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    <title>はりぼて倶楽部 趣味のペーパークラフト</title>
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    <description>はりぼて倶楽部 趣味のペーパークラフト</description>

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    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/40.html">
    <title>TextureMANIA</title>
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    <description>
      TextureMANIAへようこそ
テクスチャなど作ってます
#contents(page=ウイダ-HSV010　2011ペーパークラフト)    </description>
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    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/39.html">
    <title>テクスチャ編集手順</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/39.html</link>
    <description>
      *テクスチャ編集手順の解説
私が普段行っているテクスチャUV編集手順を、簡単に説明します。
ソフトは、メタセコイア、ペパクラデザイナー、CorelDRAW X3を使っています。

先に断っておきますが、これはおそらく一般的な手順ではありません。特にポリゴン数の多い通常のCGにおいては極めて非効率です。
あくまでメカ系のペパクラ、すなわちローポリゴン、サブディビジョン未使用で、歪み、ズレのない正確なテクスチャを求める場合において有効な手段です。
また、このページはテクスチャの適用過程の説明であり画像の描き方については詳しく触れません。描画に使用しているCorelDRAWについては、黒住さんのX3オフィシャルガイドブックなどを参考にされることをオススメします。

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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image2.jpg)
今回はこのようなダイヤ型のモデル上部にテクスチャを適用する場合を説明する。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image29.jpg)
メタセコの保存データをペパクラデザイナーに読み込む。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image31.jpg)
ツールバーの[展開]をし、右クリックメニューの[面の分割と接続]を選択。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image32.jpg)
テクスチャを描きやすいよう、展開図をパーツ分割する。
ペパデザの解像度の制約上、なるべく縦横の幅が近くなるようにパーツ分割すると良い。----
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image34.jpg)
のりしろを取り除くために、右クリックメニューの[のりしろの編集]を選択。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image38.jpg)
[有無の変更]→[詳細]を選択。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image40.jpg)
貼り合わせる相手がある場合は[無・無(どちらにものりしろを作らない]
貼り合わせる相手がない場合は[のりしろ無し]
を選択し、[ＯＫ］。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image42.jpg)
全部のパーツを選択し、のりしろを除去する。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image44.jpg)
EPSファイルとしてエクスポートする。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image46.jpg)
EPS形式出力オプションとして[面の塗りつぶしを行わない][のりしろの塗りつぶしを行わない]を選択。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image48.jpg)
保存したEPSファイルを、CorelDRAWでインポートする。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image50.jpg)
インポートオプションは特に指定せずに[OK]。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image53.jpg)
位置と大きなの指定カーソルが出るが、[Enter]キーを押すだけ。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image56.jpg)
貼り付けられた図を選択し、ツールから[極細線]に変更。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image58.jpg)
続いて右メニューから[すべてのグループ解除]。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image60.jpg)
パーツごとに選択し、右メニューから[グループ化]。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image62.jpg)
EPSで読み込んだガイドライン、PNGエクスポートで画像サイズを固定化するための枠、テクスチャを描く絵、
で作業性を上げるためにそれぞれレイヤーを分ける。そのため[新規レイヤ]で２つのレイヤーを追加する。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image64.jpg)
わかりやすいようにレイヤーの名称をそれぞれの役割に合わせた名称に変更する。
EPSを読み込んだ初期レイヤーは、&quot;EPS&quot;としておいた。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image68.jpg)
枠レイヤーを選択し、矩形でパーツを囲むように枠を描く。
今回はパーツの大きさは上下で同じなので、矩形をコピーする。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image70.jpg)
選択ツールで枠を囲むように選択し、ファイルメニューから[エクスポート]。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image72.jpg)
ファイルの種類から&quot;PNG&quot;を選択し、ファイル名はパーツに合ったわかりやすい名前にして[エクスポート]。これがUV編集のガイド画像となる。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image74.jpg)
縦横比の維持のチェックをはずし、ビットマップの幅と高さをともに4096にし、[OK]。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image75.jpg)
メタセコに戻る。
右下のマテリアルペインで、[新規]を押し、マテリアル(材質)を作成。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image76.jpg)
マテリアルの[設定]を押し、マッピング-&gt;模様で、さきほどCorelDRAWでエクスポートしたPNG画像を読み込む。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image77.jpg)
コマンドメニューの[材質]を選び、ダイヤの上４つのポリゴンをクリックしていく。
これでガイド画像がポリゴンに貼り付けられるが、位置はデタラメである。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image78.jpg)
コマンドメニューの[UV操]を選ぶ。緑色の線がそれぞれのポリゴンに、どのようにテクスチャの貼り付けるかを指示するための線となる。
頂点を選んで、ガイド画像に合わせて移動する。同じ位置に置く頂点はUVフローティングメニューの[単一化]、逆に今はくっついているが別の位置に置きたい場合は[分離]など、ツールを使って、貼り付け位置を編集していく。この作業をUV作業という。
UVとは何かの略語ではなく、(XY座標は既に三次元で使われているので）二次元平面のXY座標のことをUVに置き換えているだけ。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image79.jpg)
CorelDRAWに戻る。
テクスチャ画像を描くために、レイヤー&quot;絵&quot;を選択。
分離されたポリゴン同士で絵を位置を合わせる説明のため、今回は輪郭線(辺)上に丸を描く（つまらない例ですみません）。
表示メニューの[オブジェクトにスナップ]がチェックされていると、既存オブジェクトの部位を元に絵を描くことができる。
辺の中間を中心とした真円を描く。真円を描いた後、辺の中間にスナップさせても良い
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image80.jpg)
今回すべての辺に同じ円を描きたいので、円の回転軸(◎)をダイアの頂点にスナップする。
Ctrl+Dで複製を作り、一度元の円と同じ位置にスナップしたのち、回転させて次の辺にスナップする。
このあとCtrl+Dを連続で押すと、（今の操作が記憶されており）回転しながらに円が次の辺上に描かれていく。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image81.jpg)
絵を描き終わったら、レイヤーEPSの&quot;目&quot;をクリックし非表示にしたあと、
枠を囲むように選択。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image82.jpg)
ファイルメニューから[エクスポート]
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image83.jpg)
先にエクスポートしたガイド画像に上書きで出力する。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image831.jpg)
解像度は、今度は縦横とも1024に設定し、[OK]。
※さきほどの解像度が違うのは、ガイド画像はUV編集の制度を上げるために高解像度、
テクスチャ画像は、ペパクラデザイナーは1024x1024が最高解像度という制限があるため。
（今回は作業を分かりやすく伝えるためのCorelDRAWで解像度を指定しているが、実際にはCorelDRAWでは
リサイズ設定せず1200dpiのままエクスポートし、PaintShopPro（ペイントソフト）を使って1200x1200にリサイズしている。
これはCorelDRAWのリサイズアルゴリズムがあまり優秀ではなく、PSPでリサイズしたほうがより美しい画像を得られるため）


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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image84.jpg)
メタセコ画面に戻る
テクスチャが正確に適用されていることが確認できる。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=39&amp;file=Image85.jpg)
文字のような複雑な図形も歪まず正確に貼り付けることが出来る。

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&amp;counter(total)    </description>
    <dc:date>2011-03-09T20:44:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/1.html</link>
    <description>
      &amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=38&amp;file=front-qs.jpg,,http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/38.html)
NISSAN SILVIA K&#039;s/Q&#039;s公開!
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=35&amp;file=imp-wrc-r2.jpg,,http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/35.html)
*&amp;color(blue){IMPREZA WRC 2008 Concept R2公開！}
----
*メニュー MENU
**[[作品庫 SHOWROOM&gt;作品庫]]
**[[掲示板 BBS&gt;&gt;http://ppp.atbbs.jp/papercraft/]]
&amp;bold(){▲製作についての質問など、お気軽に書き込んでください。}
**[[工具箱 TOOLBOX&gt;工具箱]]
**[[MarbleCLAYプラグイン　学習中!&gt;MarbleCLAYプラグイン 学習中]]
**[[メタセコイア プラグイン　学習中!&gt;メタセコイアプラグイン 学習中]]
**[[テクスチャ編集手順の解説&gt;テクスチャ編集手順]]
**[[自作ツール SOFTWARE&gt;自作ツール]]
**[[メタセコ　プラグイン開発環境のセットアップ方法]] 
**[[リンク LINK&gt;リンク]]
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*お知らせ
-シルビア テクスチャ画像をアップ(2011/3/5)
-LinearとLocalStation　動的メモリ関係の再修正(2011/2/22)
-LocalStation　動的メモリ関係の修正(2011/2/22)
-Linearプラグインに、UV頂点の端点間整列機能を追加(2010/8/9)
-テクスチャ編集手順の解説のページを追加(2010/8/7)
-メタセコ用の新プラグインanalystをリリース (2010/8/6)
-Linearプラグインのバグ修正版0.7リリース (2010/8/4)
-LocalStationの機能追加&amp;バグ修正版0.7リリース(2010/8/2)
-選択部をローカル/グローバル座標で数値移動させるプラグインを追加しました。 (2010/7/23)
-NISSAN SILVIA Q&#039;s修正版をリリースしました。(2010/03/17)
-NISSAN SILVIA Q&#039;sをリリースしました。(2010/03/16)
-NISSAN SILVIA K&#039;sをリリースしました。(2010/02/28)
-IMPREZA WRC 2008 Cencept R2をリリースしました。(2009/11/22)}
-リンクにSHINYAさんのサイトを追加(2009/10/31)
-IMPREZA WRC 2008 Cenceptをリリースしました。(2009/10/18)}
-LinearプラグインにSymfitの機能を追加(2009/08/03)
-メタセコ　プラグインページおよびLinearプラグインを追加(2009/08/02)
-marbleCLAY 対称固定後の頂点同士をフィットするプラグインを追加(2009/07/25)
-メタセコ　プラグイン開発環境のセットアップ方法のページを追加(2009/07/22)
-IMPREZA-NET Version 修正版mp2リリースしました。(2009/07/20)
-IMPREZA-NET Version リリースしました。(2009/07/15)
-MarbleCLAY 端点を結ぶ直線に整列プラグインを更新しました。(2009/05/08)
-MarbleCLAYプラグイン 学習中ページを作成しました。(2009/04/22)
-SUBARU Impreza WRX STI Ver.1.3をアップしました。(2009/04/14)
-SUBARU Impreza WRX STI の[[折り線ガイドPDF&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=28&amp;file=impreza-guide.pdf]]をアップしました。(2009/3/23)
-SUBARU Impreza WRX STI Ver.1.2をアップしました(ブルーのみ。ホイール色の修正）。(2009/3/22)
-SUBARU Impreza WRX STI Ver.1.1をアップしました(リアウィンドウの色の修正）。(2009/3/21)
-SUBARU Impreza WRX STI Ver.1をアップしました。(2009/3/20)
-XANAVI NISMO GT-R V3.5 (鈴鹿,岡山,セパン,大分,白Ver)をアップしました。(2009/1/19)
-XANAVI NISMO GT-R 訂正版(V3.41)をアップしました。(2008/12/22)
-XANAVI NISMO GT-R V3.4をベータ公開しました!(2008/12/21)
-ペパデザサイトのギャラリーにてXANAVI NISMO GT-Rを公開しました!(2008/11/16)
-R35　Version2を公開しました!(2008/11/16)
-R35完成しました!(2008/10/22)
----
*ごあいさつ
**私mkjの趣味で設計したペーパークラフト・ファイルを置いています。
**オープンソースペーパークラフトとでも言いましょうか、六角大王のデータやテクスチャデータも公開しているため、3Dモデルからの改変も可能です。
**せっかく作ったものなのでデータを使っての二次製作に楽しんでもらえたら、と思っております。
----
※ペパクラデータを閲覧するには多摩ソフトウエアさんの[[ペパクラビューワ(フリーソフト）&gt;&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]、編集にはペパクラデザイナーが必要です。
※３Ｄデータの編集には六角大王SuperLE(ペパクラデザイナーに付属）が必要です。
※広告がうざったいですが、趣味のページなのでお金がかけられません。ご了承ください。（アフィリエイトではないので、クリックしても私の収入にはなりません）
※法に抵触したり、モラルに反するような行為はご遠慮ください。
※リンクは自由ですが、できれば掲示板にご報告をいただけるとうれしいです。
----
***Since Jun 2008
----















----    </description>
    <dc:date>2011-03-05T08:37:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/38.html">
    <title>NISSAN PS13 SILVIA Q&#039;s</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/38.html</link>
    <description>
      *NISSAN SILVIA Q&#039;s(PS13)
作者: mkj
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=38&amp;file=front-qs.jpg)
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=38&amp;file=rear-qs.jpg)
K&#039;sに続きQ&#039;sのシルビアです。角目とＮＡエンジンであることが大きな違いです。
色はK&#039;sと同じホワイトのほか、グリーンのツートンを用意しました。
----
・白にミスがあったため修正版をリリースしました(2010/03/17)
・リリース(2010/03/16)
----
**[[ダウンロード(CAB圧縮形式) K&#039;sとQ&#039;sのセット&gt;http://www11.atwiki.jp/_pub/papercraft/PS13-silvia/silvia.cab]]
※PDO形式の印刷にはフリーの[[ペパクラビューワ3&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]が必要です。
※PDF形式の印刷にはAdobe ViewerなどのPDFソフトが必要です。
----
**組み立て手順
K&#039;sとまったく同じです。
・[[組み立て手順&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/36.html]]
----
*折り線ガイド
ペパクラファイルの実体では、折り目がわかりにくいのでガイドを用意しました。
こちらもK&#039;sと一緒です。
・[[折り線ガイド&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=GRB%20IMPREZA-NET%20Version%20%E7%B5%84%E3%81%BF%E7%AB%8B%E3%81%A6%E6%89%8B%E9%A0%86&amp;file=silvia-model-guide.pdf]]
----
*テクスチャ画像
・[[Ks ホワイト&gt;http://www11.atwiki.jp/_pub/papercraft/PS13-silvia/PS13-Ks-white-texture.zip]]
・[[Q&#039;s ホワイト&gt;http://www11.atwiki.jp/_pub/papercraft/PS13-silvia/PS13-Qs-white-texture.zip]]
・[[Q&#039;s グリーン&gt;http://www11.atwiki.jp/_pub/papercraft/PS13-silvia/PS13-Qs-green-texture.zip]]
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&amp;counter(total)
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----    </description>
    <dc:date>2011-03-05T08:28:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/34.html">
    <title>メタセコイアプラグイン 学習中</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/34.html</link>
    <description>
      **メタセコイア・プラグイン製作の学習中!
3Dモデリングツール、メタセコイアは、フリーの開発ツールVisual C++ Expressでプラグインの開発ができます。
私が手探りで作った習作をアップしています。
-縁/三面稜線を検出 Analyst(0.1)[[■ダウンロード&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=analyst.cab]]
	オブジェクトの縁(開いた辺)と三面稜線を検出し、選択するObjectプラグイン。
	オブジェクトの穴を見つけることが出来るので穴リスト。
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=analyst.jpg)


-ローカル座標対応の数値移動/公転ダイアログ LocalStation (0.9)[[■ダウンロード&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=LocalStation.cab]]
	選択部(面/頂点/線）の数値移動と、基準軸を中心とした回転（公転）を行えるStationプラグイン。
	グローバル座標とローカル座標に対応。
	また座標コピペ、ローカル座標系保存など手元に欲しい機能もいくつか付加している。
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=localstation.jpg)

-端点を結ぶ直線に整列＆対称頂点にフィットプラグイン(0.9) [[■ダウンロード&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=Linear.cab]]

	MarbleCLAY用に作ったプラグインふたつを、メタセコでは一つにしてみました。
	ひとつは、六角大王SuperLEの&quot;端点を結ぶ直線に整列&quot;のような機能です。
	選択された頂点の中でもっとも離れている２点を結ぶ直線上に他の選択頂点を移動します(10/8/9 UV頂点への同様機能を追加)。
	もうひとつは、対称頂点同士の座標をフィットさせる機能です。
	ミラーをフリーズしたあとに頂点を調整したい場合に便利です。
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=Linear.png)
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=34&amp;file=symfit.png)
----
***プラグイン C++学習メモ
・VC++プロジェクトを作る際、プロパティで、[構成プロパティ]→[文字セット]を&quot;Unicode..&quot;から&quot;マルチバイト..&quot;に変更する際、アクティブ(Debug)だけでなく、Releaseも変更することを忘れずに。
・同じくReleaseのプロパティの[C/C++][→[コード生成]は、&quot;マルチスレッドDLL(/MD)&quot;から、&quot;マルチスレッド(/MT)&quot;に変更すると、再配布可能パッケージへの依存度が低くなるらしい？

----
・[[メタセコ　プラグイン開発環境のセットアップ方法]]
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&amp;counter(total)
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    <dc:date>2011-02-23T21:59:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/27.html">
    <title>リンク</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/27.html</link>
    <description>
      *リンク

*[[cafetera&gt;http://www.eonet.ne.jp/~terrasse/]]
ペパクラの達人。プロ級のかわいいフィギュアをたくさん発表されているたごさんのホームページです。
テクニックを詳しく解説されていてペパクラ＆六角を使いこなしたい！という方は必見です。
私の師匠です（私が勝手に思ってるだけです）。
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&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=27&amp;file=andro31.jpg,ペーパークラフトはじめました。,http://homepage3.nifty.com/butchy/paper/paperhome.htm)
ぶっちーさんのサイト「ペーパークラフトはじめました」です。
圧巻のアンドロメタは、突起物が多く工作しにくいモチーフだと思いますが、綺麗に設計・工作されています。
ヤマト艦隊のコンプリートに期待したい。
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&amp;ref(http://www.impreza.gr.jp/img/link_ico.gif,IMPREZA-NET。,http://www.impreza.gr.jp/)
インプレッサに関する情報はこちら。世界最大のインプレッサ・サイトです。
情報量がすごいです。私の作品をこまかく紹介してくださっています。感謝！
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&amp;ref(http://homepage3.nifty.com/escargot/escargot.jpg,,http://homepage3.nifty.com/escargot/)
3DモデラーMarleCLAYを公開されているMaeさんのサイト、ESVです。
まだβ公開中のため機能不足やバグもありますが、OpenGL対応で描画もスムース、画面レイアウトの美しさ、使い勝手は有償モデラーに迫ります。
六角SuperLEユーザにも馴染みやすく、メタセコ形式のエクスポートを備えているのでペパクラデザイナーとの連携も可能です。
CodeGearのTurboDelphi2006により、お金をかけずにプラグイン開発(機能追加)できるのもうれしい。
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*[[ペーパークラフトつくっちゃお！&gt;http://shinyapapercraft.web.fc2.com/]]
SHINYAさんのサイト「ペーパークラフトつくっちゃお！」です。
イオタにカウンタック、と立て続けにスーパーカー世代の琴線をくすぐる作品をひっさげ彗星の如くギャラリーの登場したSHINYAさん。
説明書や展開図もきれいで勉強になりました。ごちそうさまです！
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*[[ペーパクラフトメーカーＴＡＴＡの部屋&gt;http://tatacraftmaker.web.fc2.com/index.html]]
TATAさんのサイト「ペーパクラフトメーカーＴＡＴＡの部屋」です。
ＭＳ、戦車など広いカテゴリで複雑な作品を設計されています。最新作のジムでは細かいディティールをごまかすことなく作りこまれて圧巻です。
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&amp;ref(http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/img/public/pepakura_banner.gif,,http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/)
Tama Software 「ペパクラデザイナー」の公式ホームページです。
ペパクラビューワのダウンロードのほか、ユーザの作品も多数掲載されています。
（目立たないですが）ペパクラサイトリンク集もあるよ。
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&amp;ref(http://www.shusaku.co.jp/www/images/banner_shusaku.gif,,http://www.shusaku.co.jp/www/)
ペパクラデザイナーに同梱の３Dモデラー、「六角大王」の開発元 ㈱終作の公式ホームページです。
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*[[Corel&gt;http://www.corel.com/]]
テクスチャを描くならこのドローソフトしかない！Corel DRAW GRAPHIC SUITEのホームページです。
CADのように正確に、しかも直感的描画感覚の比類なき孤高のドローソフト。
･･･って広報かよ。とにかくオススメです。
Essentialの旧版 3を安く買って、X4にアップグレードするのが安く買うコツとか。

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*[[ALPS MD&gt;http://www.alps.co.jp/brand/printer/]]
アルプス電気のプリンタ MDシリーズの公式ページ。
残念ながら2010年5月に生産中止されました。

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*[[象のロケット&gt;http://www.paoon.com/]]
生産中止になってこの先不安なMDプリンタですが、メンテナンスや販売中止されたサプライの互換品販売、本体の中古販売に名乗りを上げた心強い会社さんが登場しました。心強い！
定期的なオーバーホールで、名機を一日でも永く使い続けたいものです。

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[[旧HP UNDER CONSTRUCTIONへ&gt;http://mkjweb.hp.infoseek.co.jp/]]
私の昔のホームページです。ガンプラとWWII米軍機を、わずかながら展示しています。
息子が産まれたのを機に活動停止、その後模型作りが忘れられずペーパークラフトに移行という経緯です。

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※当サイトはリンクフリーですが、リンクさせる際に掲示板に告知いただけるとありがたいです。
※ページ名を変える可能性があるため作品ページへの直接リンクは避けてください。









----    </description>
    <dc:date>2010-11-03T10:35:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ&gt;トップページ]]
-[[作品庫&gt;作品庫]]
-[[掲示板(書いてね)&gt;&gt;http://ppp.atbbs.jp/papercraft/]]
-[[工具箱&gt;工具箱]]
-[[MarbleCLAYプラグイン&gt;MarbleCLAYプラグイン 学習中]]
-[[メタセコ プラグイン&gt;メタセコイアプラグイン 学習中]]
-[[テクスチャ編集手順&gt;テクスチャ編集手順]]
-[[自作ツール&gt;自作ツール]]
-[[リンク]]
#search2(and,title=Wiki内検索,size=10)
----
**更新履歴
#recent
----
&amp;counter(total)
----
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)
----    </description>
    <dc:date>2010-08-07T17:05:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/15.html">
    <title>工具箱</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/15.html</link>
    <description>
      **ペパクラの設計・製作で使用しているソフト、ハード、工具類の紹介です。
**組み立てに必要なもの
***紙
-[[インクジェット用ペーパークラフト専用紙&gt;http://www2.elecom.co.jp/paper/craft/ejk-hc/index.asp]]
	KOKUYO KJ-31N 厚紙用紙(0.21mm)を多用。印刷の綺麗さ、ボンドへの耐性と接着性など最高。安い上、4袋以上で送料無料になるのでアマゾンで購入。
	最近はあまり使わないが、ELECOMのツヤ無し 厚手(0.2mm)　ペーパークラフト用紙 EJK-HC2WNというのもあり。クラロボとの相性が良いが、印刷がKOKUYOのよりだいぶ劣り、ボンドへの耐性が低め。
***PCソフト
-[[ペパクラビューワ&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]
	ペパクラデザイナーの参照・印刷専用のフリーソフト。
***のり・接着剤
-[[コニシ 木工用ボンド(速乾）&gt;http://www.bond.co.jp/product_detail/P2944-10822.html]]
	どこでも売っているのでこれを愛用しているが、百均のものでも別にかまわない。

-[[コクヨ ドットライナー&gt;http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/dotliner/]]
	テープ糊。他のテープ糊と違い、糊がテープ上の点々で乗っている為、キレが良い。
	接着力は強くないが、すぐ着き水溶性ではないため、接着に時間を使いたくない場合（仮止め等）、薄い紙などで便利。

***PCハード
-Windows PC
	普通のパソコンです。設計もするならメモリは多めに。

-プリンタ
	普通のインクジェットプリンタです。(カルト的人気の熱転写プリンタ　ALPS MD5500ももっていたりします。）

***工具
-はさみ
	ほとんどをはさみで切り抜く。大小揃えておくと楽。

-簡易まな板
	カッターを使う際にテーブルを傷つけないようにするために使用。カッティングマットより薄くてかさばらない。
	これもダイソー。

-ステンレス定規
	カッターで切る際のガイド。
	長すぎると取りまわしが面倒なので、短いものもあると良い。

-鉄筆
	その名のとおり先が鉄の、とがった筆。折り線をなぞりクセづけに使う。デザイン関係の店で売っている。

-クラフトピンセット
	よよさんに教えてもらったものですが、長辺の折り曲げや接着の押さえに絶大なる威力。

-骨抜き 毛抜き（大小）
	パーツの折り曲げ、ピンセット代わりにもなる。
	骨抜きは毛抜きが巨大化したような調理器具。刃が薄く刃の合わせの良い製品をオススメしたい。
	毛抜きはダイソーなどで幅の違う２種類が入ったセットがあるのでそれで十分かと。

-楊枝
	糊をパーツに点付けしたり、塗り広げるのに使用する。木製の爪楊枝より、凝固した糊を剥がしやすいプラ製のほうが作業しやすい。ダイソーの糸ようじモドキが今のところベスト。

-カッター
	普通のカッター。
	細かい作業をする場合はデザインナイフなども使うかも？

**設計に必要なもの

***ソフト
-[[ペパクラデザイナー&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]
	3Dモデラーのポリゴンデータを、ペーパークラフト向けに平面に展開してくれるソフト。
	展開線の変更やノリシロの編集、パーツのレイアウトなどが可能。
	最新版Ver.3でもベジェ曲線に対応していないため、曲面は、ポリゴン数を増やし擬似的に表現する必要がある。
-[[Metasequoia&gt;http://www.metaseq.net/]]
-[[MarbleCLAY&gt;http://homepage3.nifty.com/escargot/index.html]]
	三次元の物体をPC上で設計描画するためにソフト（３Dモデラー）。
	以前は六角SLEを使っていたのですがとにかく重いこと、UV編集がつらいこと、保存ファイルが大きすぎることから、上記のふたつに乗り換えました。
	ペパクラデザイナーによるメタセコファイルの読み込みは爆速です（六角だとコーヒータイムでした）。
	一方六角にある展開線指定ができないのは残念ですが、ペパデザに3Dの再読み込み機能はついたので気にならないでしょう。
	両者ともフリーの開発環境をつかって自分で機能を追加できることも大きな魅力です。
	Metasequoiaはシェアウェア（フリー版もある）、MarbleCLAYは登録すれば実質フリーのような感じです。

-[[六角大王SuperLE&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]
	ペパクラデザイナーに付属する三次元の物体をPC上で設計描画するためにソフト。
	六角上で切り開く線（展開線）を指定できたり、ペパクラデザイナーに直接データを渡し起動できる。

-[[CorelDraw&gt;http://www.corel.com/servlet/Satellite/jp/jp/Product/1150981051301]]
	3Dモデラーの2D版と言えばいいのだろうか？絵をビットマップではなく、
	図形を点の座標やそれを結ぶ線、面の属性で描くソフト。
	車のようなかっちりしたモデルのテクスチャの描画でめちゃくちゃ便利。
	このソフトからCraftROBOにカットさせる事も可能（でもちょっと不安定？）。

-[[Corel PaintShop Pro(PSP)&gt;http://www.corel.com/servlet/Satellite/jp/jp/Product/1184951547051]]
	ビットマップ画像を描画編集するソフト。
	主にテクスチャ画像のリサイズに使用しています。
	フェンリルのPictBearなどフリーでも優秀なビットマップソフトはあります。
	私はJasc時代からPSPをずっと使って慣れているのでこれを使っているだけです。
	

**あったら便利なもの
- [[カッティングプロッタ　CraftROBO&gt;http://craftrobo.jp/index.html]]
		図面データから紙をカットしてくれるハード。
		自分で紙をカットしなくても済む為、試作時の時間短縮が可能。

-[[ペパクラビューワーCraftROBO対応版&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]
		ペパクラビューワに、CraftROBOでカット出来るように機能追加したもの。こちらは有償。
----









----    </description>
    <dc:date>2010-07-24T23:17:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/33.html">
    <title>メタセコ　プラグイン開発環境のセットアップ方法</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/33.html</link>
    <description>
      **メタセコイア プラグイン開発環境のセットアップ方法
メタセコのプラグイン開発環境を無料ソフトでセットアップする方法です。
色々やることがあるので、まとめてみました。
なおWindows XPでのみ確認しております。

**1. Visual C++ 2008 Express Edition SP1
ダウンロードサイト 
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=27673C47-B3B5-4C67-BD99-84E525B5CE61&amp;displaylang=ja

→ISOイメージをDL。Alcohol52%等でマウントしてsetupを起動。メニューからVC++2008 Expressをクリックしてインストール(VC#ではないので注意)

**2. Windows® Server 2003 R2 Platform SDK ISO Download 
ダウンロードサイト
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=E15438AC-60BE-41BD-AA14-7F1E0F19CA0D&amp;displaylang=en

→こちらもISOをDLして同様にインストール。拡張子はなぜかimgなので、isoに変えてからAlchohol 52%にマウントしてsetupを起動。

**3. WTL
ダウンロードサイト
http://sourceforge.net/projects/wtl/files/

→WTL81_9127.zipをダウンロードして解凍。できたディレクトリ WTL81_9127をC:\に移動。

**4.ガイド &quot;Visual C++ 2005 Express Edition と Microsoft Platform SDK を一緒に使う&quot;
サイト
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/2005/visualc/usingpsdk/

→このガイドでしたがって各種設定＆修正。&amp;u(){ただし手順4～5はVC2008+SDK 2003 R2では不要のよう。}
  またVC++もSDKもバージョンが違うため、インストールパスが変わっている。
 ドキュメントもパスを読み替えて対応されたい。
  (VC++2005) C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC
   ↓
  (VC++2008) C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\VC
 
  (SDK SP1)  C:\Program Files\Microsoft Platform SDK
   ↓
  (SDK R2)   C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2

**5. メタセコのプラグインSDK
公式サイト
http://www.metaseq.net/

→解凍し、mqsdk.htmlのドキュメント「Visual Studio 2008による作成例」に従い設定。
※④と一部重複する作業がある。

※このままサンプルのソリューションmqsdk.slnをビルドすると一部のプラグインがコンパイルエラーとなり、DLLが生成されてないのでさらに下記の修正を加える。

**6. atlwin.hの修正
→Platform SDKのディレクトリ%\Include\atl\atlwin.hの1753行目を下記のように修正（なんじゃこりゃあ！！）
修正前：
 for(i = 0; i &lt; m_aChainEntry.GetSize(); i++)

修正後：
 for(int i = 0; i &lt; m_aChainEntry.GetSize(); i++)

**7.依存ファイルの追記
→WTLStation, StationSpy, SingleMove, Scissorの各プロジェクトに依存ファイルを追記する。
プロジェクト→{プロジェクト名}のプロパティ→構成プロパティ→リンカ→入力→追加の依存ファイル　の末尾に libcp.lib を追記。

**8.復習
この時点で[VC++ディレクトリ]に登録されているパスを記述しておく。抜けていたら追加しよう。
(すべてＣドライブにインストールされていると仮定)
-実行可能ファイル
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Bin
-インクルードファイル
--C:\mqsdk249c\mqsdk
--C:\WTL81_9127\Include
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\crt
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\crt\sys
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\atl
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\gl
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\mfc
-ライブラリファイル
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Lib

また修正したファイルは下記のふたつ
-C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\atl\atlbase.h
--上記手順5のメタセコSDKのマニュアル内 &quot;Visual Studio 2008による作成例&quot;の手順12
-C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\atl\atlwin.h
--上記手順6

**これでサンプルプラグインのソリューション&quot;mqsdk.sln&quot;をロードしてビルドできると思います。

**9.ウィザードのセットアップ
WTLでオリジナルのアプリを作成するために、ウィザードを使えると便利でしょう。
下記スクリプトを実行すると、新規プロジェクト作成時にWTLのウィザードを使えるようになります。
-C:\WTL81_9127\AppWiz\setup90x.js

**10.リソースエディタのダウンロードと展開
VC++Express Editionでは、Stationプラグインで使用されるダイアログをWYSIWYGでデザインすることはできません。
そのため、別途リソースエディタをインストールしてやる必要があります。
ダウンロードサイト
http://www.resedit.net/
→Unicode buildのほうをダウンロードし、展開します（7zという圧縮形式なのでそれ用アーカイバもいるかも）。
→展開されたファイルResEdit.exeとフォルダLanguegeを適当なフォルダに移動します。たとえば下記のようなパス。
--C:\Program Files\ResEdit

**11.リソースエディタのセットアップ
ResEdit.exeをダブルクリックするとPreferenceが表示されます。
[General]の項目で[Langueage]から{Japanese]を選択し、{Apply]。
[General]→[Include]に、VC++同様のIncludeフォルダ(要らないかもしれないけどVC++のincludeフォルダも追加してみた）を次々に追加し、[Apply]。設定が終わったら、一度ResEditを終了します。
--C:\mqsdk249c\mqsdk
--C:\WTL81_9127\Include
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\crt
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\crt\sys
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\atl
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\gl
--C:\Program Files\Microsoft Platform SDK for Windows Server 2003 R2\Include\mfc
--C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\VC\include
--C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\VC\include\cliext
--C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\VC\include\CodeAnalysis
--C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\VC\include\msclr
--C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\VC\include\sys



**11.rcファイルの関連付け
エクスプローラから、SDKのサンプルWTL Stationなどのフォルダにあるrcファイルを、C:\Program Files\ResEdit
に関連付ければ完了。rcファイルをダブルクリックすると、ダイアログのデザインなどのリソース編集ができるようになります。



----
&amp;counter(total)
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----    </description>
    <dc:date>2010-07-07T21:26:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/37.html">
    <title>NISSAN PS13 SILVIA</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/37.html</link>
    <description>
      *NISSAN SILVIA K&#039;s(PS13)
作者: mkj
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=37&amp;file=front.jpg)
&amp;ref(http://www11.atwiki.jp/papercraft?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=37&amp;file=rear.jpg)
懐かしいS13 ART FORCE シルビアの後期型(PS13)です。
おそらく日本車でもっとも美しい車のひとつではないかと思います。
よよさんの資料提供のおかげでなんとか完成しました。
本作品より、モデリングにMarbleCLAY、テクスチャマッピングにメタセコイアを使用しています。
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・リリース(2010/02/28)
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**[[ダウンロード(CAB圧縮形式) K&#039;sとQ&#039;sのセット&gt;http://www11.atwiki.jp/_pub/papercraft/PS13-silvia/silvia.cab]]
※PDO形式の印刷にはフリーの[[ペパクラビューワ3&gt;http://www.tamasoft.co.jp/pepakura/]]が必要です。
※PDF形式の印刷にはAdobe ViewerなどのPDFソフトが必要です。
----
**組み立て手順
シンプルなモデルなので、手順通りでなくても組み立てられると思います。
・[[組み立て手順&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft/pages/36.html]]
----
*折り線ガイド
ペパクラファイルの実体では、折り目がわかりにくいのでガイドを用意しました。
・[[折り線ガイド&gt;http://www11.atwiki.jp/papercraft/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=GRB%20IMPREZA-NET%20Version%20%E7%B5%84%E3%81%BF%E7%AB%8B%E3%81%A6%E6%89%8B%E9%A0%86&amp;file=silvia-model-guide.pdf]]

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&amp;counter(total)
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----    </description>
    <dc:date>2010-04-04T19:37:28+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

