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 *ゴッドガンダム&ドモン
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 **[[宇宙を駆逐する光>24th]]
 >ACE
 >A-5 茶 2-3-0 IR
 (自軍ドローフェイズ):《[2]》カット終了時に、手札が3枚以下の場合、カード1枚を引く。
 (自軍ターン/敵軍ターン):《[5]/[6]》このカードは、ターン終了時まで地形適性「宇宙」「地球」を得る。
 (防御ステップ):《[3]》このカードと交戦中の、セットカードがセットされていない敵軍ユニット1枚を破壊する。
 >[6][2][5]
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 [[茶]]の[[ACE]]。
 第三テキストは、交戦相手に対する[[命が砕ける音]]。
 とはいえ、対象が限定されすぎているうえ、そのロールコストは3と重い。
 自身の出撃に最低5はかかるので8枚はロールコストがなければ使用できないため実用的とは言い難い。
 
 [[茶]]という色において、本国を対象としたドローカードという点は非常に貴重なものである。
 [[茶]]は手札をコストとするオペレーションが多いので恒久的に使えるドローカードとしては相性がいい。
 また[[ニュータイプの排除]]や[[デート]]等で故意的に手札を3枚以下に減らしドローするというプレイングもできる、構築次第では優秀なドローカードと成りえる。
 //ユニット化する能力も[[ACE]]の中では一番の戦闘力を誇る。
 //フリーダム&キラが同値です。
 
 ただし、ネックとなるのはロールコスト。
 [[茶]]は優秀なオペレーションが豊富な色だが、その多くがGのロールを要求するものである。
 一応それらのオペレーションをロールコストとして利用できるが、代わりに他の色のようにロールコストでGを利用するというのは難しい。
 また、上記で触れたように第2、第3テキスト共に重いロールコストを要求しているので、真価を発揮するのは難しいだろう。
 
 
-その使いずらさもあってか、再販もされていないACEであるにもかかわらず、比較的市場価格は安定している。
+その使いづらさもあってか、再販もされていないACEであるにもかかわらず、比較的市場価格は安定している。
 
 //ドローテキストを起動する分にはオペレーションをコストとしてロールすればいいがユニット化に関してはほぼ絶望的である。
 //今現在ではドローオペレーションの域を脱しないと思われる。
 //↑あなたが思ってるだけのことを総意にするのはどうかと思う。
 
 ***「宇宙を駆逐する光」のACE一覧
 -[[ユニコーンガンダム&バナージ]]
 -[[ユニオンフラッグ&グラハム]]
 -[[ジ・オ&シロッコ]]
 -[[キュベレイ&ハマーン]]
 -ゴッドガンダム&ドモン
 -[[フリーダムガンダム&キラ]]
 #areaedit(end)
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