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    <title>NAVY FIELD NEO@Wiki</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/</link>
    <description>NAVY FIELD NEO@Wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-10T00:04:04+09:00</dc:date>

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      <rdf:Seq>
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    <title>艦艇紹介</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/11.html</link>
    <description>
      *艦艇紹介

ここでは、ゲーム中に登場する艦艇の紹介を行います。
艦艇名はなるだけ購入画面で表示されるものに統一した方が良いかと思います。
各艦艇の紹介には、艦艇名【英字表記】(日国籍はひらがな表記)と、テンプレで示しているデータをできるだけ表記し、
主な特徴もお願いします。

#contents()

**関連項目
&amp;bold(){新規プレイヤーの方→[[初心者向け情報]]}
兵装
　→[[無国籍兵装&gt;無兵装]]
　→[[米兵装]]（一部欠）
　→[[英兵装]]（一部欠）
　→[[日兵装&gt;日兵装寸評]]
　→[[独兵装]]
　→[[仏兵装]]（作成途上）
　→[[蘇兵装]]（CA砲以下）
//　→[[伊兵装]]（未実装）

　→[[砲射程]]
　→[[対空砲黄金角]]

**スペックデータのテンプレート
編集議論中。
[[サンドボックス]]を参照のこと。

**無国籍
[[フリゲート1]]
[[フリゲート2]]
[[フリゲートX]]
[[フリゲートY]]
[[駆逐艦1]]
[[駆逐艦2]]
[[駆逐艦MP]]

**アメリカ合衆国

-駆逐艦
[[フレッチャー]]
[[ギアリング]](改装可能：[[ギアリングDDR]]、[[チンマーマン]])
[[ギアリングDDR]]([[ギアリング]]からの改装)
[[チンマーマン]]([[ギアリング]]からの改装)
[[サマーズ]]
[[グリーブス]]

-潜水艦
[[O型&gt;O級(潜水艦)]]
[[S型&gt;S級(潜水艦)]]
[[バラクーダ]]
[[カシャロット]]
[[ガトー]]

-軽巡洋艦
[[アトランタ]](改装可能：[[ジュノーⅡ]]、[[オークランド]])
[[ジュノーⅡ]]([[アトランタ]]からの改装)
[[オークランド]]([[アトランタ]]からの改装)
[[ブルックリン]]
[[クリーブランド]]
[[オマハ]](プレミアムシップ)
[[ライシング]](プレミアムシップ)
[[ランダル]](輸送艦)

-重巡洋艦
[[ノーザンプトン]]
[[ポートランド]]
[[ニューオリンズ]]
[[ボルチモア]]
[[フランクフォート]](プレミアムシップ)

-&amp;bold(){[[戦艦&gt;米国戦艦]]}
[[アラスカ]](改装可能：[[グアム]])
[[グアム]]([[アラスカ]]からの改装)
[[ネバダ&gt;ネヴァダ]]
[[ニューメキシコ（1930）]](改装可能：[[ニューメキシコ（1945）]])
[[ニューメキシコ（1945）]]([[ニューメキシコ（1930）]]からの改装)
[[ペンシルベニア（1930）]](改装可能：[[ペンシルベニア（1943）]])
[[ペンシルベニア（1943）]]([[ペンシルベニア（1930）]]からの改装)
[[テネシー（1941）]](改装可能：[[テネシー（1945）]])
[[テネシー（1945）]]([[テネシー（1941）]]からの改装)
[[コロラド]]
[[ノースカロライナ]]
[[サウスダコタ]]
[[アイオワ]]
[[モンタナ]]
[[ニューヨーク]](プレミアムシップ)
[[セバストポリ]](プレミアムシップ)
[[ミシシッピ]](イベントBB)
[[メリーランド]](イベントBB2)
[[ネブラスカ]](SD級)

-航空母艦
[[ボーグ]]
[[インディペンデンス]]
[[ヨークタウン]]
[[エセックス]]
[[レキシントン]]
[[ミッドウェイ(米)]](SD級)
[[タイコンデロガ]](プレミアムシップ)

**イギリス連邦

-駆逐艦
[[O級]](改装可能：[[Q級]])
[[Q級]]([[O級]]からの改装)
[[トライバル]]
[[L級]]

-潜水艦
[[H型&gt;H級]]
[[オベロン]]
[[P型]]
[[R型]]

-軽巡洋艦
[[ダイドー]](改装可能：[[シリウス]])
[[シリウス]]([[ダイドー]]からの改装)
[[エジンバラ]]
[[エメラルド]](プレミアムシップ)
[[タイガー]](プレミアムシップ)
[[ピット]](輸送艦)

-重巡洋艦
[[ヨーク]](改装可能：[[サリー]])
[[サリー]]([[ヨーク]]からの改装)
[[カウンティ]]
[[フューリアス]](プレミアムシップ)

-&amp;bold(){[[戦艦&gt;英国戦艦]]}
[[レナウン]](改装可能：[[レパルス]])
[[レパルス]]([[レナウン]]からの改装)
[[ロイヤルソヴァレン]]
[[クイーンエリザベス]]
[[フッド]]
[[ネルソン]]
[[キングジョージⅤ世]](改装可能：[[プリンスオブウェールズ]])
[[プリンスオブウェールズ]]([[キングジョージⅤ世]]からの改装)
[[ヴァンガード]]
[[ライオン]]
[[ライオンⅡ]]
[[ドレッドノート]](プレミアムシップ)
[[RNダンケルク&gt;ダンケルク]](プレミアムシップ)
[[リゾリューション]](イベントBB)
[[ウォースパイト]](イベントBB2)
[[クイーンビクトリア]](SD級)

-航空母艦
[[アタッカー]]
[[コロッサス]]
[[カレイジャス]]
[[イラストリアス]]
[[アークロイヤル]]
[[マルタ]]
[[ミッドウェイ(英)]](SD級)
[[インプラカブル]](プレミアムシップ）

**大日本帝国

-駆逐艦
[[陽炎]]
[[秋月]](改装可能：[[冬月]])
[[冬月]]([[秋月]]からの改装)
[[吹雪]]
[[龍田]]
[[秋月改]]
[[島風]]

-潜水艦
[[呂60型&gt;呂六〇型]]
[[伊一型]]
[[伊68型&gt;伊六八型]]
[[伊一六型]]
[[伊13型]]

-軽巡洋艦
[[阿賀野]](改装可能：[[大淀]])
[[球磨]](改装可能：[[球磨改]]、[[北上]])
[[球磨改]]([[球磨]]からの改装)
[[北上]]([[球磨]]からの改装)
[[最上（1938型）&gt;最上（1938）]](改装可能：[[最上（1941型）&gt;最上（1941）]]、[[最上（1944型）&gt;最上（1944）]])
[[大淀]]([[阿賀野]]からの改装,航空巡洋艦)
[[夕張]](プレミアムシップ)
[[トンブリ]](プレミアムシップ)
[[神州丸]](輸送艦)

-重巡洋艦
[[妙高]]
[[最上（1941型）&gt;最上（1941）]]([[最上（1938型）&gt;最上（1938）]]からの改装)
[[最上（1944型）&gt;最上（1944）]]([[最上（1938型）&gt;最上（1938）]]からの改装,航空巡洋艦)
[[浅間]](プレミアムシップ)

-&amp;bold(){[[戦艦&gt;日本戦艦]]}
[[金剛]]
[[伊勢（1937型）&gt;伊勢（1937）]](改装可能：[[伊勢（1943型）&gt;伊勢（1943）]])
[[伊勢（1943型）&gt;伊勢（1943）]]([[伊勢（1937型）&gt;伊勢（1937）]]からの改装,航空戦艦)
[[扶桑]]
[[長門]]
[[大和]]
[[紀伊]]
[[三笠]](プレミアムシップ)
[[B65 プロジェクト&gt;B65]](プレミアムシップ)
[[榛名]](イベントBB)
[[日向]](イベントBB2)
[[天城]](SD級)

-航空母艦
[[鳳翔]]
[[龍驤]]
[[隼鷹]]
[[飛龍]]
[[雲龍]]
[[赤城（1927）]](改装可能：[[赤城（1938）]])
[[赤城（1938）]]([[赤城（1927）]]からの改装)
[[大鳳]]
[[加賀（1928）]](改装可能：[[加賀（1935）]])
[[加賀（1935）]]([[加賀（1928）]]からの改装)
[[翔鶴]]
[[信濃]]
[[ド・グラース&gt;ド・グラース(日)]](SD級)
[[瑞鶴]]（プレミアムシップ）

**ドイツ第三帝国

-駆逐艦
[[Z1]]
[[Z31]](改装可能：[[Z46]]、[[Z52]])
[[Z46]]([[Z31]]からの改装)
[[Z52]]([[Z31]]からの改装)
[[SP]](改装可能：[[SP改]])
[[Z99]]

-潜水艦
[[II型]]
[[VIIA型]]
[[VIIC型]]
[[U-FlakI型]]
[[IXD2型]]

-軽巡洋艦
[[SP改]]([[SP]]からの改装)
[[ケーニヒスベルク]]
[[Mプロジェクト]]
[[エムデン]](プレミアムシップ)
[[バイエルン]](プレミアムシップ)
[[アトランティス]](輸送艦)

-重巡洋艦、装甲艦(ポケット戦艦)
[[ドイッチェラント]]
[[アドミラルヒッパー]](改装可能：[[プリンツオイゲン]])
[[プリンツオイゲン]]([[アドミラルヒッパー]]からの改装)
[[Pプロジェクト]](改装可能：[[PプロジェクトⅡ]])
[[モルトケ]](プレミアムシップ)

-&amp;bold(){[[戦艦&gt;独逸戦艦]]}
[[PプロジェクトⅡ]]([[Pプロジェクト]]からの改装)
[[シャルンホルスト]](改装可能：[[グナイゼナウ]])
[[グナイゼナウ]]([[シャルンホルスト]]からの改装)
[[Oプロジェクト]](改装可能：[[OプロジェクトⅡ]])
[[OプロジェクトⅡ]]([[Oプロジェクト]]からの改装)
[[ビスマルク]]
[[H39]]
[[H44]]
[[ナッソー]](プレミアムシップ)
[[アンドレアドリア]](プレミアムシップ)
[[グナイゼナウ(1943)]](イベントBB)
[[OプロジェクトⅡ(1942)]](イベントBB2)
[[カイザー]](SD級)

-航空母艦
[[ザイドリッツ]]
[[グラーフツェッペリン]](改装可能：[[ペーターシュトラッサー]])
[[ペーターシュトラッサー]]([[グラーフツェッペリン]]からの改装)
[[エウロパ]]
[[ド・グラース(独)]](SD級)
[[エルベ]]（プレミアムシップ）

**フランス共和国

-駆逐艦
[[ジャグアール]]
[[ラドロア]]
[[ル・ファンタスク]]
[[モガドール]]

-潜水艦
[[シレーヌ]]
[[ルカン]]
[[ルドゥタブル]]
[[アルゴノート]]
[[スルクフ]]

-軽巡洋艦
[[プルトン]]
[[デュゲイ・トルーアン]]
[[ジャンヌ・ダルク]]
[[エミール・ベルタン]]
[[ラ・ガリソニエール]]
[[ベルフォート]](輸送艦)
[[レノー]](プレミアムシップ)
[[ガムラン]](プレミアムシップ)

-重巡洋艦
[[シュフラン]]
[[アルジェリー]]
[[トゥールヴィル]]
[[マンデル]](プレミアムシップ)

-&amp;bold(){[[戦艦&gt;仏国戦艦]]}
[[ブルターニュ]]
[[ロレーヌ]]([[ブルターニュ]]からの改装)
[[クールベ]]
[[パリ]]([[クールベ]]からの改装)
[[ノルマンディー]]
[[リヨン]]
[[ストラスブール]]
[[リシュリュー]]
[[アルザス]]
[[MNダンケルク]](プレミアムシップ)
[[ル・アーブル]](イベントBB)
[[シャルルマーニュ]](SD級)

-航空母艦
[[ディスミュド]]
[[ベアルン]]
[[ジョッフル]]
[[アローマンシュ]]
[[リベルテ]](SD級)
[[ダラディエ]](プレミアムシップ)

**ソビエト連邦

-駆逐艦
[[ストロジェヴォイ級]]
[[グネフヌイ級]]
[[タシュケント]]
[[レニングラード級]]

-潜水艦
[[SC型潜水艦]]
[[L型]]
[[P型&gt;USSR_P型]]
[[S型]]

-軽巡洋艦
[[スヴェトラーナ]]
[[ボガトィーリ]]
[[パルラーダ]]
[[戦車揚陸艇(LCT)]](輸送艦)
[[チャパエフ]](プレミアムシップ)

-重巡洋艦
[[クラースヌィイ・カフカース]]
[[リューリク]]
[[キーロフ]]
[[マクシム・ゴーリキー]]([[キーロフ]]からの改装)
[[ペトロパヴロフスク]](プレミアムシップ)

-戦艦
[[アンドレイ・ペルウォスワニ]]
[[イズメイル]]
[[ガングート]]
[[クロンシュタット]]
[[インペラトリーツァ・マリーヤ]]
[[スターリングラード]]
[[ソビエツキー・ソユーズ]]
[[24プロジェクト]](SD級)
[[SNセヴァストーポリ]](プレミアムシップ)

-航空母艦
[[コムソモーレツ]]
[[71プロジェクト]]
[[72プロジェクト]]
[[コストロムミノヴァ]]
[[ツァーリ]](SD級)
[[69AVプロジェクト]](プレミアムシップ)

**イタリア王国

-駆逐艦

-潜水艦

-軽巡洋艦

-重巡洋艦

-戦艦
[[レジナ・マルゲリータ]]
[[アミラーリオ・ディ・サイント・ボン]]
[[ダンテ・アリギエーリ]]
[[レジナ・エレナ]]
[[カイオ・ドゥイリオ（1915）]]
[[コンテ・ディ・カブール（1915）]]
[[カラッチョロ]]
[[カイオ・ドゥイリオ（1937）]]
[[コンテ・ディ・カブール（1940）]]
[[ヴィットリオ・ヴェネト]]
[[プロゲットUP41]](SD級)
[[RMアンドレア・ドリア]](プレミアムシップ)

-航空母艦
[[ボルツァーノ（1943）]]
[[ロタ]]
[[スパルヴィエロ]]
[[アキラ]]
[[]](SD級)

**ユニーク艦
[[ネヴァダ&gt;ネバダ]](ユニーク艦)
[[コロラド　]](ユニーク艦)
[[マサチューセッツ]](ユニーク艦)
[[ロイヤルソヴァレン　]](ユニーク艦)
[[ロドネイ]](ユニーク艦)
[[金剛　]](ユニーク艦)
[[伊勢　]](ユニーク艦)
[[扶桑　]](ユニーク艦)
[[長門　]](ユニーク艦)
[[陸奥　]](ユニーク艦)
[[シャルンホルスト　]](ユニーク艦)
[[グナイゼナウ　]](ユニーク艦)
[[ティルピッツ]](ユニーク艦)

&amp;link_up()

----    </description>
    <dc:date>2012-02-10T00:04:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/474.html">
    <title>カイオ・ドゥイリオ（1915）</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/474.html</link>
    <description>
      *カイオ・ドゥイリオ（1915）　【Caio Duilio 1915】
#ref(Caio Duilio[1915].jpg)

 必要レベル:73? / DP:??,??? / Cost:?,???,???
 前部Rマウント	???*3
 後部Rマウント	???*2
 Tマウント	??*14
 航空機搭載          不明
 乗員		5+6名
BB.[[ダンテ・アリギエーリ]]の次に乗れる。次艦はBB.[[カラッチョロ]]。
----
概要
----    </description>
    <dc:date>2012-02-09T23:30:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/473.html">
    <title>ダンテ・アリギエーリ</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/473.html</link>
    <description>
      *ダンテ・アリギエーリ　【Dante Alighieri】
#ref(Dante Alighieri.jpg)

 必要レベル:67? / DP:??,??? / Cost:?,???,???
 前部Rマウント	???*2
 後部Rマウント	???*2
 Tマウント	??*4
 航空機搭載          不明
 乗員		5+6名
BB.[[レジナ・マルゲリータ]]の次に乗れる。次艦はBB.[[カイオ・ドゥイリオ（1915）]]。
----
概要
----    </description>
    <dc:date>2012-02-09T23:25:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/472.html">
    <title>レジナ・マルゲリータ</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/472.html</link>
    <description>
      *レジナ・マルゲリータ　【Regina Margherita】
#ref(Regina Margherita.jpg)

 必要レベル:60? / DP:18,200? / Cost:1,333,000?
 前部Rマウント	228?*1
 後部Rマウント	228?*1
 Tマウント	56?*14
 航空機搭載          不明
 乗員		5+5名
CA.[[トレント]]、[[ボルツァーノ（1942）]]の次に乗れる。次艦はBB[[ダンテ・アリギエーリ]]。
----
概要
----    </description>
    <dc:date>2012-02-09T23:20:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/464.html">
    <title>伊13型</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/464.html</link>
    <description>
      *伊13型【い-じゅうさん-がた】
#ref(i13.jpg)

#ref(i13.png)
 必要レベル:98 / DP:21,800 / Cost:3,184,000
 Ｔマウント  18*6(F6R-)
 Ｒマウント  23*1(F-R1)
 航空機積載  800(同時発進機数3)
 乗員座席数  3+7
（2011/11/17実装）
潜水艦ルート[[伊一六型]]の次に乗れる潜水空母なSS5。
ついに航空機搭載型の登場となったが、搭載機種は雷撃機のみ。
いままでのSSどおり、武装も固定で変更はできない。
-船体
DP21,800・構造47・対空10
BB並みのDPを持ち補助兵もずいぶん載るのだが、やっぱり浮上すると簡単に沈むボーナス艦となる。
ドック画面では立派なものが付いてるにも関わらず、機銃はかなり弱い。
船体は長168幅20とだいぶ大型で、機動力の悪さもあり横の回避は非常に苦しい。
多いDPは限界潜航の為のリソースと考え、縦の回避を巧みに利用した方が良いだろう。
-排水量
基本3,629・基準4,043・満載4,762・積載1,133
積載はついに1000を超え、かなり余裕がある。
航空機や砲弾はなにげに重いので、使用を諦めれば全席廃兵化も可能となっている。
-装甲
甲板319・舷側201・バルジ136・隔壁212
装甲を張る余裕はまったく無い。しかし最低舷側2枚は張っておこう。
-Tマウント
魚雷は「53.3cm　九五式 単装発射管」前6基のみに、威力24410の九五式M2酸素魚雷が搭載できる。
扱う水兵には「重魚雷」技能が必要で、98Lv以上の重魚雷兵以上に転職させた水兵が要る。
魚雷の威力は上がったが門数が減った為、瞬間火力の点では前級に少し及ばない。 
ただ武装搭載容積は52もあり、予備魚雷に換算すると43本分。最大49本搭載可能なので継戦能力は良好。
十分に高い攻撃力を発揮するだろう。
ただし雷撃機に魚雷を搭載する場合は本数が少なくなってしまう。
例によって酸素魚雷であるため航跡が薄く、発見遅れや対処ミスを誘いやすく有利に働く。
艦底通過率は約1/3と変わらず。6本中2本は外れる可能性があるので末端爆発を利用するなどの工夫をしたい。
-Rマウント
[[伊一型]]と同じ14cm単砲を1門搭載。ただし射界は後向き。 
扱う水兵には「重砲」技能が必要なので、48Lv以上の重砲兵が要る。 
FCSの補正が少しだけ良くなったものの、それでも精度が悪く使い難い。
使い様は今までのSS砲と変わらない。 補助兵の席としても考慮しよう。
弾が2セット積めるようになっているが、対空弾も含め必要ないか。
ただ廃砲兵を乗せる余裕も十分あるので、万が一の時に備えて使えるようにしておいても良いかもしれない。
-航空機運用
航空機積載800・同時発進航空機数3
雷撃機のみ搭載可能で、天山が8機載る。
たった3機の同時発進では、自艦に最も脅威である廃SSや廃AS(対潜艦)の排除には力不足。
3機を先に発進させ、即座に第二波の3機を発進して6機で攻撃する方法もあるが、
迎撃されれば搭載機全滅という結果もある事も考慮しておこう。
搭載魚雷数が艦首魚雷と共用なため、反復攻撃できるほど本数を回すのも勿体無いので、
魚雷は積まずに偵察機代わりにするか、数本だけ積んでゼロ沈回避のためにとりあえず当てておく、
くらいの役に使うのがよいのではなかろうか。
注）SS搭載機運用仕様
1.潜航中は発着艦も発艦準備もできない。
発艦準備中に潜航を開始すると、その時点でメーターが止まるが、準備状況は維持される。
つまり発進準備が完了していれば、そのまま潜航しても再浮上時には即座に発艦が可能。
2.搭載したパイロットひとり目（補助席においたパイロットの一番左）のみ弱体バグがあり、機銃耐性が低くなる。
ふたり目以降は通常能力で運用可能。なお、搭載した機体を運用できないパイロットはひとり目とはみなされない。
（天山搭載なら、76Lv以下の雷撃機パイロットや他機種パイロットを乗せても意味は無い。）
ひとり目は発進、着艦の作業をさせるための甲板要員ということだろうか？
-機動性
機関29・OH50%・旋回17
適性機関は潜水艦三型重。満載速度は浮航23/27(39)：潜航19/23(32)ノット。
補助席が7と破格なぶんを機関で調整されており、
どんなに良い機関兵を何名乗せても限界は39ノットとSS上限の40ノットには僅かに達しない。
又、元々のOH速度が遅いため、かなり士官を増やした機関兵でないと39ノット達成も難しい。
旋回も最低ラインと極めて機動性は悪く、接近戦は今まで以上に苦手とするだろう。
-FCS
潜水艦型三型。
十分な積載量があるので下位FCSを積む必要性は少ない。 
-潜航性能
空気量は約220秒。
3分40秒と書けばどれだけ長いか判りやすいか。
敵に水測兵が機能している艦さえいなければ、位置を見失わせるのに十分な時間を稼ぎ易いので、
この点は下位艦に対する大きな優位性となっている。
-総合
補助7・修理1,575
余剰排水量は側面2枚+フル装備（T魚雷36本+榴弾2セット+天山8機+魚雷16本）で466t、7761人分。
かなりの余裕があり、艦長・又は他の職種１名を除いた全ての兵を廃兵化可能。 
雷撃機を扱う為に積載と補助席が多めにあるので、これを修理兵や機関兵などに転用するとだいぶ補助能力が高くなる。
とはいえ、船体の大きさと機動性の悪さが大きく足を引っ張るので、潜水艦としてはかなり弱点が目立つ。
肝心の雷撃機運用能力もそれほど使える代物でもなく、ネタ臭が漂う艦となっている。
（雷撃機と本艦を手足のごとく扱って、多方向からの時間差攻撃とかを出来ればかなり強いとは思うのだが、
そのために必要な操作量を考えると並大抵の技量では行なえないだろう。NT専用装備といった感じである。）
余談
巡潜甲型改２とも呼ばれる。
潜水空母として建造中の潜特型（伊４００型）の建造計画が縮小された代わりとして、
建造中だった巡潜甲型改１を急遽、攻撃機搭載型として改造した間に合わせ潜水空母。
----    </description>
    <dc:date>2012-02-09T18:41:30+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/465.html">
    <title>IXD2型</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/465.html</link>
    <description>
      *IXD2型　【Type IXD2】
#ref(IXD2.JPG)
 必要レベル:95 / DP:22,600 / Cost:2,856,000Cr
 前部Rマウント 20*1(10.4センチ単装)
 前部Tマウント 17*4
 後部Tマウント 17*2
 航空機搭載不能
 乗員 4+5名

:概要|
ドイツ潜水艦ルート5番目のSS。
史実では小型のVII型よりも航続距離が長く、大西洋を駆け巡って通商破壊を行うための航洋型潜水艦。
ディーゼルと電動モーターの併用により水上速度が比較的速く、複殻式の船体構造で可潜深度も深い優秀艦であった。
1942年～1945年にかけて同型派生艦を含む29隻が竣工した。
NFでは[[VIIC型]]の能力を全体的に向上させたような性能を持つ。
今までの白色が目立つVII型とは色が違い、黒く落ち着いた配色で目立ちにくくなった。

:特徴|
潜行時間は約215秒。
Rマウント席が2つから1つに減ったが、補助席が前級SS4[[U-FlakI型]]より2つ一気に増えたため、
操舵兵・推測兵を乗せても補助席3つの余裕があり、これまでの機関兵1名縛りを大きく脱することができる。
余剰排水量も大幅に増えており、高レベル兵も思う存分乗せられるようになった。

:兵装|
主兵装がT魚雷であることは変わらず、単装発射管「53.3cm G7e T4 S」(Lv95)を前4後2の配置。
引き続き磁気信管を利用した命中率の高さが魅力。
前部Tが相変わらず4門しかないことをHIT数でカバーしていくことになる。
後部Tは2門になったことで実用性が倍増。敵潜等との戦いで有効に活用しやすくなった。
魚雷は最大46本搭載可能。雷速の向上は微々たるものだがが、威力が10%・射程が5%程度UPした。
ただし装填速度がかなり遅くなっていることには注意。単位時間あたりの火力は前級に劣る。
&amp;br()
備砲は単装1基で前級のような特徴はない。榴弾・AAを計2セット積載可能。

:その他|
速力は機関兵込みで巡航25/OH40。かなり切り詰めた軽量化を施しても27/40となる。
30/40も達成可能であった前級と比べると大幅に巡航速力が落ちており、舵力も21と2も低下しているため
対潜艦や敵潜との戦いではやや劣化した感は否めない。
とはいえ各国SS5の中では最も運動性が高い部類に入るので、大型化・鈍重化が進んだSS5の中では、
磁気信管とも併せて、水中戦に優れる艦である。
また高まった潜行時間や機関兵による長時間OHを用いて、多少は大型艦を狙いに行きやすい性能になっている。
&amp;br()
DPが米SS5ガトー級に次いで高く、船体もSS5にしては小柄で被弾面積が少ないため生存性は高い。    </description>
    <dc:date>2012-02-08T17:20:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/436.html">
    <title>スターリングラード</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/436.html</link>
    <description>
      *スターリングラード級　【Stalingrad】
#ref(Stalingrad.JPG)

 必要レベル:89 / DP:25,400 / Cost:2532000
 前部Rマウント	448*2
 後部Rマウント	448*1
 Tマウント	93*10
 航空機搭載          190(同時発進数2)
 乗員		5+7名

BC4クラス。戦艦ルート[[インペラトリーツァ・マリーヤ]](LV78)と巡洋戦艦ルート[[クロンシュタット]](LV79)はここで合流する。
次艦はBB5[[ソビエツキー・ソユーズ]](LV103)。

特徴
元は重巡洋艦として計画されていたが、スターリンより305mm主砲を備えるよう命じられ設計が開始された。
別名Project82、1951年より順次建造が開始されたが、スターリンの死去により計画は中止。
1番艦スターリングラードのみ標的艦として1957年まで任務に従事した。
本級または[[クロンシュタット]]級より最大主砲仰角が45度となる。
船体も大型化し、特に戦艦ルートから進んできた場合はその戦闘スタイルの変化に戸惑う事だろう。
主砲は12インチ据え置きであるが、戦艦三型FCSの搭載により集弾性は向上、体感火力はupしている。

Rマウント
「62口径 30.5cm SM-33 1948式」を3基9門、6セット80射。
小口径砲のため、クラス最大の継戦能力を持つ。
威力もその集弾性の良さからしっかりと狙えば全弾命中も珍しくはなく、特に不足は感じられない。
また射程は[[H39]]に次ぐ長さを持ち、まるでスナイパーのような気分に浸れるだろう。
砲兵LVが91に達すると「45口径 41cm 1941式」(5セット59射)が運用可能となる。
元は40度砲であったがパッチにより45度へと引き上げられ、僅かではあるが「62口径 30.5cm SM-33 1948式」を上回る射程を獲得した。
性能的な差は殆どなく、継戦能力、投射量、集弾性を取るか射程、威力を重視するか、好みで選択して良いだろう。

Tマウント
片舷6基が指向可能。
容積も申し分なく、ロシア対空砲の定番「50口径 9.9cm &quot;Minizini&quot;」「45口径 13cm SD-2」共に運用可能。
ロシアBBとしては[[24プロジェクト]]に次ぐ対空能力を有する。
但し軽量化の為AAを廃してる艦も多く、航空機への対処は回避または味方に頼る事が多くなるだろう。

速度
速度は満載で21/35（右数字はOH上限） 
軽量化に努めれば24/40程度までは達成可能。
尚、本級は両舷やや後方の当たり判定がシビアになっており、[[アイオワ]]のような回避を見せることがある。
爆撃を行う際には注意が必要である。

偵察
偵察機は1次から順に7機、6機、4機、4機、3機(120偵察)の搭載となる。

総合
低速、45度砲と相まって攻め手には欠けるが守勢に強く、BB5が相手であっても戦線維持にはさほど苦労せずに済む。
視界の間隙を狙った攻勢を心がけたいが、前述の通りAAを廃してしまうとそれも味方頼みとなってしまい、自力ではペースを掴みにくい。
周囲を良く確認し、チャンスを逃さない戦闘が求められるだろう。

------    </description>
    <dc:date>2012-02-08T17:09:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/453.html">
    <title>ウォースパイト</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/453.html</link>
    <description>
      * ウォースパイト【Warspite】
#ref(ebb2_rn.jpg)
 必要レベル:74 / DP:21,650 / Cost:イベント配布(売却額1,312,500)
 Ｒマウント  475*4
 Ｔマウント  77*4
 航空機積載  200(同時発進機数1)
 乗員座席数  5+7
-船体
DP21,650・構造92・対空???
-排水量
基本??,???・基準??,???・満載39,930t・積載??,???

-装甲
甲板1,491・舷側541・バルジ235・隔壁1,543
フッド砲を2基搭載するなどして装備を切り詰めると9インチ(40センチならなんとか弾ける)貼ることができる。
しかし、それ以上の砲を持つ艦がウヨウヨしている現在の大艦隊では不足かもしれない。

-Rマウント
容積475とフッドに近い巨大な容積を持つマウントが4つあり搭載候補はそれなりにある。
主砲候補
「42口径38.1cm Mk.Ⅲ連装砲」
Ｌ型の通称フッド砲を搭載できる。
Ｎ型と比べ射程が僅かに向上し、装填速度は1秒近く向上、そのくせ重量は変わらない、という高性能砲。が、搭載できる弾数は2セット35射とかなり少ない。
無駄打ちを避けないとすぐに弾切れになってしまう。
不安な場合はＮ型を搭載するのもありかもしれない。Ｎ型の場合は最大23セット403射といつになったら撃ち切れるのかというくらい弾が積める。
ただし、弾の重さは1セット当たり約130tあるのをお忘れなく。
45口径40.6cm Mk.Ⅰ三連装砲
通称ネルソン砲。
上記のフッド砲には射程がわずかに及ばないが火力はこちらの方が上回る。弾も10セット117射分と弾切れとは無縁の砲撃生活を送ることができるがそんなに必要ないだろう。
ネックは重量で4基搭載すると廃兵満載の場合、余剰重量がほとんどなくなってしまう。3基でも十分な火力があるので浮いた重量でバルジなり対空砲なり積んでおいたほうがいいかもしれない
45口径35.6センチ Mk.Ⅲ四連装砲
射程が短いが珍集するＮ型、射程は長いが珍集しないＬ型両方搭載できる。Ｎ型で18セット158射、Ｌ型で8セット70射とこちらも積み放題となっている
そして同じく重量も大きいので3基搭載が基本である

-Tマウント
77と同型艦のクイーンエリザベスより少し大きいのが片舷前3つ後方2つと良好な配置を持つ
英ＢＢ定番の13.4センチシリーズかポムポム砲がいいだろう
もしくは対SS用としてHHを積むのもいいだろう。
ネタとしてはフッド砲を搭載した時の副砲として対艦砲を積むのも面白いかもしれない。
-機動性
OH ?? %
ウォースパイトに積むことができる機関は88000hpのものが最高であり、その出力を出せるものは実は3つある。
戦艦三型(重量)23／36　17秒　1760t
重巡洋艦二型(重量)23／32　14秒　1100t
軽巡洋艦二型(重量)23／30　13秒　660t
数字は機関兵無しの満載時の巡航／OH出力　OH時間　重量となっている。
自分の機関兵のレベルに見合ったものを積めばいいだろう。
フッド砲の場合、軽量化すれば巡航26ノットも可能である。
平均的には24ノット。

-FCS
戦（難しい戦）艦型精密FCS一型
命中精度が何より大事なＢＢにおいて他の選択肢はない。

-航空機運用
容積200と4次偵察機でも5機搭載可能。
1.2次偵の場合6機。英にしては良好な性能を誇る
-総合
火力特化のイギリスらしい艦である。
火力、航空容積、AA、速度などイギリス艦の中では総じて良好である。
だがやはり射程は相変わらず短いため、踏み込みの腕が問われることは間違いないだろう。


-余談
読みはウォースパイ「ト」である。
時々公式でウォースパイ「ド」となるがin-gameも史実も「ト」である。
----    </description>
    <dc:date>2012-02-08T04:31:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/319.html">
    <title>イギリス</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/319.html</link>
    <description>
      (国籍所得ボーナス：修理+2，保守+2)
&amp;u(){防御と火力に特化したい人にお勧め}

火力と防御が最強。そして連射と射程が最低。そのためDD・CL・一部BBではその面において苦労する事も。
ただ砲弾威力はすさまじく、射程内に潜り込めればあっという間に敵を沈める事が出来る。
装甲の性能が高く、厚さを確保することが出来れば砲弾を弾くことが出来る。機銃はそこそこ。
英国は他国籍と比較して補助席が+1多い。更に水兵の国籍選択時に修保+2となるボーナスまである。
このためLvの低いうちからでも修理、保守能力を実感出来る国籍となっている。
高レベルになるとゾンビのごとく凄まじいスピードで回復するため、半端な攻撃ではすぐに回復してしまう。
前衛が向いているが、むやみな突進でなく他艦と歩調を合わせることも重要である。
DD～CAにおける始めたての段階では補助兵もそんなに育っておらず、装甲も金銭的にそれほど貼れないので特徴を発揮し辛いが、
BB3以降は「固い・速い・超威力」の三拍子が揃ってくる上、弱点であった射程もBB5でかなり改善されるため、一気にサディストと化す。
いわいる大器晩成型である。じっくり腰をすえて育成していこう。

対空が苦手。4か国中、対空砲の性能が最も低い。威力は高いのだが連射が致命的に遅い。
CA以下ではTマウントが小さくまともな対空砲を載せることが困難であり、
またBBになってからも同クラスの他国籍艦と比べると、門数はあるが連射で劣る。
ただ、前述のように回復能力は尋常ではないため、ある程度は対空能力の低さをカバーできる。
他国に比べて偵察機の搭載数が少なく、視界不足に陥りやすい。扱いは慎重に。
『ポムポム砲』『18inch単装砲』『14inch四連装砲』『実用的でない酸素魚雷』など、変な装備が多い。

総じて、長所と短所がはっきりしている国籍。

イギリスの艦船系譜は、[[ダイドー]]から大きく分かれており、
[[ヨーク]]から[[ネルソン]]か[[フッド]]へと繋がる巡洋戦艦ルート、
[[カウンティ]]から[[キングジョージⅤ世]]へと繋がる戦艦ルート、
[[カウンティ]]から[[マルタ]]へと繋がる航空母艦ルート、
[[H型&gt;H級]]へと繋がる潜水艦ルートの4つが存在する。
戦艦ルートは統合されるが、[[ヴァンガード]]、[[ライオン]]との選択となり、
最終的に[[ライオンⅡ]]に落ち着く。
ルートリセットを使わず全系譜を制覇したい場合、5名の艦長が必要になる。

【主砲】
・単発威力が高く門数も多めなので、瞬間火力は強い。反面、射程と連射で劣りがち。
・8インチ連装の射程がパッチで改善され、CA陣も扱いやすくなった。中盤の育成も楽に。
・上位BBから弱点であるはずの射程が改善され、火力と射程が両立。一気にサディストに。
・最終戦艦ライオン2は砲戦特化。全BB5中、モンタナと並んで火力最強、射程3位。

【対空】
・対空砲射程は長めで威力も高いが、連射が致命的に遅く、「見越し射撃」を行わなければならない。
・ポムポム砲は高能力の対空兵で扱えば濃密な弾幕射撃が可能で高威力だが、射程が短めなので自衛以外には使い難い。
・対空能力は6か国中最も低いので、航空攻撃には弱い。

【速力】
・艦によって大きく異なるが、全体的にやや遅め。
・高レベルになると機関兵でOH限界まで出るため、他国と同水準に。

【装甲】
・最も軽量で、最も高性能。対貫通力80、対榴弾爆発力35、重量110。
・デフォルト武装で装甲を張れる艦が存在する。
・工夫次第で色々な艦に装甲を張れる。
・装甲＋水兵回復力で撃たれ強さはまさにゾンビ。

【魚雷】
・魚雷強国、日国籍に次ぐ性能。酸素魚雷もある。
・高威力、高速度、短射程。必中距離まで近づいてぶち込むべし。
・日のように魚雷を再装填できる艦が少ないので一発屋。

【航空機】
・戦闘機は防御は平凡、攻撃力は日と同等、航続距離は独と同等で最低。なにかと戦闘機は最弱の国である。
・爆撃機は機体性能が最高。速いし硬いし視野は広いし目立ちにくい。しかし爆弾威力が最低で火力不足。
・雷撃機は魚雷威力が最高で大火力。機体性能は最低。しかしとても目立ちにくいので、正面から出なければ見つかりにくい。
・爆撃機、雷撃機とも、長所と短所がはっきりしている。英CV乗りは長所を活かし、短所を目立たせない戦い方が求められる。
・英国の特権である補助席+1が存在しない。
・船体の耐久が高く、水兵の国籍ボーナスも相まって頑丈。多少の攻撃は耐えられる。
・詳細は[[航空機紹介]]で。

【潜水艦】
・魚雷威力は各国最低。ただ、門数はSS1と5以外は前6後2と多めのため、攻撃力は悪くない。
・積載量は日に次ぐ。高い水兵能力を活かして頑丈にできる。
・舵力は独に次ぐので機動性も案外良い。
・英国の特権である補助席+1は日に取られた。
・飛びぬけた長所はないが、安定したバランスを持つ。
・SS5はSS装備最大口径の12インチ砲搭載。ただし弾道が安定しないネタ仕様。
・史実では前10後1という高い火力を持つ艦も。実装されれば強力な戦力になるだろう。
----    </description>
    <dc:date>2012-01-31T13:15:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/395.html">
    <title>仏兵装</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/navyfield/pages/395.html</link>
    <description>
      *仏兵装寸評

#contents()

**注意
潜水艦やユニーク艦・SD艦の装備には以下の評価を上回る数値を持つものもあるが、
いずれも装備が艦に固定されているので評価から除外している。
フランス砲は既存国のようにN,L,D,A砲と分かれていない。


#div(width=600px){{
**●単装
***50口径 2.95インチ 1922年型
|フランスで多用された単装高角砲。対水上艦用弾も用意され両用砲として使用可能。口径が小さい為かメイン用途たる対空攻撃力が25しか無い。NF内では役には立たないだろう。|
***50口径 3.5インチ 1926年型
|エミール・ベルタンなどで使用されていた対空砲。連装砲とセットで搭載されるケースが多かった。両用砲だが火力はかなり少ない。|
***45口径 3.9インチ 1930年型
|リシュリューの建造後初期に使用されていた対空砲。両用砲だが火力はかなり低い。リシュリューは後に55口径3.9インチ連装砲に置き換えている。|
***40口径 5.1インチ 1919年型
|Lv10の一般兵が使用可能な単砲。初期の駆逐艦の主砲として使われていた。年号だけ違う1924年型もあるが火力は同じである。|
***40口径 5.1インチ 1924年型
|駆逐艦の主砲として使われていた。火力は1919年型と一緒。連射速度、容積、重さ、旋回速度全て劣る。初速が速いことだけがメリット。|
***40口径 5.46インチ 1927年型
|[[ジャグアール]]型駆逐艦の改良型から主砲に使われた。対水上、対空とバランス良い火力を持つ。|
***45口径 5.46インチ 1929年型
|砲身を45口径に伸ばした1927年型砲の後継。駆逐艦の主砲として使われた。砲身が長くなった分初速が伸び、威力もほんのわずか増している。|
***55口径 5.46インチ 1910年型
|戦艦の対水雷艇用対策の副砲として使われた。砲身がかなり長く初速は速く連射速度も速いが火力は40口径タイプと同一である。BB1・2の絵で描かれているケースメイトの砲はこれである。|

**●連装
***50口径 3.5インチ 1926年型
|エミール・ベルタンなどで使用されていた対空砲。単装砲とセットで利用されていた。単装砲より火力がある。|
***50口径 3.5インチ 1929年型-A型
|NFではフランスメインAA砲の一つ。対空専用砲。日本の10式12cm砲のように長射程が売り。長射程だからか火力はあまり高く無い。リシュリューやアルザス級の55口径3.9インチ砲の替わりかもしれない。|
***55口径 3.9インチ 1945年型
|史実で定評あった45口径3.9インチ砲とは異なる。最大仰角が30度なので黄金角を超える内側には撃てない。|
***45口径 5.1インチ 1932年型
|駆逐艦の主砲やダンケルク級の副砲として使われた両用砲。最大仰角が40度なのが欠点。対空を考慮するなら後継の1935年型がお勧め。|
***45口径 5.1インチ 1935年型
|1932年型を最大仰角70度にすることで対空砲としての使い勝手を向上させた。火力も高く高性能だが1932年型と同様に砲容積が大きい。|
***45口径 5.46インチ 1929年型
|[[ル・ファンタスク]]や[[モガドール]]型の主砲として使われた。砲容積が5.1インチ連装砲より少ないので火力は劣るがバランスの良い両用砲。ただし最大仰角が35度の為、内側に入り込まれた航空機には撃てない。|
***55口径 6インチ 1930年型
||
***50口径 6.1インチ 1920年型
||
***50口径 8インチ 1924年型
||
***55口径 8インチ 1931年型
||
***45口径 12インチ 1906年型
||
***45口径 12インチ 1922年型
||
***45口径 13.4インチ 1912年型
||
***45口径 13.4インチ 1922年型
||

**●三連装
***55口径 6インチ 1930年型
|[[エミール・ベルタン]]や[[ラ・ガリソニエール]]の主砲として使われたフランス3連装3兄弟の一つ。6インチ及び6.1インチの二つはほぼ同性能。|
***50口径 6.1インチ 1920年型
|フランス軽巡洋艦の主砲として使われた。要求lvが高い分容積が少なく初速が速い。使えるレベルになったら弾数を増やす為にこちらに切り替えるべきかもしれない。|
***55口径 6.1インチ 1926年型
|フランス軽巡洋艦の主砲として使われた。1920年型より新しいが要求lvが低いので早期に使用可能。5口径分砲身が長いが1920年型に対して優位なことは砲身延長と関係無い部分、最大仰角を5度だけ高くあげられることのみ。|

**●四連装
***45口径 5.1インチ 1932年型
|ダンケルク級の後Tマウントに搭載している4連装砲。NFでは[[ストラスブール]]の後T標準兵装。火力が高く投射量も多いので対空に近接戦闘に便利。CAのRマウントに搭載して使うことも可能。|
***50口径 13インチ 1931年型
|[[ストラスブール]]砲。BB3としては射程が一番無い。|
***45口径 13.4インチ 1912年型
|[[ノルマンディー]]および[[リヨン]]の標準主砲。両艦ともにマウント数が多いので絶大な火力を発揮できる。ただし、高lv砲兵になってもあまり集弾しない。|
***45口径 14.96インチ 1935年型
|[[リシュリュー]]の標準砲。最大仰角35度なので使い易いが、射程が無いのがネック。また弾数も少ないので後半戦まで持つかが不安。|
***45口径 18.89インチ 1936年型
|[[アルザス]]砲。史実とは異なる妄想砲。口径のわりに火力が低い。また38射分しか撃てないので撃ち過ぎは禁物。|

**●魚雷
他国と異なり、最大3連装までしか無い。
***17.7インチ M12D
|低レベルで使用可能かつ魚雷能力で使えるにも関わらずフランス魚雷の中で一番の雷速と射程を誇る。火力は軽魚雷能力を要求する21.65インチの19Dや23DTには適わないが最も多用する魚雷になるはずである。|~|
***17.7インチ M18
|雷速はM12Dと同じながらも射程が2割ほど減り、火力も多少落ちる。早期の自爆を狙った運用するにはベター。|~|
***21.65インチ 19V
|フランス魚雷で最も射程の無い魚雷。火力もワースト。雷速は17.7インチより落ちるが21.65インチの中では一番速い。早期の終末爆発を狙うぐらいの用途。|~|
***21.65インチ 19D
|軽魚雷の能力が必要。よって魚雷兵が必要となるので潜水艦ルートを持たない人には使う機会が無いかもしれない。雷速がフランス魚雷で一番遅い。その分火力が上昇しているが、射程も無く魚雷が遅すぎるので当てづらい。|~|
***21.65インチ 23DT
|魚雷兵が必要。火力はフランス魚雷で一番。射程も比較的長いが、雷速は50ノットに満たない。|~|

**●水雷(全て12Lvで使用可)
***機雷発射管
|有料アイテムの機雷を発射する装置。連装で一度に２個を発射する。独の磁気信管のように、近接すると爆発してダメージを出すのでダメージの幅が大きいが、直撃すると大型艦にも結構痛い思いをさせる事が出来る。&amp;br()装填時間が魚雷並みに遅い上、発射してから信管が起動するまでの間が結構長く、狙って敵艦に当てるのは非常に困難。というかそれが出来るなら魚雷の方が確実で早い。&amp;br()兵装搭載容量が大きめで、Tマウント数も多い艦が複数艦で撒き続けると、重厚な機雷封鎖が出来る。&amp;br()味方が使用を知っており、それを活用する術を持っている場合には有効だが、大艦隊のような有象無象が集う場で単艦で撒いても、味方の邪魔になる場合の方が多い。&amp;br()500個?(価格は未定)と有料アイテムとしては１個辺りの価格が安いが、使い難さもあって発射管で撒く人は殆ど居ない。&amp;br()潜航中でも浮上中でも大きなダメージを与えられ、しかも相手からは探知されない事もあり、対SS兵器として見直されつつある。|~|

***爆雷投下装置　一型
|対SS兵器の爆雷を投下する装置。連装で一度に２個を投下する。潜航しているSS相手に非常に有効な兵器で、至近で爆発させれば２個～４個程度でもSSを沈める事ができる。&amp;br()爆発まで少しばかり時間が要る為、限界潜航や浮上等の対抗策を取られ易い事や、ほぼ直上まで接近する必要がある為、投下タイミングを計られたり、魚雷で迎撃される等、対応し易い兵器であるのが欠点。又、水中に比べて低いとはいえ、水上にもダメージを及ぼす為、基本防御が低くDPの少ない小型艦は自身の爆雷で致命的な被害を受ける事もある。&amp;br()軽くて安く、装填も早いので対SSの主力兵器となっている。。&amp;br()SS4実装後火力が強化された。|~|

***7.2インチ M1928ASR 爆雷投射機
|対SS兵器の爆雷を投射する装置。七連装で一度に７個を投射する。SS4に合わせて強化され一発の威力が900に向上している。潜航しているSS相手に非常に効果的な兵器で、至近で爆発させれば舷側装甲で半減されても、１基辺り１万前後のダメージを与えられる。&amp;br()弾は集弾はFCSと砲兵能力に依存するが、７個もあるので比較的ダメージは安定する。浮上中の艦艇にも大きなダメージを与えられるうえBB砲並み連射なので、被弾面積の大きい相手にはある程度有効な対艦兵器になる。&amp;br()再装填に20秒、装填速度上限達成の砲兵なら10秒弱で装填できる。投下型爆雷に比べ、離れた位置から投射できる他、爆発までの時間が短い為SSは対応するのが難しい。一撃の威力も十分で連射も早く対艦にもある程度有効と欠点が少ない。&amp;br()対SSには非常に有効ではあるが弾は有料アイテム。80射?(まだ価格は未定）。|

***7.2インチ M1928AR 爆雷投射機
|対SS兵器の爆雷を投射する装置。五連装で一度に５個を投射する。潜航しているSS相手に効果的な兵器で、至近で爆発させれば舷側装甲で半減されても、１基辺り２千～８千程のダメージを与えられる。弾は比較的散りやすいので、ダメージの幅は大きい。浮上中の艦艇にもそれなりのダメージを与えられるが、連射は60秒と修正され、有料の3倍かかるがSS4実装前に比べると速くなり使い易くなっている。&amp;br()投下型爆雷に比べ、離れた位置から投射できる他、爆発までの時間が短い為SSは対応するのが難しい。&amp;br()一撃の威力に欠けるものの、安全に対SSができる利点が大きい為、対SSの主力になるかと思われた…&amp;br()しかし、一射500crと弾薬費が非常に高価な為、CL以下の小型艦で使うとcr赤字が確定されてしまうという非常に大きな欠点を持っている。|~|
}}
**魚雷・水雷おまけ：兵装積載容積必要量
航空爆弾:
航空魚雷:
艦載魚雷:
艦載機雷:
投下爆雷:
----    </description>
    <dc:date>2012-01-29T12:48:25+09:00</dc:date>
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