は六尺キャットハンズのプロ5年生・仁村義経。
強いて普通の選手と違うところをあげるとすれば、芽が出ないまま今期も1軍とは縁がなかったとこかナ(泣)。
今、契約更改のために訪れ、オーナー室から出てきた男は六尺キャットハンズのプロ5年生・仁村義経。
強いて普通の選手と違うところをあげるとすれば、芽が出ないまま今期も1軍とは縁がなかったとこかナ(泣)。
そんな彼は、尻を押さえながら、腐った魚のような目で本社ビルから出てきた。
「どうしたの義経くん? なんかゾンビみたいなんだけど…」
そんな義経に声を掛けたのは、同じく契約更改の為に訪れた、緑おさげが眩しい美少女…、
早川あおい。日本初の女性プロ野球選手第1号である。
アンダースローから繰り出される抜群のキレを誇るシンカーは、その存在も相まって球界の至宝とまで言われる。
しかし夏にピッチャー返しを左太腿に直撃して以来フォームを崩し、結局オフまで2軍で過ごしてきた。
仁村とはそこで知り合い、あれこれと会話するようになったのだが……、
そんな義経に声を掛けたのは、同じく契約更改の為に訪れた、緑おさげが眩しい美少女…、
早川あおい。日本初の女性プロ野球選手第1号である。
アンダースローから繰り出される抜群のキレを誇るシンカーは、その存在も相まって球界の至宝とまで言われる。
しかし夏にピッチャー返しを左太腿に直撃して以来フォームを崩し、結局オフまで2軍で過ごしてきた。
仁村とはそこで知り合い、あれこれと会話するようになったのだが……、
「ひょっとして、解雇されちゃったの?」
「いや…クビにされそうになったというか、踏みとどまったというか…話せば長くなるけど……」
「……じゃあ三行で」
「四つんばいになれ。
なれば来期も契約していただけるんですね。
アッー!」
「把握…………って、ほ、ほ、掘られちゃったの!?」
キャットハンズの現オーナーはいい男を掘る為にオーナーになったと言われるほどの男好きで有名だった。
美形も勿論だが、大好物なのが逞しいスポーツ選手、特にSG(スーパーガッチリ)が好みだ。
ちなみに情事の際の決め台詞は、「嫌なら解雇(やめ)てもいいんだぜ」
「いや…クビにされそうになったというか、踏みとどまったというか…話せば長くなるけど……」
「……じゃあ三行で」
「四つんばいになれ。
なれば来期も契約していただけるんですね。
アッー!」
「把握…………って、ほ、ほ、掘られちゃったの!?」
キャットハンズの現オーナーはいい男を掘る為にオーナーになったと言われるほどの男好きで有名だった。
美形も勿論だが、大好物なのが逞しいスポーツ選手、特にSG(スーパーガッチリ)が好みだ。
ちなみに情事の際の決め台詞は、「嫌なら解雇(やめ)てもいいんだぜ」
「あは…あhhhh……空が…紫色だなぁ…」
「…………」
後ろの貞操を奪われた義経は、フラフラしながらその場を去っていった…。
「…大丈夫かなぁ」
「…………」
後ろの貞操を奪われた義経は、フラフラしながらその場を去っていった…。
「…大丈夫かなぁ」
所替わってここはキャットハンズの室内練習場。
カオスな脳内モヤモヤを払拭しようと、義経は一心不乱にマスコットバットを振り回していた。
「はぁ…はぁ……はぁ…ぜぇ……」
カオスな脳内モヤモヤを払拭しようと、義経は一心不乱にマスコットバットを振り回していた。
「はぁ…はぁ……はぁ…ぜぇ……」
高校時代の義経は、総合的な運動能力に優れた万能選手だった。
しかし、何でも無難にこなすが逆を言えば何をやらせても中途半端、
先発としても中継ぎとしても抑えとしても、代打の切り札としても守備固めとしても代走要員としても、
特筆すべきところがない、悪く言えば凡百の無個性選手。それが指導する側の印象だった。
故に結果に恵まれず、扱いに困る代物として、評価も上がらないまま5年の月日だけが流れた。
操まで捧げて踏みとどまったのはこのままでは終われないという『覚悟』の表れでもあるのだが……、
(どうすれば、自分の殻を破れるんだ…? どうすれば…!)
しかし、何でも無難にこなすが逆を言えば何をやらせても中途半端、
先発としても中継ぎとしても抑えとしても、代打の切り札としても守備固めとしても代走要員としても、
特筆すべきところがない、悪く言えば凡百の無個性選手。それが指導する側の印象だった。
故に結果に恵まれず、扱いに困る代物として、評価も上がらないまま5年の月日だけが流れた。
操まで捧げて踏みとどまったのはこのままでは終われないという『覚悟』の表れでもあるのだが……、
(どうすれば、自分の殻を破れるんだ…? どうすれば…!)
「頑張ってるね」
「え……」
汗でぐしょ濡れになった頭に、洗濯したての香りのするタオルが掛けられる。
「何となく気になっちゃってね、ひょっとしたらここかなってね」
振り向いた先には、練習用の軽装仕様のユニフォームに身を包んだあおいちゃんがいた。
ちなみに下半身はどう見ても野球選手じゃなくてサッカー選手です。本当にありがとうございました。
「けど、あんまりレベルアップしてるようには見えないね」
「う……うん」
「え……」
汗でぐしょ濡れになった頭に、洗濯したての香りのするタオルが掛けられる。
「何となく気になっちゃってね、ひょっとしたらここかなってね」
振り向いた先には、練習用の軽装仕様のユニフォームに身を包んだあおいちゃんがいた。
ちなみに下半身はどう見ても野球選手じゃなくてサッカー選手です。本当にありがとうございました。
「けど、あんまりレベルアップしてるようには見えないね」
「う……うん」
「投手としては芽が出ないから打者に転向ってことも考えたんだけどさ、どのみち中途半端だし…」
「う~ん…………そうかなぁ、交流戦も開催されるわけだし、打撃に秀でた投手は需要あると思うよ。
ほら、高校野球ではエースで4番ってよくあるでしょ? どうせなら万能の頂点を目指すのはどうかな?」
「う~ん…………そうかなぁ、交流戦も開催されるわけだし、打撃に秀でた投手は需要あると思うよ。
ほら、高校野球ではエースで4番ってよくあるでしょ? どうせなら万能の頂点を目指すのはどうかな?」
確かに……、今のバランスの良さを全てもう1段階上げられたら、実用性はあるかもしれない。
いや、ある筈だ。ピッチャーなのに打撃がいいのは、アピールとしては上等だ。
「やってみる価値はあるかも……うん、やってみるよ」
「そうこなくっちゃね! ボクも協力するから頑張ろ! それじゃ、まずは打撃から…だね!」
成り行きか、はたまた同情か、それにしてもこのあおいちゃん、ノリノリである。
「でも……俺の打撃って、矯正するってレベルじゃないと思うけど?」
「大丈夫! ボクにいい考えがあるんだ!」
そう言うと、あおいちゃんはどこからともなく『発刊:民明書房』と書かれた本を取り出した。
いや、ある筈だ。ピッチャーなのに打撃がいいのは、アピールとしては上等だ。
「やってみる価値はあるかも……うん、やってみるよ」
「そうこなくっちゃね! ボクも協力するから頑張ろ! それじゃ、まずは打撃から…だね!」
成り行きか、はたまた同情か、それにしてもこのあおいちゃん、ノリノリである。
「でも……俺の打撃って、矯正するってレベルじゃないと思うけど?」
「大丈夫! ボクにいい考えがあるんだ!」
そう言うと、あおいちゃんはどこからともなく『発刊:民明書房』と書かれた本を取り出した。
あおいちゃんの打撃特訓を三行でまとめると、
「フルチンで素振りする。
玉袋が太腿に当たって綺麗な音がするのがいい。
おちんちんの軌道とスイングの軌道が一致すれば完成」…だそうだ。
さすが男の園で揉まれてきたあおいちゃんだ。シモ耐性が高くて何ともないぜ。
「フルチンで素振りする。
玉袋が太腿に当たって綺麗な音がするのがいい。
おちんちんの軌道とスイングの軌道が一致すれば完成」…だそうだ。
さすが男の園で揉まれてきたあおいちゃんだ。シモ耐性が高くて何ともないぜ。
かくして……、
「……脱ぎますた」
男は裸がユニフォーム、というアパッチのしきたりに基づき、義経は生まれたままの姿になった。
「う、うん…。それじゃ、始め…て」
言い出しっぺとはいえ、目の前に豪快なイチモツを見せられてはあおいちゃんもやはり女の子なのだろう。
顔を赤くしながら気付かれない程度に視線だけ横を向いた。
「……脱ぎますた」
男は裸がユニフォーム、というアパッチのしきたりに基づき、義経は生まれたままの姿になった。
「う、うん…。それじゃ、始め…て」
言い出しっぺとはいえ、目の前に豪快なイチモツを見せられてはあおいちゃんもやはり女の子なのだろう。
顔を赤くしながら気付かれない程度に視線だけ横を向いた。
ブン! ブン! ブン!
いざ、股間のブツをぷらぷらさせながら素振りを開始した義経だったが、どうにも上手くいかない。
「何が…何がいけないんだ…ろっ!?」 ブン!
「う~ん…、もう少し下半身に溜めをきかせる感じで振ってみて。
この練習方法は上半身と下半身のバランスが重要になるから、多分上背に力が入りすぎてるんだと思うんだ」
いざ、股間のブツをぷらぷらさせながら素振りを開始した義経だったが、どうにも上手くいかない。
「何が…何がいけないんだ…ろっ!?」 ブン!
「う~ん…、もう少し下半身に溜めをきかせる感じで振ってみて。
この練習方法は上半身と下半身のバランスが重要になるから、多分上背に力が入りすぎてるんだと思うんだ」
ブン! ブゥン!
「あ、少し良くなったかも」
「うん。でもおちんちんの軌道があらぬ方向にぷらぷらしてるから、スイングの軌道は一定してないね」
今の発言はあおいちゃんが股間のバットだけを凝視していることに他ならないのだが、義経は気付いていなかった。
「あ、少し良くなったかも」
「うん。でもおちんちんの軌道があらぬ方向にぷらぷらしてるから、スイングの軌道は一定してないね」
今の発言はあおいちゃんが股間のバットだけを凝視していることに他ならないのだが、義経は気付いていなかった。
それから数時間後…、あおいちゃんの熱心な指導の甲斐もあってか、
軸足、踏み込み、構えといった要点を矯正していくうちに、義経のスイングはどんどん洗練されていった。
しかし、エロとは関係のないシーンなので細かい描写は割愛させていただく。そして……、
軸足、踏み込み、構えといった要点を矯正していくうちに、義経のスイングはどんどん洗練されていった。
しかし、エロとは関係のないシーンなので細かい描写は割愛させていただく。そして……、
ブゥゥン! パッチ―――――ン!!
玉袋のギィモヂィイ程の快音が、上下のバットの軌道が完全に一致したことを物語っていた。
振った側も、指導していた側も、最高のスイングが完成したと確信する。
義経は見事『チンチンブラブラブライアント打法』を完成させた。
振った側も、指導していた側も、最高のスイングが完成したと確信する。
義経は見事『チンチンブラブラブライアント打法』を完成させた。
「出来た……完璧だ!」
「凄い凄い! このスイングなら、ボクのマリンボールなんか一瞬で柵越えだよ!」
マリンボールどころか百八式波動球も簡単に打ち返せそうだが、ともかく義経の打撃は開眼した。
「凄い凄い! このスイングなら、ボクのマリンボールなんか一瞬で柵越えだよ!」
マリンボールどころか百八式波動球も簡単に打ち返せそうだが、ともかく義経の打撃は開眼した。
「おめでと義経君!…………あ」
「ありがとあおいちゃ………え」
つい勢いというかノリというか、あおいちゃんは義経に抱きついてぎゅっとしてしまった。
言うまでもなく、義経は未だまっ裸である。
「ありがとあおいちゃ………え」
つい勢いというかノリというか、あおいちゃんは義経に抱きついてぎゅっとしてしまった。
言うまでもなく、義経は未だまっ裸である。
「…………」
「…………」
それから二人は、言葉も交わさず、顔も合わさず、……10秒……30秒……たっぷり1分抱きしめあった。
そして時は動き出す。
「…………」
「…………」
義経の体から名残惜しそうに身を離したあおいちゃんだが、様子がおかしい…。
頬は紅潮し、目はトロンとしている。一言でいうと、発情……?
「…………」
それから二人は、言葉も交わさず、顔も合わさず、……10秒……30秒……たっぷり1分抱きしめあった。
そして時は動き出す。
「…………」
「…………」
義経の体から名残惜しそうに身を離したあおいちゃんだが、様子がおかしい…。
頬は紅潮し、目はトロンとしている。一言でいうと、発情……?
「つ…次は……変化球の……れ…練習……だね」
「へっ…?」
そう言うと、あおいちゃんはたどたどしい手つきで、
ズボンを下ろし、パンツを下ろし、タオルを敷いた人工芝の上にそっと腰掛けた…。
「へっ…?」
そう言うと、あおいちゃんはたどたどしい手つきで、
ズボンを下ろし、パンツを下ろし、タオルを敷いた人工芝の上にそっと腰掛けた…。
(え、え、え、え、ちょwwwwwwおまwwwwwwこ、これなんてエロゲ!? いきなりフラグ成立ktkr!?
お、落ち着くんだ…! 素数を数えて落ち着くんだ…!
まず、あおいちゃんを落ち着かせることが第一だと考えました、た、た)
お、落ち着くんだ…! 素数を数えて落ち着くんだ…!
まず、あおいちゃんを落ち着かせることが第一だと考えました、た、た)
しかし想いとは裏腹に義経のチンポは硬質化していくではないか! これにはあおいちゃんも苦笑い。
「……大きくなってきてるよ」
「そうだね。プロテインだね」
「……それじゃあ、義経君のプロテインを……」
「…………」
「ボクの中に注いでほしいな…なんて…」
「……大きくなってきてるよ」
「そうだね。プロテインだね」
「……それじゃあ、義経君のプロテインを……」
「…………」
「ボクの中に注いでほしいな…なんて…」
…ちゅぷ…
「んっ……!」
体を小刻みに震わせながら、あおいちゃんは義経の指を受け入れる。秘部は既に湿っていた…。
(うぅ……おちんちん凝視してるうちに興奮してきちゃったなんて言えないよぉ……)
義経もまた、あおいちゃんの反応を確かめながら指を沈めていく…。
体を小刻みに震わせながら、あおいちゃんは義経の指を受け入れる。秘部は既に湿っていた…。
(うぅ……おちんちん凝視してるうちに興奮してきちゃったなんて言えないよぉ……)
義経もまた、あおいちゃんの反応を確かめながら指を沈めていく…。
「そう……指をきっちりボールにかけて…ぅん…そう…そんな感じで…。
はるかが私をこねくり姦したように……」
「えっ…?」
「ぅぅん…気にしないで…続けて…ぁ……」
義経はスライダーの握り、フォークの握りと指を巧みに動かしながら、あおいちゃんの膣をかき回す。
はるかが私をこねくり姦したように……」
「えっ…?」
「ぅぅん…気にしないで…続けて…ぁ……」
義経はスライダーの握り、フォークの握りと指を巧みに動かしながら、あおいちゃんの膣をかき回す。
「こんなに濡れてたら、変化球も良く曲がりそうだね…」
「ぅん……もう、ばかぁ……それは、ルールいは……ひゃぁん…!」
ぷくっと膨らんだ豆をツーシームで握り、指の先で転がす。
そうかと思えば、今中ばりのスローカーブで翻弄する。
緩急をつけた絶妙な組み立てに、あおいちゃんは堪える気力を奪われ、程なく限界を迎える……。
「ご、ごめん…義経くん……ボク…もう……もぅっ!」
「耐えられない…? うん、いいよ。イっちゃえ!」
「ぅん……もう、ばかぁ……それは、ルールいは……ひゃぁん…!」
ぷくっと膨らんだ豆をツーシームで握り、指の先で転がす。
そうかと思えば、今中ばりのスローカーブで翻弄する。
緩急をつけた絶妙な組み立てに、あおいちゃんは堪える気力を奪われ、程なく限界を迎える……。
「ご、ごめん…義経くん……ボク…もう……もぅっ!」
「耐えられない…? うん、いいよ。イっちゃえ!」
義経の渾身のカットファストボールが、あおいちゃんの限界を軽く打ち破る…!
「ぅぅぅっ……らっ…らめぇぇぇっ!」
全身をしならせ、潮を盛大に噴出しながらあおいは達した。
「んにぃ……はぁ…はぁ…ぁぁ……」
「ぅぅぅっ……らっ…らめぇぇぇっ!」
全身をしならせ、潮を盛大に噴出しながらあおいは達した。
「んにぃ……はぁ…はぁ…ぁぁ……」
「あおいちゃん、俺……」
「ん…………制球練習…したいの…? それとも…、球…速?」
「どっちも、したい…」
「……。……う…ん。いい、よ。来て…」
「ん…………制球練習…したいの…? それとも…、球…速?」
「どっちも、したい…」
「……。……う…ん。いい、よ。来て…」
義経は股間の矢野さんをあおいのトロトロなおまんこにあてがう。
でかくて黒くて弾道7な矢野さんは、涎のように我慢汁を垂らしながら狙い玉を絞っていた。
(にゃぁ……挿れられちゃうよぉ…)
でかくて黒くて弾道7な矢野さんは、涎のように我慢汁を垂らしながら狙い玉を絞っていた。
(にゃぁ……挿れられちゃうよぉ…)
「あっ…! ふあっ…あぁ……ひああぁぁっ!!」
一撃で腹の奥がはじけそうになるほど貫かれたあおいちゃんは、痙攣しながら軽くイッた。
一撃で腹の奥がはじけそうになるほど貫かれたあおいちゃんは、痙攣しながら軽くイッた。
「は…ぁあ! にゃ…あっ! あうっ…はぁ…んん! あぅ…あぁ…ん!」
「くぅっ…締まる!」
快感に支配された義経は、特訓も忘れ、あおいの膣を乱暴に矢野さんで挿れ回す。
「駄目、だよ…義経君…! そんな勢い任せの棒玉じゃ…打たれちゃう…ぁっ!
投げるにしろ打つにしろ、んぅ…重心には気を使わないと…ただ力を入れるだけじゃ駄目…!
踏み込んだ時に体が流れるようなフォームじゃ……安定しな…んにゃ…ぁ…」
ピストンを喰らいながらも熱い指導を続けようとするあおいちゃん。
その仕草は大変微笑ましく、それでいてエロかった。
「こ、こう!? こうだね!?」
「んんっ……! そ、そう…ぁ…真っ直ぐ、貫くように、ギリギリまで引き付けて…ぁっ…!」
ただの乱暴な前後運動が、正確に一点を突くような動きへと変わり、あおいの子宮の奥を丁寧に突き上げる。
「ああっ……いいよ! 凄く…いいよ! 速くて重い球で……凄いよぉ…ぁぁ…ひゃぁ…ん…」
押す時は力を込めて丁寧に、引く時は力を抜いて慎重に、あおいの膣内から溢れ出る愛液に翻弄されず、
義経はあおいの中を行き来する。どこが感じるのか、どう責めればいいのか、それが今や手に取るように分かる。
(外へ逃げるスライダー…! 打ち気をあおるインハイ…! 手を出したくなる外角低め…!)
「んんっ!! あ、ああっ! あぁん! っく…い…ぃい…凄い攻…にぃあ…ボク…ぉかしく…なる、よぉ…!」
いつまでもこうして動いていたい、誰もがそう考えるだろう。しかし我を忘れて腰を振った義経の限界は早かった…。
「くぅっ…締まる!」
快感に支配された義経は、特訓も忘れ、あおいの膣を乱暴に矢野さんで挿れ回す。
「駄目、だよ…義経君…! そんな勢い任せの棒玉じゃ…打たれちゃう…ぁっ!
投げるにしろ打つにしろ、んぅ…重心には気を使わないと…ただ力を入れるだけじゃ駄目…!
踏み込んだ時に体が流れるようなフォームじゃ……安定しな…んにゃ…ぁ…」
ピストンを喰らいながらも熱い指導を続けようとするあおいちゃん。
その仕草は大変微笑ましく、それでいてエロかった。
「こ、こう!? こうだね!?」
「んんっ……! そ、そう…ぁ…真っ直ぐ、貫くように、ギリギリまで引き付けて…ぁっ…!」
ただの乱暴な前後運動が、正確に一点を突くような動きへと変わり、あおいの子宮の奥を丁寧に突き上げる。
「ああっ……いいよ! 凄く…いいよ! 速くて重い球で……凄いよぉ…ぁぁ…ひゃぁ…ん…」
押す時は力を込めて丁寧に、引く時は力を抜いて慎重に、あおいの膣内から溢れ出る愛液に翻弄されず、
義経はあおいの中を行き来する。どこが感じるのか、どう責めればいいのか、それが今や手に取るように分かる。
(外へ逃げるスライダー…! 打ち気をあおるインハイ…! 手を出したくなる外角低め…!)
「んんっ!! あ、ああっ! あぁん! っく…い…ぃい…凄い攻…にぃあ…ボク…ぉかしく…なる、よぉ…!」
いつまでもこうして動いていたい、誰もがそう考えるだろう。しかし我を忘れて腰を振った義経の限界は早かった…。
「あっ…うっ…や、やば……あおいちゃん…おれ…い、イきそ…!」
「ぅ…ん、きて…義経くん…! ボクの中に…君の最高のストレートで、打ち取ってぇぇえええっ!!」
「くっ…うぁああっ!」
「んっ……ふああっ!」
「ぅ…ん、きて…義経くん…! ボクの中に…君の最高のストレートで、打ち取ってぇぇえええっ!!」
「くっ…うぁああっ!」
「んっ……ふああっ!」
「あ……ぁああ…ぁ…」
膣内に盛大にぶちまけられたプロテインを味わいながら、あおいは快楽の頂点に達した。
「んぁあ…出てる…出てるよぉ…にゃ…ボクのおまんこ…義経くんのでいっぱい…いっぱいだよぉ…」
恍惚とした表情を浮かべ、あおいちゃんはいつまでも余韻に浸っていた…。
膣内に盛大にぶちまけられたプロテインを味わいながら、あおいは快楽の頂点に達した。
「んぁあ…出てる…出てるよぉ…にゃ…ボクのおまんこ…義経くんのでいっぱい…いっぱいだよぉ…」
恍惚とした表情を浮かべ、あおいちゃんはいつまでも余韻に浸っていた…。
「何か、す、凄い特訓に、なっちゃったね」
「う、うん…ボク、まだドキドキしてる…膣にまだ、義経君のが…残ってるからかな」
義経も顔真っ赤ならあおいちゃんも顔真っ赤。恥ずかしがる順番が逆なのは間違いない。
「でも…最後の速球はホント凄かったよ…。あれは藤川球児の剛球なみだったね」
「う、うん…」
「う、うん…ボク、まだドキドキしてる…膣にまだ、義経君のが…残ってるからかな」
義経も顔真っ赤ならあおいちゃんも顔真っ赤。恥ずかしがる順番が逆なのは間違いない。
「でも…最後の速球はホント凄かったよ…。あれは藤川球児の剛球なみだったね」
「う、うん…」
「あ、あのさ……」
「…ん?」
「やることやっておきながら……言うのも、何だけどさ…、俺で……良かったの?」
「…ん?」
「やることやっておきながら……言うのも、何だけどさ…、俺で……良かったの?」
「ボクは、気にし…てない…よ。怒ってないし…後悔もしてないから…。
成り行きだったけど…そ、その……純粋に抱かれたいって思ったから…」
何という恥じらい……仕草を見た瞬間ドキドキしてしまった。このセクロスは間違いなく和姦…。
成り行きだったけど…そ、その……純粋に抱かれたいって思ったから…」
何という恥じらい……仕草を見た瞬間ドキドキしてしまった。このセクロスは間違いなく和姦…。
「とりあえず第一段階は成功ってところだね。明日は別メニューに挑戦だよ!」
「…え…やっぱり、まだやるの?」
「当然でしょ! 君は打てて投げて走って守れる究極の万能選手を目指すんだから! それに……」
「…え…やっぱり、まだやるの?」
「当然でしょ! 君は打てて投げて走って守れる究極の万能選手を目指すんだから! それに……」
「君が頑張ってくれないと……抱かれたボクの立場が…ない、じゃない…。
上手にできたら……ご、ごほうび、あげるから、さ…」
上手にできたら……ご、ごほうび、あげるから、さ…」
そう……、
オレはようやくのぼりはじめたばかりだからな
このはてしなく遠いパワエロ坂をよ…
このはてしなく遠いパワエロ坂をよ…
未完。
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