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運営を始めてから、団体、会社から削除を要求されることが増えてきました。
可能な限り、書き込まれる方を擁護する所存ですが、記事の削除や凍結する場合もあります。
ページを編集される方は神慈秀明会 家族を新興宗教から守ろう プライバシー権と表現の自由を熟読された上で非難と告発をお願いいたします。
詳しい編集者を募集中。被害に遭われた方、詳しい方は上記の編集からお願いいたします。


色んな情報から検証します。

念仏宗無量寿寺掲示板
http://jbbs.livedoor.jp/study/9581/

念仏宗無量寿寺関連週刊誌記事(久世氏のサイコロ占い師時代の取材他)
http://www11.atwiki.jp/anti-religion/pub/all_1_20.pdf

概要

念佛宗無量寿寺(念佛宗三寶山無量壽寺、Nenbutsushu Muryojuji)
京都市右京区嵐山山ノ下町22-17に拠点を置く仏教系の新宗教。
開祖の久世氏は以前占いを使った予言で金持ちを集めていた。
入信したばかりの信者は京都の本拠地の教団施設に赴き、2泊3日過ごし、洗脳を受ける。
その際に38万円の前後の布施を寄進する。教団は得られた資金で各地に宗教施設を建設するようになる。
念仏宗無量寿寺は施設内での修行や儀式を外部に漏らさないように信者に働きかけていた。
漏らしたら不幸になる、地獄に落ちるなどとネットの掲示板では報告されている。
不気味な密教的な宗教団体に危険を感じた地元住民は反対運動を起こした。
だが、資金力を背景に多額な宗教施設を建設するにあたって建設会社などを懐柔して、
反対運動の首謀者を暴力で封じ込めようとしたとされている。
報告によると、信者数万人 巨大建設物 数百億円 = 寄付1人数百万円
2泊3日で38万円の宿泊施設、布施、年2回一口1万円単位、回向、年6回1口1万円単位、不退相伝の儀式30万円、法名100万円、寺院建立・柱1本1千万円、他いろいろ
30年前くらいに創立された新興宗教団体であるにもかかわらず、驚異的な資金力を持っている。
檀家はいなく(宗教法人側の説明)数万人の会員だけで、これだけの資金力を持つ団体に対して疑惑の声がネット上によせられている。
信者から搾り取るだけ搾り取る拝金主義の宗教団体だと推測されている。

釈迦一流を標榜し、釈迦の教えを一字一句間違えずに実践していると主張しているが、「念仏」自体が歴史的存在である釈迦の教えではない。
また、多用する父母恩重経、善悪因果経、延命地蔵経はいわゆる「偽経」である。

非公開とされる儀式は「隠し念仏」と酷似している。(cf.クラークチルソンレポート
)

秘儀により「菩薩の身」になると主張している。
その「証」として「日想観」「水想観」「化仏化菩薩を見る」という3つが出来るようになり、死後、遺体は死後硬直をせずに黄金に輝く。
  • 日想観 ・・・太陽を直視。我慢すれば誰にでも出来るが、控えめにw
  • 水想観 ・・・月を見る。人によっていろいろな見え方をする(でっかくなったり、澄んだり)らしい。空気を読んで色々な体験談を語る場合あり。
  • 化仏化菩薩 を見る・・・青空を凝視していると視点のずらし方次第で無数の光る点が縦横に動くのが見えるが、これを念仏宗では「化仏化菩薩」と呼ぶ。これは内視現象の一種で、視細胞の順応によって白血球のみが見えているに過ぎない。wikipedia内視現象Blue field entoptic phenomenon
  • 黄金の遺体 ・・・熱心な家庭の同行が亡くなると信者が大勢その遺体を見学に行き、死後硬直がないか等を確認したりするが、遺体は黄色く、死後硬直はしていないことが多い。死斑は一部出ていることが多い。死後硬直に関しては、高い室温下で遺体を皆で触ることによる筋繊維のざ滅ではないかとの声や、薬品清泉等を使うことによる効果ではないかとの声が寄せられている。

日本の仏教の第十四宗を自称しているが、単立宗教法人であるため、法律上は宗派ですらない。

皇族を信者だとして吹聴し、宮内庁から厳重注意を受けた。

念佛宗三寶山無量壽寺 - Wikipedia
Wikipediaでは念佛宗三寶山無量壽寺関係者が都合の悪い情報を削除している。

下記からWikipediaと他のサイトとの情報を比較する


念佛宗無量寿寺とは - はてなキーワード
1979年12月に単独宗教法人として京都府に認可された新興宗教団体

念仏宗無量寿寺資料館
http://kyoto.cool.ne.jp/kanadyan/

嵐山に本山・無量寿寺の実態を報道する
http://www.hokuriku-shinbun.com/hokuriku/tokusyu4.html


念仏宗無量寿寺ってのが問題になってるらしい - 仏教と仏教美術の日々
http://d.hatena.ne.jp/ragaraja/20080826/1219741635


宗教法人念佛宗三宝山無量寿寺内部からの崩壊!
http://www.hokuriku-shinbun.com/hokuriku/tokusyu3.html

3.お騒がせ教団・念仏宗無量寿寺 .. 町が後押し
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1503/1503068cult.html#03

壽光寺ホームページへ ようこそ!のカルト対策ページ
http://bussyuzan.hp.infoseek.co.jp/kult1.html

【続報】念仏宗 無量壽寺:NETの爆弾 The bomb of NET:So-net blog
http://netsbom.blog.so-net.ne.jp/2008-09-03

渡辺よしまさのブログ日記: 無量寿寺進出問題が大きく報道される
http://wyoshi.blog.ocn.ne.jp/yoshimasa/2007/10/post_a111.html

kiyochanのひとりごと: 念仏宗・無量寿寺
http://jare.de-blog.jp/kiyotyan/2007/07/post_9c6d.html

念佛宗無量寿寺 とはどういった宗教団体ですか? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1318476073

昨日か一昨日の新聞で載っていた念佛宗無量壽寺って何ですか?聞いたことの無い宗... - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1218739952

■■■お願い誰か教えて!家族の悲痛の叫び■■■
http://life.2ch.net/psy/kako/1030/10309/1030981575.html

SCDB 【トピックス】
念佛宗三宝山無量壽寺とビルマ軍事政権との関係情報
http://www.scdb.org/topics01.html

2泊3日で38万円の宿泊施設

これって宗教の勧誘ですか?(ちょっと長文です。) - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2157558.html

新興宗教について - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3550438.html

この宗教をご存知の方 - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa833155.html

宗教の勧誘を受けました - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa846963.html

建設騒動関連

町会の騒動 町会って何?
http://syun.info/dekigoto.htm

謎の教団・念佛宗 無量壽寺と地元住民がトラブル
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5137348
http://jp.youtube.com/watch?v=bB-H3o3aWBQ

公式サイト関連

念佛宗三寶山無量壽寺 公式HP
http://www.nenbutsushu.or.jp/

念佛宗の寺院を紹介する非公式サイト
http://homepage3.nifty.com/1206/

2ちゃんねる関連スレッド


2ちゃんねる スレッドタイトル検索:「 念仏宗 無量寿寺 」検索結果

【念佛宗】念仏宗無量寿寺二十七章【無量壽寺】 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1249091534/
【念佛宗】念仏宗無量寿寺二十六章【無量壽寺】 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1235209242/
【念佛宗】念仏宗無量寿寺二十五章【無量壽寺 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1225795105/
念仏宗無量寿寺二十四章 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1203586739/

念仏宗無量寿寺リンク
http://kyoto.cool.ne.jp/kanadyan/link.html

念仏宗無量壽寺 第十五章 http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1056341480/
念仏宗無量壽寺 第十四章 http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1055912571/
念仏宗無量壽寺 第十三章 http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1055345449/
念仏宗無量壽寺 第十二章 http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1054905511/
念仏宗無量壽寺 第十一章 http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1054537597/
念仏宗無量壽寺 第十章 http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1053475444/
念仏宗無量壽寺 第九章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1045967454/
念仏宗無量壽寺 第八章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1036664522/
念仏宗無量壽寺 第七章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1031021826/
念仏宗無量壽寺 第六章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1026882163/
念仏宗無量壽寺 第五章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1022070290/
念仏宗無量壽寺 第四章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1018099183/
念仏宗無量壽寺 第三章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1005213149/
無量寿会    第2章 http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/998405467/
無量寿会(1)     http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=992576021

教団施設 google map

京都嵐山本山
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=35.005646,135.681413&spn=0.001138,0.002642&z=19
社町の王堂
金沢別院
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=36.581164,136.641603&spn=0.002231,0.005284&t=h&z=18
大阪別院?
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=34.951464,135.051557&spn=0.001139,0.002642&z=19
名古屋別院
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=35.175354,136.897357&spn=0.001136,0.002642&z=19
岐阜羽島別院
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=35.356397,136.719183&spn=0.001133,0.002642&z=19
京都別院
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=35.026979,135.702363&spn=0.001999,0.001872&z=18
岡山別院
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E3%80%80%E5%BF%B5%E4%BB%8F%E5%AE%97&sll=36.5626,136.362305&sspn=31.45262,59.765625&ie=UTF8&ll=34.664796,133.930678&spn=0.000988,0.001824&t=h&z=19

検索


儀式


http://209.85.175.104/search?q=cache:u5wvwWUqZGkJ:nenbutsu.web.fc2.com/gishiki.html+http://nenbutsu.web.fc2.com/gishiki.html&hl=ja&ct=clnk&cd=9&lr=lang_ja
下記の文章は上記の念仏宗無量寿寺まとめサイトのキャッシュからの転載です。



まず 最初から書き込みます。まず 主人の仕事の取引先の社長とその友人の方々より、とても素晴らしい話があるので、夫婦で参加して欲しいとお話がありました。その社長さんも夫婦で参加して以来、人生が変わったとおっしゃるのでそれを信じて行くことにしました。また これは縁と言うものでこの縁は欲しがっている人がたくさんいるのに今あなたがたにこの縁がくるのはとても貴いことだと言われました。京都にいくまでに2回 私を紹介した社長さんと友人と一緒に信者の方が2名でたずねてこられました。おふたりの名刺をいただきましたが、税理士や社長さんでした。参加する意志を聞かれ、現世利益がないことを強調されました。事前に言われていたように、行きたいと答えました。その時、家の宗教 両親 兄弟 家族の仕事などを詳しく訪ねられそれを社長さんが表のような所に書き込んで提出されました。どうして親兄弟のことなどまで調べるのか不思議に思いました。

お金に関しては 一名30万円で 夫婦で60万円です。ずいぶん高額だとも思ったのですが、主人も迷ったようですが、取引先の方との関係もあり断れなかったのが本心です。その後は月の会費が2000円と若干のお布施で夫婦で2万円くらいかかると言われましたが、あくまでお布施なので会費の2000円だけで良いし、活動にも必ず参加する必要もないので仕事に影響はないと言われました。

参加の前日の金曜日には、紹介者の社長さん夫婦が自宅に迎えに来られ、空港から京都までもずっと付き添ってくれました、付き添うのはあなた方にいろいろな邪魔が入るのを防ぐためとおっしゃいました。また、大阪の空港からも信者の方がおくってくれました、みなさんが私たちの為にボランティアで活動されていると聞き不思議な気持ちになりました。ホテルに着くとたくさんの方がこられていて私たちの様な新入りをお客様として歓迎してくれました。みなさんとても紳士な方ばかりで安心した気分になりました。

次の日 5時過ぎから起床して、嵐山に向かいました。そこでもたくさんの信者さん達がいらして 番号をつけた車に分乗して嵯峨野の広沢の池の近くの別院と言う所にいきました。車は番号順に出発して所々で時間を調整してお寺の前に到着します。ドアの開閉の係の方がドアを開けてくれて中に入りました。入信する私たちは「お正客」と呼ばれるようで、特別扱いで、私たちを導いた社長さん夫婦は「お同伴」だったと思いますがやはり一般信者からは特別扱いだったようです。

男性は略礼服 女性も黒い礼服に着替えると受付を済まし、医師看護婦と名札をつけた方から健康状態を聞かれました。建物は2階建てで2階に大広間があり、一番前の壇上に金色の阿弥陀如来像と左右に日光菩薩月光菩薩の像があります。阿弥陀 像の前の部分は畳がいちだん高くなっており、その部分に阿弥陀像に向かって左に教壇がありそちらを向いて私たちお正客が座ります。私たちを見るように他の信者が座りますが、全員で400人以上いたように思います。お正客は座布団がありますが、他の信者は畳の上にそのままお座りのようでした。入りきれない人たちは1階のモニターの前に200人以上はいらしたようです。ここの教団は、開祖がお一人と他に先生が3人いて「善知識」と呼ばれているようです。そしてそれ以外の信者はみな平等で、あなた方も明日からはみんなと同じですと言われました。講義の前に先生のお迎え方として五体投地の作法を教えられます。どうしてまだ入信もしていないのに頭を畳につけてまでおむかえするのか不思議でしたが、とりあえず従うしかない状況でした。

先生のお話は 今日私たちがここに来ているのは特別の縁によるものでこの縁は何世にもわたって欲しても与えられるものでなく、とても貴重なものだと言われました。また この講義はもともと七日間で行われていたものを今の世の中に合わせて二日で行う、仏教の神髄をお聞かせすると言われました。それから昼までのあいだ数回の休憩を挟んで延々と話が続きました。休憩の間に一階のトイレに行くと一般信者が並んでいるところをお正客は優先して入れてもらえます。本当に特別な扱いがされていることを感じました

お話の内容ですが、思い出す内容だけを羅列します。仏教で赤白和合というのは赤は女性の卵子 白は男子の精子を表し そして子が生まれるが、その子は前世をひきついで生まれてくるためいろいろな性格を持つ。おめでたいときに使う紅白の色はそこから来ている。その赤白は日本の国旗にも表現されている。キリスト教やイスラムなどはいまでもその教義のための戦争を続けており、そんな戦いを続けるものが宗教といえるか。お釈迦さまの経歴や出家のこと。お経を作るのに たくさんの弟子が自分が聞いた言葉を言いあってそれが正しいかを検証しながら作っていかれたということ。仏教のお経の数がとても膨大なこと。そのほとんどがお釈迦様がこうしなさいああしなさいと言った、というような内容だそうです。輪廻転生の話。自力本願他力本願の話。自力では絶対解決しないということ。他力によってのみ救われる。みなさんはたった二日ですべての因縁を消し去ることができる。そして八〇歳にしてお釈迦様が亡くなる少し前の70数歳のときに イダイケ夫人に教えたくだり(なんというお経か忘れました、メモなどは禁止されています)にその心髄があるといわれます。お釈迦様は幽閉されたイダイケ夫人を助け「法」をおこない、太陽を眺める。そして全天にきらめく化仏 化菩薩を眺め阿弥陀と同じになることができる。というところです。最後の一節に3悪を行ったり秘密をまもらぬものはそのかぎりにあらず。といわれ。今日はその「法」をおこなうと言われました。それが仏法で 二五〇〇年前にお釈迦様がおこなった同じ方法で皆さまに法をさずけ これによって皆さんがすべてが御仏と同じ体になると言われました。

先生は 白い衣に白い帯を結ばれた白装束で 先生のご登場退場ごとに全員が五体投地をするのが異様に思えました。 教壇に座った先生がノートを見ながら話をされるのですが、始めは柔和な雰囲気だったのですが、大切なところや強調されるときには眼鏡の奥の目が鋭くなり 机をどんと鳴らされ断定的な物言いになります。
仏法を授かったものは六世輪廻の世界から切り離され。亡くなるときには阿弥陀様のもとに行けると言われます。普通は亡くなったときには次の世界に たとえば犬や虫に生まれる所まで見えるのだ!と言われました。おもしろいことに犬と猫とどちらが高等かと言う話で犬は毛穴がなく、つねに苦しそうにはあはあしているが、猫には毛穴があって、猫が高等だといわれました。そして私の話は皆さんが寝ていても毛穴から入っていくのだと言われました。

昼の時間もお正客は別室で昼食をいただきますが信者のご給仕の女性がお茶や珈琲を入れてくれます。後から思うのですが、休憩時間も食事時間もゆっくりとした時間はなく、宿舎までも送り迎えで同伴者の社長さん夫婦がいらっしゃるため他の方達と話す時間はほとんどありません。他からの邪魔をふせぐためとおっしゃるのですが監視して他の方と会話をしないようにしているのと思います。話の内容はたくさんあったのですが文にして書き出すには断片的な記憶しかなく、他には神道との関連 伊勢神宮の話 神道の御神体の鏡の話などがありました。三時には話は終了し、一般信者は帰られました。
その後 入会申込書に署名捺印して入会の意志を確認されました。
今度は作法を行うとのことで 白装束の死人の衣装を着せられました。
再び話が始まり、今から儀式を行うのでその作法を覚えさせられました。
南無阿弥陀仏と10回唱えたり。この教団独自の拝み方を練習しました。
また 先生の話がありこの作法は昔に寺から里に下りて今まで口述で伝えられてきた仏法を 開祖が再び行えるようになったものと説明され。京都のどこかの大きな張り子の虎のお寺を紹介されました。そして張り子の虎のように首を振って頭を打ち付け眉間の真ん中にある第三の目を見開かせる儀式の練習をいたしました。今から考えるとこっけいなことですがその時は主人も私も一生懸命に首を振る練習をしました。昔に誰かが高僧から授かったときに岩屋の中に入り、出てきたときは眉間から血が流れていた。という伝えを紹介されました。

儀式は 奥の仏間でとりおこなわれました。手を消毒薬で洗い、口を塩水でゆすぎ 再び手に塩をつけて流します。一人ずつ順番に並び奥の仏間に入りました。先に男性が入り、私たち女性は後でした。入り口で目をつぶり胸元で死人の様に両手を組んでその手で襟をつかみます。前の方が終わり扉が開くと後ろから抱えられるように目を閉じたまま進み、ひざを曲げて祈るような姿勢をとります。
先生の合図で前にあるクッション付きのイスのようなものに、頭を打ち付けます。スポンジの様な感触で決して痛いものではありません。先生が大声で「よしっ」と言われ、これで第三の目が開いたそうです。「ありがとうございました」と5体投地しました。全員が終わるのを待ってもう一度皆で仏間に入り 五体投地でお礼と念仏を唱えました。

仏間は二〇畳くらいでしょうか、周りを暗い布で囲われ 前には祭壇があり阿弥陀如来の掛け軸がかかっていたように思います。
暗い中でとりおこなわれる儀式には迫力があり、先生の鋭いお顔は霊能者の趣がありました。作法はあと二つあり 一つは日光菩薩と一体になる儀式 もう一つは月光菩薩と一体になる儀式と説明されました。やはり仏間に入り先生と一対一で向かい合って座り、片手を先生の手と合わせます。先生が南無阿弥陀仏という声の後に南無阿弥陀仏を答え その後に先生が強く息を吹きかけてこられました。これを 日光菩薩の時は10回 月光菩薩の時は5回行いました。一〇時過ぎにホテルに帰ったときは疲労がどっと出てしまいました。

次の日曜日は、朝から白装束に着替え、また仏間での儀式をしました、それから、その証を見せてもらえると言うことで、黒の法衣をまとい外に出ました。日光菩薩と一体となった私たちには、日光を直視することができるようになったので、太陽を直接見てくださいと言われました。まぶしいのを我慢して見ていると確かに太陽の輪郭がハッキリ見えました しばらく見ていると今度は足下を見てくださいと言われました。太陽を見た後でも足下の暗いところがハッキリ見えると言われました。太陽を見るのはこの教団の教えのようで信者は毎日太陽を見ていくことをつづけるようです。

午後まで何度か仏間に入り儀式を行いましたが。何を行ったのか記憶が薄れております。午後からは、別の先生の話がありました。
その先生は始めの先生よりもこわく、パネルを指示棒でたたきながら強い口調で話されるのが印象的でした。阿弥陀と同じになった私たちは死んでも六道輪廻の中に入らず、阿弥陀のもとに行けるそうです。そしてこれが始まりであり、これから仏法を守っていかないと効き目が無くなってくるようなことをお話されました。

最後の証として見せられたものは、阿弥陀とは光なり と言うことで全天に満ちている化仏 化菩薩を見ることができるということでした、外に出て黄色い法衣の方と一対一で見方を教えていただきました。方法は空をみて眉間に開いた第三の目で見るように焦点を眉間の前二〇センチ程に合わせていくと、空の中一面に白い光の小さな点が飛び回ると言うことで、確かにそのように見え驚きました。これは心に見えているので、眼鏡をかけても外しても見えると教えられました、またそのまま目を白い壁に移しても見ることができました。これからは 日を見る そしてこの化仏 化菩薩を見ること もう一つが月を見ること この三つを続けなければならないようです。あと大切なこととして三悪を行わない。そしてこの教義を他人に漏らしては絶対にいけない。漏らすと輪廻の世界に戻ってしまうと教えられました。最後に南無阿弥陀仏と自分で写経した紙を仏間に供えたり線香をあげたり 皆で阿弥陀経を唱えました。写経した南無阿弥陀仏は家に帰ってから12時前におへその上に貼り、眠った後 早朝に川に流す儀式を行いました。その儀式にも社長さん夫婦がすべて付き添っていただき無事にとりおこなうことができました。これが 儀式のすべてです。そして絶対に公言してはならないことです。でも私にはこれが真実とはとても思えません。たくさんの信者の方は教義を信じて、毎日人知れず太陽を直視し 目を寄せて空を眺めていると思います。私はここに書くことによって、ものすごく楽になっていく自分を感じております。読んでくださった方に感謝します。
これから 主人も紹介者の社長さんや他の方達とのおつきあいもありますのでどうしようかと悩んではいるのですが、精神的に健康な状態を保ちたいと考えております。また 無量寿寺に対しての憤を感じてはいるのですが、個人ではどうすることもできないようで残念でなりません。

儀式の間は「お正客」として
特別な扱いを受けますが、実はこれが他の「お正客」や一般信者との会話を
遮断してしまい、会話ができるのは紹介者だけになってしまいます。
先生のお話にも質問することは許されないような雰囲気でした。
また、お話も儀式も1日目の朝から夜まで2日目は朝から5時近くまで
ほとんど休み無く続き、お年寄りの方には結構きつそうでした。
マインドコントロールについては良くわからないのですが。
判断力が鈍る人もあると思いました。

京都まで長時間かかりましたので、2日前に到着した時は心身共に
疲労状態だったのですが嵐山の御寺で、この法を受けられるのは本当に一部の人達のみであり、
現在は混乱の世の中だから、開祖が仏より特別なる許可により(誰やそれはと思いますが)
前世より縁のある本当の一部の人にのみに伝授しているのである。(何万人と伝授されてますが)
ここでの話は一生に一度であり心して聞かなければならない。
と言われお手引きさんやその他の信者から特別扱いを受けて、浅ましい自分は
変なエリート意識を感じて僧上慢になり「そうか、私って特別なんだ」
とか思い上がってしまい、白い白装束に生きていながら身を包み
暗くてジメジメ汗臭くって生臭い匂いを線香で覆い隠した嘔吐しそうな臭いと、
蛇か爬虫類のような鋭い目つきの善知識に総てを任せ苦行としか思えない
仏間と呼ばれる部屋での時間を良い物だと勘違いして過ごしてしまいました。

今思うと地獄の世界が有るのならあんな雰囲気なのかとも思えてきます。

朝、御寺の門は刑務所のように全員が入ると閉められ、途中外出は出来ません。
門には門番のような警備の人がおり、お正客や信者ですら一般の御寺での行動は
全く自由は有りません。又、お正客が法話や儀式の最中に健康の理由等で途中退出や
もう帰りたいと希望した場合は、仏の法にまだ触れる事の出来ない低俗な人間として
善知識からレッテルを貼られ、お手引きやその知人からは見下されてしまいます。
これは聞こえるような噂話のように、御寺入りする前日に聞かされますから
体中痛くても、気分が悪くなっても耐えてしまうのでしょう。

丸二日間正座で足の痺れを我慢して仏教の話しを聞いて、夜に真っ暗な部屋で地獄のような雰囲気の中
恐ろしい形相に変化した善知識の命じるままに何度も何度も作法を受け。
時には大きな声で、「この人は仏にはなれん」とか色々罵倒されたり宥められたりして、
精神的・肉体的に限界まで追い詰められそれにより”一生の問題”が全て解決出来たとされるわけです。

疑問を持たせない程の目まぐるしいハードなスケジュールと威圧的な善知識の言動と
心と肉体を極限まで追い詰める、この緊張と緩和の極限まで極めた儀式により解き放たれた時の開放感や
二日間を乗り切った達成感をお手引きの信者やお手伝いの信者が”おめでとう”と喜ぶ事で増幅され
新しい自分に生まれ変わったような気持ちで又これからも盲信的信者が作られているのであります。
その様な体験を訳もわからずに誘われるまま無理強いされ、大金を教団に払い、その後も教団の為に

労働活動(昼夜を問わず、仕事より仏の仕事を優先させるとする)

新会員増強(第三者の友人を多数失い、勧誘を断られた者からは白い目で見られ)

金銭的布施(入会金・毎月の会費・色々な雑費)

信者となり先祖の霊を供養する回向相伝と言う儀式がありますが、自分の先祖の霊を助ける為に
行なわれる秘儀に掛かる費用が夫婦二人の場合で、両親-両親の両親-両親の両親の両親と七代
さかのぼると、2097152人となり相伝費用は\20.971.520.000となり自らの財産全てを
そして自分の人生の一生を全て寺に預けます。

2日間の儀式がすごくハードなように書かれてますが、私にはそんなに大変なものではありませんでした、とりあえず
座っておれば時間は経ちましたし作法もそれほどきつくは感じませんでした。一日目が終わったときには
足が痛みましたが、お茶の作法で座ることに慣れていたのが幸いしたのかもしれません。
ただ、座るのが困難なお年寄りには座イスが提供されるとはいえ、夕方にはお疲れのようでかわいそうでした。
善知識については、悟った方が持つ特別な存在感のあるお方を想像しておりましたが、お話の口ぶりが威圧的で驚きました。
話に疑問を挟ませないような断定的な物言いにとまどいました。
それでも430に書かれるように、終わったときの解放感と同時に他の信者からの祝福を受けると、なにか
素晴らしいことが有ったのかもしれないと一時は思ってしまいました。

一番最初に”一生に一度の仏の話しです。”と念を押され、真剣に聞き入っていたのですか、
見ず知らずの善知識に対し、頭擦り付けて五体倒置しないといけないのか疑問に感じ、又
話しが次々と矢継早に変化するので聞いていて、殆ど新興宗教のセミナーと同じ内容であり
これ見よがしに押し付けられている感じがしたので、早く退席したかったのと、
左手下座を見ると百人以上のお手引きさんや信者が宇宙を見るような目で、
こちらを監視されているようで、私の場合は特に苦痛と感じたのかも知れません。

教義の最中に、善知識が真っ暗な仏間で”おつむてんてん”の作法の最中は
冷水で体を清めて、衣服を正し、もし間違った法をした場合には、自らの命を落とす為に
”短刀”を身につけて作法を行っている、決死の作法である。と聞かされましたが、
”第三者の居る前で短刀を身に付けているのは、銃刀法違反ではないのか?"

”除五逆誹謗正法”の意味が捻じ曲げられて無量寿寺では
1 寺の儀式
  真っ暗な部屋で打敷で眉間をぶつけたり
  真っ暗な部屋で善知識のすまたの間に膝を入れて仏を注入してもらったり
  真っ暗な部屋でピチャピチャ舌打ちしながら仏壇に線香を供えたり
  その他色々な気持ちの悪い作法の事を喋ってもいけない
2 日想観をしている姿を人に見られてはいけない
も除五逆誹謗正法の触れると教えてを皆に信じ込ませていますが、
本当に阿弥陀十八願ではそのような事なのでしょうか

作法の時の”ロウソク” ってなんですか?
これは90番目のレスに書いてある
先生の合図で前にあるクッション付きのイスのようなものに、頭を打ち付けます。
スポンジの様な感触で決して痛いものではありません。先生が大声で「よしっ」と言われ、
これで第三の目が開いたそうです

その時に一人一人に灯されていたロウソクが、善知識が「よしっ」の声と共に消され
そのロウソクが、各個人の臨終時の作法の時に必要となる、命の次に大切なものと
されています。で、そのロウソクが失われる=この仏法の法力が消えると
信者は信じており、どの信者も大火金庫の中で厳重に保管している程の物です。
でも、一本10円程度のロウソクが何なのでしょう

まず、寺での教義の最初に
「今から皆さんが聞かれるのは一生に一度だけの話し・・・」
と威圧的に大声で言う言葉を鵜呑みにされているんでしょうね。
善知識が二人で交互に教義されたと思いますが、善知識も何故か不必要に大声で
威圧的に話しをされます。これは、言葉の暴力であり、仏に仕える者の行いとは
到底理解出来ない人物である。
それで、信者は疑問を持つ事に畏怖を感じて理解する事も無く、思考する事から
逃避してしまい、話しの全てを鵜呑みにして全て信じる振りをしてしまうのでしょうね。

礼服は着ないと思います(お手引きの方が面接官に気を使ってスーツ等のしっかりした服装という事はあるかも)。
面接は2回。お手引きの方に連れられて面接官(2人)の元で行うか面接官が自宅に来ます。
2度目の面接時に申込書みたいなのに名前と印鑑。履歴書みたいなのには家族構成・家族の職場と役職と職場の住所・年齢等書きます。
(結婚している方は実家の家族について書きます。書き込み欄が10人分くらいあって、家族が少ない場合は親戚の名も書かされる場合アリ)
礼服を着るのは京都の時です。行く時はスーツ等の正装で礼服と白装束(お手引きの方が用意している)と数珠を持参。
下着は白色。(女性はスリップ等持参)コンタクトレンズ禁止。指輪、時計等は外すよう言われます。

説法を聞く時はだいたい礼服です。お年寄りには座椅子、寒いご婦人にはグレー色のひざ掛けを貸してくれます。
休憩の時、トイレに行く場合は儀式を受ける方優先でトイレを使用させてくれます。
入る時、外の壁に数珠を掛ける処があるのでそこに掛けて入ります(穢れた場所に持ち込まないようにするという意味)
タバコは禁止ですが、どうしてもと言う場合、昼の食事時のみ吸えました。
儀式を受ける為に白装束に着替えた後は、念入りに手を洗い、塩水でうがいします。
儀式の順番待ち中に練習しますが、手のひらを畳につけてしまった場合は再度、手洗をさせられます。
儀式を受けた日(1日目)はH禁止です(夫婦で行かれる方にはお手引きの方からきつく言われます)。
2日目は日想観と化仏化菩薩を見る為、外に出ます。係りの人が見方を教えてくれて、
見えるまで中に戻れません。適当に「見えた!」と言うと、何がどのように見えたか説明を求められる場合アリ。

2日目の昼過ぎくらいに全てが終了し、お祝い膳が設けられます。杯に少量、酒が盛られます。
そして最後に礼服で数珠を持ち、先生と記念写真を撮ります。
その後、会員証用の個人写真も撮りました。
終了して駅まで送ってもらい、そこで解散かと思いきや、地元の駅までは皆同じで
(同じ会や班の人が多いのです。今回はここの地方の人と決められているのでしょう)
地元の駅では、これから通う事になるであろう別院、集会場の人がお出迎えしてくれます。
そして、地元の別院に連れていかれて、そこの仏にお経を読み、最高礼拝をして
「入信おめでとう!」みたいな代表者の話を聞き、やっと解散です。
その日は就寝時にオヘソの上に儀式で使用したお習字(南無阿弥陀仏)を折りたたんだ物を
貼って寝ます。次の早朝、誰にも見られないようにお手引きの人と川に行き、お習字を流すのです。
そこまでやって、やっと終了です。


以下はwikipediaからの引用です

地域住民とのトラブル


真如の里


1992年5月に岐阜県加茂郡にある白川町と八百津町に67万坪の土地を購入し、新たな拠点「真如の里」と産業廃棄物処理施設を建設しようとした[1]。しかし、1996年、これだけ大規模な宗教施設(ならびに産業廃棄物処理施設)がオウム真理教のサティアン建設の二の舞になるのではという懸念と、念仏宗無量寿寺と緊密な関係にある産業廃棄物処理業者を恐れて、地元住民による反対運動が起こった[1]。隣接する御嵩町では産業廃棄物処理施設反対派の柳川町長(当時)が襲撃される事件があった[2]。柳川町長(当時)は二人組に襲撃されて瀕死となった[1]。しかし、地元住民の強い反対により中止に追い込まれた。この際、無量寿寺は反対運動でビラを配った住民を名誉毀損で訴え、被告の住民は、高額の壷を売りつけるという記載に損害賠償を命じられた。霊感商法まがいという表現に対しては、真実と信じるに相当な理由があったとして賠償が却下された。[3]。

「真如の里」の移転先として、京都府船井郡丹波町が選ばれたが、これも頓挫した[1]。この時は、美術館をつくるなどと述べ、寛仁親王の話を盛んにしたため、教団のトップが寛仁親王であると住民に思われていたという[1]。

その後、兵庫県加東市(合併前の当時は兵庫県社町)に計画変更した。この土地は、ペーパー会社のヒューマンアンドメンタルヘルスが買っている[4]。別名で開発許可をとり、その後、宗教施設を建てるということである[4]。 なお、進出が決まった当時の兵庫県社町の上石勝己町長、小寺博助役、石田三千男総務部長(いずれも当時)が2001年の参議院選挙の際に公職選挙法違反容疑(公務員が職務上の地位を利用)で逮捕された[5]。公職選挙法違反の割には、兵庫県警が通常より厳しい捜査姿勢で臨んでいたことから、暴力団の新たな資金源になっている可能性が疑われたり、上石勝己町長(当時)には念仏宗無量寿寺から五千万円が渡ったという非公式な情報が出回っていた。複数の暴力団が絡んでいるという[4]。


白糸の滝


2007年には、富士宮市にある天然記念物の白糸の滝の入り口にある「富士急白糸滝レストセンター」の跡地を無量寿寺が取得していることがわかった[6]。住民は反対運動を起こした[7]。富士宮市は土地を取得し「富士山世界文化遺産センター」にしたいとしているが、無量寿寺は売却は考えていない[8]。


その他


1998年、無量寿寺の京都別院建設に対し、付近住民が署名を京都市に提出し反対運動を行っていたが、無量寿寺の関係者はポスターの撤回を求め、嫌がらせの電話を行い、住民の反対をよそに建設を行った[4]。無量寿寺に関する記事を訴えて裁判に勝っているという嘘も述べた[4]。

1998年、福井県朝日町では、製麺屋が道場の名前で建築確認を取り、中学校の前に建設していた建物が、急遽、無量寿寺の福井別院と名を変えた[4]。反対運動を行った住民に対し、携帯電話や勤務先に無言電話があり、反対運動の看板が燃やされるということが起こった[4]。

2000年、石川県金沢駅西口での駅西会館の建設に対して、地元住民が投票を行い建設反対に可決されたがこれを無視して建設を行い、反対者に裁判で訴えると言ったり、尾行や監視も行われた[4]。金沢の別院は2002年に完成した。

出典

1 グループK21・一ノ宮美成 「第八章 奇怪集団・無量寿寺の正体-本山は嵐山」『関西に蠢く懲りない面々 暴力とカネの地下水脈』講談社+α文庫、2004年、276-298頁 ISBN 978-4062568227

2住民参加の議論を(京都新聞、1997年10月8日)

3「無量壽寺への名誉毀損認定  岐阜地裁、一部賠償命令」(京都新聞、2000年9月28日朝刊)

4 グループK21 「各地で住民とトラブル、デマ脅迫で押さえ込む 奇怪集団・無量寿寺を検証する」『新 関西に蠢く懲りない面々』 K21企画、49-63頁 2002年 ISBN 978-4876997213

5(朝日新聞、2001年8月5日)

6白糸の滝 宗教法人が隣接地取得(朝日新聞、2007年10月3日)

7 富士宮白糸の滝 住民が市などに開発反対を要望 (静岡新聞2007年10月5日)

8富士宮市取得の意向/「白糸の滝」隣接地-マイタウン静岡 (asahi.com、2007年11月29日)


キーワード

念仏宗 無量寿寺 総本山 落慶







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