このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けると、貼り付けたWEBページ内の文章を解析し、もしこのWikiに存在するページ名と同じ単語がWEBページ内に含まれていたら、その部分が@Wikiの各ページへのリンクに変換されます。
初期設定ではあなたのWEBサイト内でid="content"と指定されている要素内の文字列が、自動的に@Wikiの各ページへのリンクに"atwiki_autolink"というclass付きで変換されます。
実際に動作させて見ないと感覚が分かりづらいですが、非常に便利な機能ですので、是非一度使ってみてください!
このスクリプトはJavaScriptがONになっていないと動作しません。
以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。
任意のid内を変換したり、任意のクラス名を付加したい場合は、
というようにスクリプトの指定を適宜変更してください。
変換後のリンク(a)タグに任意のclassを指定することができるため、CSSを利用して見た目を変更することができます。(デフォルトでは"atwiki_autolink")
たとえば以下のCSSの指定で、リンクを赤字で少し大きいフォントに変更できます。(クラス名など適宜変更してください。)
自動リンク辞書の動作の例は以下のようになります。
たとえばあなたのWEBサイトに以下のようなHTMLがあり、
このWiki内に『WEBページ』、『文章』というページ名のページがあった場合、@Wiki自動リンク辞書スクリプトをそのページ内に貼り付けると、
というように自動でページが変換されて表示されます。
| ハヤブサの個人作業 |
| アキラの個人作業 |
| タツの聖域 |
| 鉄獄 |
| ミルヴァイスの個人作業 |
2011-07-27
2011-06-23
2011-06-09
2011-06-07
2011-05-08
2011-05-06
2011-03-29
2011-03-13
2011-02-28
2011-02-21
2011-02-13
2011-02-12
2011-02-07
2011-02-03
2011-01-30
2011-01-29
2011-01-23
2011-01-20
2011-01-16
2011-01-13
2010-12-23
2010-12-19
| 前月 | 2012年5月 | 翌月 | ||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | ||