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    <title>松山 猫の悪趣味○|￣|_万歳ヽ(´Д｀●)ﾉ</title>
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    <description>松山 猫の悪趣味○|￣|_万歳ヽ(´Д｀●)ﾉ</description>

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    <title>お笑い系リンク集</title>
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      #weblog()☆*****★*****☆*****★

[[だいたひかるの情緒不安定BLOG&gt;http://blog.so-net.ne.jp/daita-hikaru/]]　☆結婚して更に可愛くなっただいたひかるさんのブログです
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[[佐久間一行のついてこ～い&gt;http://mycasty.jp/saku/]]　☆あべさん↑とは絡みが多いあべさん似の芸人さん、佐久間一行さん（さっくん）のブログです。あべさんよりは若…（お黙りっ！）
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[[ﾈﾀ番組（毎週日曜午後10時）エンタの神様&gt;http://www.ntv.co.jp/enta/]]　☆今が旬の芸人さんが選り取り緑！
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ｺﾝﾄ番組（番組は終わりました）[[少女B&gt;http://www.ntv.co.jp/shoujo-b/index.html]]　☆ﾒﾝﾊﾞｰの女装がかわいいですよね
ｺﾝﾄ番組（番組は終わりました）[[落下女&gt;http://www.ntv.co.jp/rakka/main.html]]　☆ぶちゃいく芸人さんが女の子を落とすため必死のｺﾝﾄを披露！
[[くるくるドカン&gt;http://www.fujitv.co.jp/kurudoka/index2.html]]アンガールズ＆おぎやはぎ正式レギュラーじゃないけど出演中
[[ツボ屋与兵衛&gt;http://www.ntv.co.jp/tsuboya/]]
な！？なんと！！アンガールズ司会の番組です！？私は初回見逃しました(どうでもいい情報)
[[スーパーマリオ神動画&gt;http://super-movies.com/mv/sm-m_wr.htm]]お笑い例外＊スーパーファミコンで一時期 大ブレイクしたスーパーマリオ。この動画は見た人をとりこにします！これすごいよ！早いし技術も伴ってる！！


#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T11:03:25+09:00</dc:date>
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    <title>Ｍｙ☆バースディ</title>
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    <description>
      4/23は山猫ちゃんの13歳のバースディだったんですが…
私の希望により家族からのお祝いの日はアンガ握手会の日、29日と決まり、私はいつものようにパソコンの前に座ってブログを打っていました。
暇になったので夕方ごろからチャットをはじめては見たものの参加者は誰一人いなかったのでブログの続きを打ちながら待っていました。
するとbandamさんが登場！私の誕生日って誰も覚えてないんだろうな～と思っていると…よっ！今日の主役！的な事を言ってくれたbandamさん！！ありがとうございます～覚えておいてくれたんですね！？嬉しかった㊤㊤
ご馳走におねだりしたのはぷっちょ＆バブルマン！！(主役の私は特別飲み放題☆)
その後なみさんやカクザトウさん、かななさんなどお祝いに来てくれた方(そうか？)が多数参加していただきました☆
とても楽しい時間をありがとう！！
後はもう一つの誕生日･29日を楽しみに待つのみです☆


- でも、発言したときは・・&amp;br()「確か山猫さんの誕生日だったよな・・間違ってたら謝ってすぐ出てこよう」&amp;br()っていう考えがありました。&amp;br()&amp;br()２９日、秋田会場（チャット）で、&amp;br()らっきーレモネードさんとコンビを組んだ『アンジー（コンビ名）』のコントやりまっす、マッス！！&amp;br()「演歌」をやりますので・・お暇でしたらいらしてくださいね。&amp;br()あ、時間は、午後９時からにしようと思ってます。  -- bantam（レモンたんＬＯＶＥ★）  (2006-04-24 20:34:52)
- あらまっ～！bantamさんいらっしゃい☆&amp;br()はい～☆大正解ですよ！一応ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙの方は微妙に&amp;br()13歳と変えてあります。&amp;br()&amp;br()29日ですか！！うわ～最高ですね…本当…&amp;br()第二の誕生日だし&amp;br()土曜日だからくるﾄﾞｶあるし秋田会場ｺﾝﾄあるし…&amp;br()ははぁぁぁ(はぁと)絶対顔出します！  -- 山猫  (2006-04-25 18:40:14)
#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T11:02:28+09:00</dc:date>
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    <title>bantamさんによる８８広島弁講座</title>
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    <description>
      ８８広島弁講座の、bantamです。今日は、ファンに大人気の演歌を広島弁にします。少し違うところもありますが・・うろ覚えなので見逃してください。


田「じゃぁ、講習を始めますけぇの。今日は・・・半年間続けとる山下さん。ほいでから、今日からこの演歌講習会に参加の・・・山根さん。講師の田中じゃ。宜しゅうお願いするんじゃ。」

山「（山下に）山・山コンビじゃの、よろしゅうお願いするんじゃ先輩！、よろしゅうお願いするんじゃのぉ。」

田「（ホワイトボードをカンカンと叩く）ちぃと、しぇんしぇい厳しいことで有名なんで。」

山「あ、はい。」

田「今日は・・・この（ホワイトボードに歌詞が貼り付けられとる。）『みぞれ恋』を使って、演歌の講習をしていきたいゆぅて思いますけぇの。・・・最初はまぁぼちぼちと・・。♪ひら～り～、ひら～り～、舞い落ち～る～花～に～♪・・・今日しぇんしぇい、喉の調子がえぇ。・・・はい、ここまで山下さん。・・・いや、ひらー・・・ひらー・・ひ・・ぜ、ぜ、全然ダメっ！山下さん何なんか！！半年通っとるんに！演歌はぶち真面目に歌うもんじゃろ！？それじゃけぇ・・・」

山「（口を挟む）講師、講師講師。」

田「ちぃとなんか山根さん。いま山下さんやっとるんじゃけぇ。」

山「この曲は、講師が作詞作曲した曲なんか？」

田「そうで。ここにＣＤもあるもん。（一瞬だけ出してまたしまう）」

山「あ、ちぃと見せてつかぁさいよ。」

田「だめで、今講義中なんじゃけぇ。」

山「あ、そうか。」

田「見たいん？」

山「いえ、今講義中なんじゃよのぉ。結構じゃ。すいません。」

田「あ、そう。ほぃじゃがこればっかしゃぁゆわせて。しぇんしぇい、見せたかったか見せとぉなかったかってゆやぁ、どっちかっちゅうと見せたかったんじゃ。」

山「あ、そうか。」

田「じゃぁ次。♪女は～今日も～男を～想う～♪はい、ここまで山根さん。」

山「♪女は～ぁ、今日～も、男を～ぉ、想う～っと♪」

田「何いっちゃんケツのこまい『と』！？」

山「あ、『と』聞こえちゃいました？」

田「聞こえたよ。」

山「いやぁこれにゃぁ深いわけがあるんじゃ。わしようお風呂場でこの曲歌うんじゃけど、何か気持ちようなっちゃって『っ～と』って着いちゃうんじゃのぉ。じゃけぇ出ちゃったんじゃゆぅて思いますけぇの。ハイ。」

田「すごい退屈な話～！！今まで聞いとって何も得るもんがなかったよ。この曲は女心を歌った歌なんじゃけぇさ、お風呂場なんかでさらっと歌わんでつかぁさいよ。」

山「え、しぇんしぇい女心わかるんか？」

田「あたりまえじゃろ！いくつじゃゆぅて思うてんのん？」

山「２０くらいか？」

田「そがぁな若いわけんじゃろ。」

山「２５ぐらいか？」

田「もうちぃと上で（嬉しそうに）」

山「４８か？」

田「（ちぃと笑いもって）・・・・そうで。急に現実叩き付けんでよ～！もちぃと夢見させてくれるゆぅて思うとったんじゃけぇさ～！」

山「すいません。え、でも48歳で女心わかるってこたぁちゃんと結婚もされてるってことで・・・・」

田「（怒る）うるさいっ！！・・・じゃぁ次行くんじゃ。ここはちぃと伸ばして・・♪ああ～あああ～ああ～・・夢で会いたいよ～♪はい山下さん・・・・下手くそっ！！山下さん女心全然わかっとらん！女ってゆぅなぁね～！・・・」

山「講師、講師。講師講師。」

田「何か山根さんさっきから！今山下さん怒っとるんじゃけぇ！！せっかく山下さんリズムよく怒っとったのに、急にリズムが崩れたんじゃけぇの！」

山「いや、山・山コンビで助け合おうかなって思うて。」

田「何～？その山・山コンビって。」

山「いや、秘密じゃ。」

田「どーせ、山根と山下で山・山コンビじゃろ？こがぁな謎にまじめに挑んどる俺が恥ずかしいよ！」

山「それよりも講師、こぶしってどうやって回すんか？」

田「そがぁなこと初心者の山根さんに教えられんよ。」

山「いやー、わしの友達でこの『みぞれ恋』歌いょぉる人の声がえぇっていう女の子がいるんじゃ。・・メチャクチャ可愛いよ（何か企んでそうな顔）・・・紹介するんじゃよ」

田「ハハ・・・じゃあそれとかえっこ条件で、こぶしを教えるってことのぉ。」

山「ありがとの！」

田「じゃぁ最後行くんじゃ・・・、最後はまぁぼちぼちで。♪雪とぉ～消えく～・・みぞれ恋～っと！あ、『と』言っちゃった（笑）紹介されるからじゃ。はい、山根さんどうぞ。」

山「みぞれごい～っ！」

田「もうちぃとこぶし回して。首を回すとこぶしが出るんじゃ。」

山「（首をぐるぐる回す）みぞれ～ご～・・・！」

田「ちょちぃと！気持ち悪いから！！」

山「いやー、今わしみぞれ恋って歌いょぉって思い出したんじゃけど、女の子が言っとったの「しぐれ恋」じゃったんじゃね～」

田「ふざけんなよっ！！！それとかえっこ条件でこぶしのまわし方教えたんじゃろっ！！何で～俺の恋の時計が回りだしてすぐ止まったよ！！もういい！講習会中止！！山下さんもじゃ。そうじゃない、山下さんも！！（教室を出て行く）」

山「何なんじゃろぉかね～、あのしぇんしぇい！！」

外で山根の声を聞いてる田中講師。

山「いや、絶対あのしぇんしぇい女性と付きおぉたこともなぁんじゃよ！結婚もしてなぁんじゃし・・・手もつないだこともなぁんじゃよ！！（ゆいもって去る）」

田中講師、ショックで床にひざをつく。すると、みぞれ恋の曲が流れ始める。

田「（マイクを持ち、歌う）♪ひら～り～、ひら～り～、舞い落ちる～花に～♪女は～今日も～男を～想う～♪あああ～ああああ～夢で会いたいよ～♪（足の振り付け）♪あああ～あああ～あ～燃える未練山（みれんやま）～♪・・・うっぅ・・うっぅ（←泣）女と手をつないだことあるっつうのぉ～！♪」

『ありがとうございました』と口の中で言い、曲にあわせて悔しそうに膝を着く。ついた瞬間に照明が消える。




- 素晴らしい！！&amp;br()その一言につきます。  -- 葵なみ  (2006-04-28 01:25:01)
- どうもです！！！もっと頑張りまっす、マッス！！  -- bantam  (2006-04-29 15:34:03)


次は、「象の飼育員」です。


象の飼育員として掃除をしとる田中。するとそこに山根があわてて走ってくる。

山「タナさん、タナさん！！」

田「ああ、ヤマさんどうしたのそがぁな取り乱して？？」

山「象の花子が、病気で死んでます！」

田「えっ！！は、花子花子！！（急いで駆けつける）・・・・全然ピンピンしてんじゃない！」

山「（『してやったり』っという顔をしてる）」

田「あら、俺またヤマさんのジョークに引っかかっちゃったみたいじゃのぉぁ！？え、これで何回目？９回目？」

山「１０回目じゃ。」

田「あー、ついに２ケタいっちゃったかぁ。もう、ヤマさんジョーク上手すぎるよ～！世界ジョーク選手権があったら、ちぃと金メダル取れちゃうんじゃないん？」

山「はい、・・・でもないので。」

田「あ、ほうか。それならヤマさんとって、ちぃと住みにくい世界になっちゃったな・・・・よし、ちょうど時間もえぇし、花子にえさでもあげようかの。」

山「はい。」

田「よーし花子、今日はりんごだぞ～・・・ホイ、ホイ・・・」

山「何かタナさん、わんこそば入れるおばちゃんみたいのぇ」

田「ほうかん？何かそういわれると肩に力入っちゃうな」

山「いっそのこと、わんこそば入れる人に転職したらどうか？」

田「ああ、そうじゃのぉぁ。コレを気にまぁちぃと今からいってくるわ。」

行こうとするが、戻ってきて山根の肩を叩く。

田「花子のｺﾄは、俺が一番ようわかっとるんじゃけぇ！・・・俺じゃのぉたら、ダメなんじゃ。」

山「・・・・タナさん、ジョークじゃぉ～。」

田「あぁ、ジョーク！？もーう、また引っかかっちゃったなぁ。これ何回目？１２回目？」

山「１１回目じゃ。」

田「コノペースでいくともう俺死ぬまで、ヤマさんのジョーク５桁いくんじゃないの～？」

山「えー、５桁はゆいすぎじゃ～。半殺しにするんじゃよ～」

田「ヤマさん、わかっとらんの。像ってゆぅなぁコレくらいスケール大きゅぅのぉたらいけんってｺﾄなんで。」

山「でも、それにしても５桁はゆいすぎじゃ～。半殺しにするんじゃよ～」

田「これ２回ゆぅってこたぁヤマさん本気のときじゃのぉ。ヤマさん普段ジョークが多すぎて本気だかわからんときあるからなぁ・・・危なく半殺しにされるところじゃったよ・・・。まぁ、２桁でいいよ・・・」

山「あぁ、はい。」

田「それにしても、花子はうまそうに林檎食べるなぁ。」

山「青森が林檎の名産地でえかったなぁ。われ。・・・・・なぁわれ（田中の肩を叩く）」

田「お、俺っ！？今までタナさんって呼びょぉったのに急にわれって呼ばんでよ！俺気づかんとぉに林檎あげつづけたよ。確かに青森が林檎の名産地でえかったゆぅて思うよ。ほぃじゃがそれを俺にゆわんでよ！！・・・ヤマさん、ボーっと突っ立っとらんで花子に藁のベッド作ってあげてよ」

山「ハイ（藁を持ってきてどんどん田中の足元に敷く）」

田「・・・・？？ヤマさん・・・（足で藁を寄せる）」

山「（さらに敷く）」

田「ちぃと・・・・」

山「（さらにさらに敷く）」

田「俺家で寝ていいっ！？いい年して藁のベッドで寝たくねーよ！・・・・もう知らん！！」

山「あー・・・怒られちゃったなぁ。」

田「あーあ、花子はいいなぁ。ヤマさんと違って鼻で上手く林檎を食べてるんだもん」

山「あーあ、花子はいいなぁ。タナさんから林檎をもろぉて。タナさん、わしにも１つ林檎をつかぁさいよ」

田「え！？ヤマさんに？・・・・ホイ」

山根は像んように手を伸ばし林檎を食べる。

田「ありんさい！？ヤマさん像も花子に引けをとらんとぉに食べるなぁ」

山「はい、こがぁな事があろうかゆぅて思うて、去年から練習しょぉったんじゃ！」

田「ようこがぁな事があろうかゆぅて思うたなぁ。われほどの人材がどうしてこがぁなところでくすぶっとるんで。」

山「でも、左手はまだうもぉでけんのんじゃ。（左手もやる）」

田「どうして左手もやるんで。でけんなら評価下げることせんでいいじゃん。・・・まずえさも終わったし、いぬるか」

山「はい。」

田「よし、花子。いい子にしてるんだぞ」

山「いい子にしてるんだぞ（田中の肩を叩く）」

田「お、おう。」

山根が去っていくが、田中は後ろから走って追いかけてって肩を思いっきり叩く。照明が暗くなる。

    
 次は、「寿司屋」です。

　 
 
田「（寿司を握る）あらよっと、あらよっと、あらよっと、あらよっと、あらよっと、あらよっと、トロ一丁・・・・なんちゃって」

山「うぃーっす（入ってくる）」

田「ヘイ、ラッシャイ・・・あ、われか」

山「出前行ってきましたぁ～！」

田「あぁ、お疲れ。・・・じゃぁそろそろ９時過ぎるから、お店閉めてよ」

山「え、今９時じゃね、大将頭の中おかしゅうなっちゃったじゃなぁんか？」

田「大将頭の中おかしゅうなっとらんよ。われこそおかしゅうなっとらんか確認してみてよ。」

山「７時半、８時半、９時・・・あぁ、すまん、わしが間違っとった！」

田「じゃろ～！」

山「じゃぁ、わしクビになっちゃうんか？？クビになっちゃうんか？？（必死）」

田「そがぁなんでクビになんかせんよぉ～」

山「あぁ、ありがとの。（頭を深々と下げる）」

田「・・・・どがぁな教育受けて育ったんで～！ほら、頭上げて。もういいから。」

山「はい・・・・あれ、大将、シャリ作っとるんか？」

田「（団扇で扇いでいる）うん、そうじゃぁや」

山「あ、ちぃといいか（団扇の風でかいた汗を流す）」

田「え、ちぃと何？」

山「出前、走ってって来たのでちぃと疲れちゃって・・・すいません」

田「えー！ちぃと迷惑なんじゃけど～・・・じゃあこっち。（後ろを仰ぐ）」

山「（走ってって風に当たろうとする）」

田「チャッチャっ！ちゃっちゃっ！（シャリを仰ぎ、山根が追いついてきたのを見て）・・・もー・・・。じゃぁ、カウンターの向こう。」

山「え、あれ、ワナじゃなぁんじゃよの？」

田「ワナじゃないよ」

山は走る。そこまで行ったのを田がみゃぁろぉて。

田「チャッチャッ！チャッチャ！！・・・あー、終わっちゃった～！あー、なんかピュアな人騙すと心が痛むなぁ～」

山「あー・・・。そうじゃ、大将。わしそろそろ寿司を握りたいんじゃけど！」

田「え、練習しょぉったん？？」

山「はい、一生懸命練習しょぉったつもりじゃ！！」

田「いや、しょぉったんじゃ。じゃろ？つもりならやっとらんから・・・はい、じゃぁまず見せてよ」

山「（寿司を握るが、握る瞬間に頭を左右に動かす）」

田「ちぃと待ってよ！」

山「やっとる途中で止めないでつかぁさいよ～！」

田「嫌で、俺われにすんごい興味がわいてきたんだもん。われのやっとったのコレだぜ（真似をする）」

山「そーんなこと（笑いながら）やってんよぉ～」

田「いや、やっとったんだっちんさい！！目撃者が今語っとるんじゃけぇ。」

山「いや、わしずっと一人で練習しょぉったんで、ひょっとしたら動いとったかもしれん。すまん。」

田「基本的に寿司はさ、『本手返し５手』って言って、５手で握らんにゃぁいけんのんで。・・・１手、２手、３手、４手、５手、で。（形を整えて出す）」

山「今６手目入ったじゃなぁんか」

田「入っとらんよ」

山「入っとったよ、入ったよの？？」

田「・・・・（笑う）ぷっ！入ったよ。笑うの我慢したくてごまかしたんじゃ。ほぃじゃがほんまは５手で握らんにゃぁいけんのんで。やってみろ」

山「はい、（さっきと同じ握り方）」

田「えー・・・（山根の後ろに行って頭を抑える）」

山「（体が動く）」

田「（体を抑える）」

山「（また頭が動く）」

田「ちぃと、気持ち悪いんじゃけど～。どっかで何かが繋がっとるよ！？」

山「でも、できたんじゃ！」

田「できてもシャリの握り方が変で！それじゃゆぅてお客に出せんよ！」

山「え、じゃぁわしまたクビになるんか！？」

田「違うってば～！！」

山「はい。」

田「しかもわれ、返事はハイじゃのぉてヘイで。」

山「ヘイっ！」

田「よぉ来んさったは、シャイ！で。」

山「シャイ！か。他に何かあるんか？教えてつかぁさいよ教えてつかぁさいよ！！」

田「われ熱心に情報集めすぎで！何かたくらんどる人に見えるよ！！まず、リラックスしちゃっていいから。・・・じゃぁ俺いぬるから片付けだけやっといて」

山「はい、お疲れ様じゃった！（深々と頭を下げる）」

田「お疲れ～（帰る）」

～何分かして～

ずっと山根が頭を下げているのを見る田中。　　

田「えぇえ！！！？」　


　照明が暗くなる。


かなりお久しぶりの更新です。今回は、学園祭行きます。



学園祭　


２人は女装して出てくる。



田「ちぃと、押さんでよ」


山「押しとらんって。」


田「こんちわーっ！」


山「こんちわーっ！」



田「本日は、京都女子大学飛翔祭（ひしょうさい）」



山「メインステージ、アンガールズさんライブに来てもらい」

２人「ありがとの。」



田「司会兼、前説をやらせて頂くんじゃ、小林と・・・・」


山、メモを見ながら、次にゆぅ言葉を確認。



田「谷茂じゃ」



山「谷茂じゃ」


２人「よろしゅうおねがいするんじゃ」


小林（田中）「まずはじめに・・ってゆぅか最初に」



谷茂（山根）「はじめにで、えかったじゃないん？」



小林（田中）「うるさい、うるさい・・・始めに、注意事項をゆいますけぇの。まず、写メールは、禁止じゃ」


谷茂（山根）「何でかっていうと、怒られるからじゃ」


小林（田中）「何でゆぅんよウチん？」


谷茂（山根）「だって、ウチの台詞少ないんだもん。」


小林（田中）「写真は、取らんでつかぁさい」


谷茂（山根）「何でかっていうと、怒られるからじゃ」



小林（田中）「あと、ゴミを投げんでつかぁさい、何でかってゆぅと、怒られるからじゃ！！」



谷茂（山根）「それウチにゆわせてよー。」



小林（田中）「うるさい、うるさい・・・。いやー、それにしてもすごい人じゃのー。」




谷茂（山根）「今日は、１１００人くらいいるようじゃー。」




小林（田中）「えー！？そうなんかぁ～！？（ちぃと大げさに）でも、わしって小林っていうかは、大林じゃねー。」




谷茂（山根）「そうじゃのぇー。（小林を見る）」




小林（田中）「（小声で）そーじゃのじゃない、小林っちゅうかは大林なんじゃって・・」


その声、全員に聞こえとる（笑）





谷茂（山根）「こ～・・・小林・・・と、いうかは、大林じゃねー。」




小林（田中）「ちぃとぉ～。（谷茂の肩を叩く）・・・皆ちゃんゆぅて聞いてつかぁさい！ちゃんゆぅて聞いとらんと、アンガールズさんライブを中止にすることがあるんじゃ！！」




谷茂（山根）「小林さんを、怒らせんでつかぁさい！！」




小林（田中）「あんまり怒らせんでよっ！」




谷茂（山根）「小林さんが怒ると、わしがクレヨンしんちゃんのモノマネせんと、治んないんじゃけぇ。」




小林（田中）「アレ似てんよー。」



谷茂（山根）「似てるよー・・・。あ、でも、小林さんは、しゃくとりむしのモノマネが、うまいよのー。」


小林（田中）「えっ！？・・・（小声で）でけんよっ！」



谷茂（山根）「え、だってっつも腰かがめちゃってんじゃん」



小林（田中）「え、あれちぃとでも背低くしようゆぅて思うとるんじゃぁや」


谷茂（山根）「え、そうなん？ずっとしゃくとりむしのモノマネしてるんじゃゆぅて思うとった！！」


小林（田中）「そがぁなこと、せんよー。野原、歩いてるときならわかるけどー。」



谷茂（山根）「・・・・・。（田をじっと見る）」



小林（田中）「な、何よ」




谷茂（山根）「あぁ、ゴメン」



小林（田中）「じゃーねー、今回アンガールズさんがジャンガジャンガやるって聞いたけぇ、わし達なりのジャンガジャンガ考えてきたんでねー。」


谷茂（山根）「うんうん。」



小林（田中）「ショートコント、えび」



小林（田中）「ねぇねぇ谷茂さんって、えび食べれる？」




谷茂（山根）「食べれるよー。」



小林（田中）「わし、食べれんのんでねー。」


谷茂（山根）「へぇー、えびみとぉな顔なんにねぇ～。ハイッ！」


小林（田中）「ちぃとぉ～・・・」



２人「ジャンジャンジャンガジャジャーン！！（両手を頭の上）」



小林（田中）「ねー、カッパえびせんじゃったら食べられるんにね」



谷茂（山根）「うんうん」


小林（田中）「続きまして、ショートコント。頭に気をつけて」


小林（田中）「楽しかったねー、また行こうね」


谷茂（山根）「ねー。・・あいたっ！（頭をぶつける）」


小林（田中）「えー、大丈夫～？」


谷茂（山根）「はー、あんたも気をつけてのぉ。大林さん」


小林（田中）「こーばーやーしー！・・・ハイッ！」


２人「ジャンジャンジャンガジャジャーン！！（両手を頭の上）」



小林（田中）「続きましてショートコント、えび」


小林（田中）「ねぇねぇ、谷茂さんって、えび食べれる～？」


谷茂（山根）「食べれるよぉ～」


小林（田中）「あー、わし食べれんのんでねー。」



谷茂（山根）「へぇー、えびみとぉな顔なんにねぇ。」


小林（田中）「ちぃともーう！！・・・あれ、このショートコント、さっきやったんじゃん、ジャジャン、」



２人「ジャンジャンジャンガジャジャーン！！（両手を頭の上）」


小林（田中）「これ見つけたとき、やったって思うたよのぉ。」


谷茂（山根）「思うた思うたんじゃ。」


小林（田中）「続きましてショートコント、テーブルクロスグダグダ引き抜きパート２」


小林（田中）「え、われ、テーブルクロス引き抜きできるん～？」


谷茂（山根）「うん、できるんで～」


小林（田中）「え、こがぁにお皿とかコップとかあるんに大丈夫～？」


谷茂（山根）「大丈夫で、見ててよ。３，２，１・・・」



小林（田中）「ヒョイッ！（山のひじをよける）あ、腰痛めたぁ～！」



谷茂（山根）「ジャンガジャンガジャンガジャンガジャーン！（１人で）」


田中は、ドラムを叩くマネ。



小林（田中）「ちぃと、ドラム入りバーージョンやっちゃったんじゃ。」


谷茂（山根）「ハハハ」


小林（田中）「ちゃんと見てつかぁさい！！もう、どーなっちゃんてるんか！？もうアンガールズさんライブを中止しもぉす！！」


谷茂（山根）「小林さんが怒ったぁ～。」


小林（田中）「どーなっちゃっとるんか！！どーなっちゃっとるんか！！」


谷茂（山根）「小林さんが怒るゆぅつもこうじゃけぇ・・・もうしゃぁないな・・・オラは野原しんのすけでぉ～。オラは野原しんのすけ～。」


小林（田中）「はは・・似てんよ～。」


谷茂（山根）「似てるよー、・・・オラは野原しんのすけでーす。」


小林（田中）「ハハハ・・・あ、あともう時間が来たようじゃ！！アンガールズの、田中さんと、山中さんじゃ！！どーぞー！！」


谷茂（山根）「山根さんじゃろ、山根さん」


照明が暗くなる。


次は、電気屋です。

電気屋


田「カッキーン！！」


山「オーライ、オーライ」


田「オーライ、オーライ」


２人はぶつかってこける。


２人「どーもー、アンガールズでーす。」


山「今日は、草野球をしとる途中でーす」


田「アイアイ、ボールを捜す前に、さっさとコント終わらせちゃいましょー」


山「アイアイ、コント、電気屋」


山はなにかをけつりもっちゃってくる。


田「あれ、山根」


山「おう、田中」


田「何やってんのん？」


山「ビー玉落ちとったけぇ、けつってきたんで。」


田は、それを拾おうとする。


山「（慌ててひらう）あ、危なっ！」


田「何か勘違いされてしもぉたみたいじゃのぉ～。それひらう気ないから。」


山「それよりわれ、何やってんのん？」


田「あー、修学旅行でデジカメ使うから買おうゆぅて思うて。電気屋についてきてくれん？」


山「えー、ヤダよっ」


田「ええっ！？・・じゃあガムあげるから。」


山「え、魅力的じゃのぉぁ。一応、風船ガムか、チューインガムか、どっちあるか聞いてもいい？」



田「いいよ」


山「風船ガムか、チューインガムか、どっちなん？」


田「どっちもあるよ」


山「おー、じゃぁ風船ガムくれよ、風船ガムの方がおもしろそうじゃけぇ」


田「ハイ。」


山「（口に含むが、すぐ捨てる）ふっ！」


田「なーんじゃぐ捨てるんでー！！」


山「えっ！？味がなくなるんがヤじゃけぇすぐ捨てたんじゃぁや」



田「それならチューインガムにしてよー。あのガム１回も風船にならんとぉに死んじゃったよ。でも、まぁガムあげたんじゃけぇ、店についてきてもらうよ」



山「いいよ」


田「じゃぁこっちから回っていこう」


山「あれ、ちぃと待って。このガードレール飛び越えたほうが速いんじゃない？」


田「じゃぁ、どっちがガードレール、カッコよう飛び越えられるか勝負しようぜ」


山「うん、いいよ」



２人はタイミングよう、飛び越えるが、そろって腰を痛める。ほいで、２人は店の前まで来る。


山「あ、自動ドアだ！！危ないっ！！」


田「わしちぃと、名誉挽回するわ。自動ドアってなぁ、閉まる寸前に入るんが、カッコいいんで、見とけ・・・・・ガチャーン！！（挟まる）」


山「（その間に通る）おぉ～、イエーっ！！」


田「やめろよ」


山「イエ～っ！」


田「やめろよ」


山「いえ～！」


田「一生やっときんさい！！」


山「（手を隠して、静かになる）」



田「あ、一生やるなぁヤなんだ・・・・・・・・・・・・・。あ、デジカメコーナーがいきなりある！！」


山「え、われいきなりあるゆぅて思うとったん？」

田「思うとらんよ、そがぁな先々まで読んで行動せんよー！！われわしのこと高く評価しすぎで！！」


山「あれ、われデジカメ買うん？？」


田「買うよ！わしだけ１人ぼっちになるんヤダもん」


山は笑う。


田「あれ、何で笑っとるん？」



山「いやぁ、われが１人ぼっちになっとるトコ想像してしもぉた（ペロ）」



田「手首舐めるなよ～！その一仕草でわれからすっごい危険な香りがしてきたよっ！？」


山「あれ、そーゆやぁわれ、デジカメこぉてなにすんのん？」


田「え、そりゃさっきゆぅたけぇ教えん」

山「え、何？」


田「え、さっきゆぅたっていう理由じゃ足りない？」


山「いいじゃねーか、教えろよ、教えろ！！（飛びけつり）」


田「うわ、われから危険な香りがするゆぅて思うとったら、エンゼイけつりかよ。そがぁな高度な技やるから、そがぁなことになるんで。・・じゃぁもう１回うよ、皆と同じことするんで。」


山「ふーん、激写するんか。」

田「そ、そりゃ激写もするよ。たまたま撮った１枚が意外なもんじゃったりすると、後で皆でビックリするんで。」


山「え？われの顔写真なんか、どれ見てもびっくりするよ！！」


田「ハァアアアアッ！？」


山「あ、ゴメンゴメン。」


田「われ、ゴメンゴメンで済むゆぅて思うとるんかよ！？」


山「うん」


田「お、おぉお・・・そがぁな強気でゆわれると、ちぃと自信なくすよ。」


山「いいから、選べよ。どれ買うの」


田「これか、これ買おうゆぅて思うんじゃが。」



山「それで、われ何画素買うん？６０００万画素？？」



田「え？そがぁな画素数じゃったら毛玉が映るよ～？」


山「毛穴じゃろ、毛穴。」


田「あ、そうそう毛穴毛穴・・・・。６００万画素を買おうゆぅて思うとるんじゃが。」


山「へぇー、われにぴったりの画素数じゃゆぅて思うよ。」


田「え、どうして？」


山「え、人に聞く前に自分で考えんとバカになるよ！？」


田「え、何で？」


山「あ、また聞いたけぇまたバカになった！！」


田「わし、バカじゃねーよ！！」


山「あー、バカじゃない人は『バカじゃない』ってゆわんもん。」


田「あ、ほうか。じゃぁわしバカじゃ。あー、じゃぁバカで何考えても一緒じゃけぇ、こっちにするよ。」

山「（デジカメを持つ）あれ、こっちの方がいいんじゃないん？」


田「え、ちぃと見せてよ」



山「（上にあげる）ヤダよ」

田は、山の持ってるデジカメを取ろうとしたが、こける。



田「こ・・コケタじゃろ！！何なんで、わし。ガードレールでコケちんさい！！自動ドアにゃぁさまれちんさい！！バカを売りにするしかのぉちんさい！！こがぁにちこぉにいるんに、何だかわれがすっごい遠い存在に感じるよ！！もういねよ！！いね（たってレジに出す）コレつかぁさい・・・え？５万３千円もするんか？５万しかもって来てねーよ・・・。」


山「あ、コレ３０００円分のポイントカードなんじゃけど、もしよけりゃぁ使ってつかぁさい。」


田「・・・ヤマネー！！！！」



２人「ハイ、これでコントは終わりじゃ」


田「えーと、何やっとったんだっけかな・・・あ、野球だ！！」


山はボールを拾うが、どこへも投げられない。


田「われ、３塁３塁！！・・いやホームホーム・・オォオ、われビヨビヨしすぎ！！」


照明が暗くなる。


#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T11:02:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/anga/pages/19.html">
    <title>bantamさんによるチェルニー広島弁講座</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/anga/pages/19.html</link>
    <description>
      チェルニー広島弁講座、講師のbantamです。宜しくお願いします。

今日は、男ののど自慢を広島弁にします。では、いきますよ。

山「男たぁ、どうしてこがぁにも悲しい運命にあるんじゃろぉ・・・。この番組は、そがぁな方に歌を歌いょぉっただき、賞品を持ち帰ってもらう・・。そういうシステムになっとるんじゃけぇ。・・今日も、１人の男性が、羽を安めにここにやってきてくれたんじゃ。・・どうぞ」



山「こんちわ」



田「こんちわ」



山「お名前をどうぞ」


田「本田じゃ。」



山「本田さん。」



本田（田中）「そうじゃ◎・・本田友康じゃ。・・あ、あの歌手の・・布袋寅泰さんたぁ漢字が違うんじゃが、名前が同じじゃゆぅことに運命的なもんを感じます、ハイ。」



山「お年は、３８歳。」



本田（田中）「そうじゃ◎。３８歳じゃ。そこは布袋さんたぁ５年違い。ほぃじゃがあと５年違で、布袋さんと同じ学年じゃったなってもなぁ何か、運命的なもんを感じますけぇの。ハイ。」



山「へぇー。そうなんじゃ・・・・」



本田（田中）「身長は、１８７ｃｍで、本田さんと一緒じゃ！！」



山「聞いてんことまで言ってくれる人じゃの~。」



本田（田中）「布袋さんは、そがぁな人じゃ、なぁ！！」



山「本田さんのことを、言っとるんよー。」



本田（田中）「あー！すいませーん、慌てちゃいましたー。わし慌てんぼうなんじゃよ。今日もおかんにゆわれたんじゃ。『慌てるから気をつけんさいよ』って。でその後、『ハイ、これ今日のお弁当』ゆわれてきたんじゃ」



山「ほうか・・じゃぁ、本田さんの人生をフリップで振り返ってみましょう。えーっと・・（めくる）山形県のちさい町に生まれた本田さん。」



本田（田中）「そうなんじゃよー。この後、おとんが夜逃げしちゃうんじゃー。」



山「（困った顔）・・え、えーと２枚目をめくってから言って欲しかったんじゃの。（めくる）」



本田（田中）「あー、すいませんー。慌てちゃいましたー。今日おかんにゆわれたんじゃー。『慌てんぼうじゃけぇ気をつけんさいよ』って。で、その後、『ハイ、これ今日のお弁当』ゆわれてきたんじゃ。」



山「あー・・ほうかー。（半分笑っとる）」



本田（田中）「じゃぁ、おかんが夜逃げしたなぁ、この後でいいんじゃん？」



山「そ・・・それも後に言って欲しかった！（３枚目をめくる）」



本田（田中）「あー、すいませんー。慌てちゃいましたー。今日おかんにゆわれたんじゃー。『慌てんぼうじゃけぇ気を・・・』」



山「お弁当じゃね？」



本田（田中）「うーん・・・。（子供みたいに返事をする）」



山「で、５００万円の借金を背負って１６歳から会社に勤め始めるってすごいのー。何の会社やっとったんか？」



本田（田中）「船の部品を作る仕事をやっとったんじゃけどね、店の名前がサレンダーっちゅう布袋さんの曲なんで、いつか布袋さんが来てくれるって思うと楽しゅうなっちゃって。」



山「そうじゃねー。で、３０歳のときにＭ子さんと結婚するんじゃけど、３２歳のときに離婚。」



本田（田中）「そうなんじゃよー。みさこに裏切られるんじゃー。」



山「みさこ・・・・ここじゃぁ、Ｍ子さんとしておきましょうか。・・・ひょっとしたらテレビの前で布袋さん見てるかもしれなぁんじゃよ。」



本田（田中）「ほ、布袋さんが・・・見てるっ！！？？？（固まる）」



山「で、Ｓ子さんと再婚するんじゃねー。幸せえっとで・・・（本田を見る）ほ、本田さん？？」



本田（田中）「布袋さんが、見てる・・。」



山「いや、見てなぁんじゃよ。見てなぁんじゃ。」



本田（田中）「見とらん？おお、バンビーナ★・・あ、次やっぱりゆわんで欲しいんじゃけど・・・布袋さんが見てると何か恥ずかしいんで。」



山「いえ、見てなぁんじゃよ（めくろうとする）」



本田（田中）「あぁー、行かんで、行かんでくれー！さえこー、さえこー！」



山「さえこって・・・。（めくる）」



本田（田中）「あーーー恥ずかしいぃぃ・・・。ハダカ見られたぐらい恥ずかしい・・・。」



山「本田さんって布袋さん好きなんじゃのぉ。」



本田（田中）「えー？どうしてわかったんかー？？」



山「どうしてじゃろうね・・・じゃぁ、そろそろ歌ってもろぉょう・・・。曲は、何か？」



本田（田中）「布袋寅泰さんで、スリルじゃ。こればっかしゃぁ、譲れん！！！」



山「はい、布袋さんじゃけん、大丈夫じゃの。



で、今日はＡ賞、Ｂ賞、Ｃ賞どれにするんか？」



本田（田中）「Ｂ賞で！」



山「Ｂ賞は・・いたしぃよー。」



本田（田中）「それでも！・・・びぃーーーＣ賞で！！」



山「そうじゃの！Ｃ賞！６０点以上取ると、電子ジャー、貰えます！・・どうぞマイクじゃ。じゃぁ準備をするんじゃねー。よいしょっと」



本田（田中）「あ、ちぃと待ってつかぁさい。」



山「いいよ。慌てんでぼちぼちやってつかぁさいのぉ。」



本田（田中）「そうなんじゃよ。慌てんぼうで今日おかんに・・」



山「お弁当じゃね？？」



本田（田中）「うーん・・・・・。（○を出す）」



山「お、ＯＫ出ましたんじゃ。（曲が鳴っとる）本田友康さん３８歳！こがぁな悲劇の人生があってええんじゃろぉか！曲は、布袋寅廉さんで・・スリル！！」



本田（田中）「♪Baby Baby Baby Baby Baby Baby Baby ～　俺の全ちゃぁ～♪われのモノさ～！　Baby Baby Baby Baby Baby Baby Baby～　夢のあがぁなぁ方へ～♪連れてってくれぇーぃ♪」



 



曲に合わせて本田が手を上げたり下げたりするが、途中で合わなくなる。



 



本田（田中）「♪見つめあうたびに～ハートから切なさが～♪セミヌードに透けてゆく　スリル～♪（指で『スリル』と書く）　♪テーブルの下は暗闇の劇場さ～♪絡めあう指が狂おしい～♪星ぞっ・・らーに～っ身をゆっ・・じゃのぉよぉー～飢えた心にじゃが、われだけ抱きしめて、そう迷わずベイビベイビ・・」



 



曲のテンポが速くなっとる本田を見て、山根が曲を止める。



 



本田（田中）「～♪今夜世界は～二人―のもんさーベイビベイビー・・地球いっちゃんケツのー愛に飛び込め、ハイ　～♪～～～～（←ギターの真似）」



山「ほ、本田さん・・？？」



本田（田中）「～♪・・来るぞー！！月夜の～！」



山「本田さん！」



本田（田中）「あーっ・・すいませーん・・終わっちゃっとったー？」



山「はい。」



本田（田中）「サンキュー。（山根の手を握る）」



山「じゃぁ・・・得点の方・・お願いするんじゃ！！」



 



ダダン！！５５点。



本田（田中）「あーーーー。」



山「でもまだチャンスあるんじゃ。はい、これをかぶって。残りの５点は・・お客さんに・・この、ボールを投げてもらいます（お客さんにボールを渡す）お願いするんじゃ。お願いするんじゃ・・（まだ１人残っとる）・・あ、ボールがなくなっちゃいました、すいませんー。



じゃぁ、わしの『せーのっ！』の掛け声で、ボールを入れてつかぁさい・・。準備はいいか？せーのっ！！」




本田（田中）「へ、ヘタクソっ！！」



　照明が暗くなる。

bantamさんありがとう御座いました☆山猫より☆


チェルニー広島弁講座２回目。では、今日はボクシングをやります。


田「はーい、ラッシュラッシュラッシュラッシュラッシュ！！もっと攻めて攻めちんさい！なんでほいで攻めないなんでほいで攻めない！ほいで攻めないならやめちまえ！！もっと攻めて攻めちんさい！！（カーン）はい、ＯＫ！！！（手招きして）・・・・できるじゃねぇか。戻ってよし」


山「あ、田中トレーナー！！」


田「おぉ、山根。」


山「何か３ヵ月後に、プロテストがあるらしいのぉ。」


田「あぁ、あるよ。」


山「え、それってもちろんわしは、受けられますよの？」


田「うーんうちのジムから、３人受けさせようゆぅて思うとるけど・・残念ながらわりゃぁ入っとらんよ。」


山「え、いや、そこを何とかお願いするんじゃよ！」


田「いや、だめじゃ。そりゃぁ。」


山「そこを何とか！！」


田「いや、この世界、強いもんしか生き残れなぁで。そりゃぁわりゃぁわかっとるじゃろ。」


山「そこを何とか！！」


田「そがぁなことをゆわれたって、われ・・」


山「そこを何とか！！」


田「そこを何とかばっかりゆぅなよわりんさい！！そこを何とかばっかりゆぅそこを何とかしろよ！！！」


山「すいません。」


田「わりゃぁまじゃ、受けれるレベルじゃないんじゃけぇ！！」


山「えー、じゃあちぃと、わしのシャドーを見て判断してつかぁさいよ！！」


田「え？・・じゃぁやってみろよ」


山「ハイ、じゃぁ行くんじゃよ・・・。」


どうみても怪しい動きをしとる山根。


田「・・・ねぇねぇ、ちぃとねぇねぇ・・ねぇったら！！」


山「何か！？」


田「われなんでそれをやったんで？？われがこうやる（シャドー？）たびに、人間の価値が下がっとるよ？・・え、なにそれ？」


山「デンプシーロールじゃ。」


田「デンプシーロールって・・・昔のボクサー、ジャック・デンプシーが使った技？？」


山「あ、そうなんか？」


田「われ、ジャック・デンプシー知らんのに、デンプシーロール使っとったん？われそれマイクロソフト知らんでウィンドウズ使っとるようなもんで？」


山「え、それどがぁなことか？」


田「え・・・ちぃと、わかりやすく説明したのに現状は変わってんかったみたいじゃのぉ。」


山「はぁ。」


田「でもわりゃぁ・・もっと基礎のシャドーを見せて欲しいんで。」


山「おー。」


田「じゃぁちぃとやってくれよ。」


山「はい、行くんじゃよ・・・。ジャブジャブ・・ジャブジャブ・・ジャブジャブ・・うーっ！ジャブ！！」


田「われジャブばっかりかー！！」


山「ジャブが基本のパンチだって聞いたんで・・・。」


田「基本じゃが、そろそろストレートが見たいじゃろー。何でストレートやってくれんのんでー。」


山「わし、ストレートは、ストリートで鍛えてきたタイプなんで・・打てますよ！」


田「え、ストリートで鍛えてきた？ストリートはプロのリングじゃぁ通用せんぞ。なんでなら、プロのリングにゃぁルールがあるからの。」


山「と、ゆいますと？」


田「えええ、え？」


山「と、ゆいますと？」


田「ええ？？」


山「と、ゆいますと？」


田「われ、と、ゆいますとばっかりゆいんさんな！！すごい困るよ！何そりんさい！！」


山「いや、相手を動揺させるんも・・ボクシングじゃぁ大事だって聞いたので・・。」


田「あー、われよう知っとるん。確かに、ボクシングじゃぁテクニックで相手を挑発させるんも１つの手じゃ！」


山「ハイ！！」
田「ちぃと見直したよ。」


山「あ、じゃぁプロテスト受けさせてくれるんか？」


田「それとこれたぁ、別で。」


山「と、ゆいますと？」


田「ちょ、ちょちょちょやめてよ！！われ言葉のボクシングはやたら強いなー。・・じゃけぇわれ受けれるレベルじゃないって何回もいっとるじゃろ！？」


山「えー、でもわし、今度のプロテスト受けるって親に言っちゃったんじゃー。」


田「えええっ！？何でそがぁなこゆぅたの～！？」


山「いやーもう、ボクシングなんかやめて実家に帰ってこいってゆわれて・・つい・・・。」


田「そっか・・・プロテストまで３ヶ月。死ぬ気で練習すりゃぁ間に合わなくはないの。」


山「え？ホントか？？」


田「俺も同じで。帰ってこいってゆわれて初めて火がついて、その次のプロテスト受かったんじゃ。よし、俺今日から３ヶ月、俺のプライベートそっちのけでわれのこと見ちゃるよ。」


山「あ、ホントか？？」


田「ちぃと、待ってろ・・あ、もしもし？？あ、うんうん・・そうなんじゃ。ごめん、今度埋め合わせするから・・じゃぁ明日のデートなしで。うん、うん、じゃぁのぉ。」


山「ちょ、ちぃとちぃとちぃと・・・」


田「ん！？」


山「ウソじゃ。親にゆぅたのうそじゃ。」


田「えぇぇー！？ウソー！？？？」


山「すいません、ちぃと、動揺させてプロテスト受けさせてもらおうゆぅて思うたら・・」


田「えー！！ウソってばらすん遅すぎるよー！！もうお話がだいぶ進んじゃっとるんでー！？」


山「わしも、話がどんどん進んじゃって・・もう怖くなっちゃって・・・。ほぃじゃが、プロテスト受けたいなぁホントなんじゃよ！！」


田「俺明日デートじゃったんだぞー！・・・俺明日デートじゃったんだぞー・・・！」


山「・・・くー・・・。くー・・・。」


田「俺明日デート・・・（山根を見る）・・・われこの状況で寝たフリって何なんで！！」


山「あ、すいません。」


田「ウソの後寝たフリって何なんで、その安い冗談二連発は！？」


山「あー、すいません。」


田「もうちぃと頑張ってごまかせよ！！！われもうボクシングなんかやめちまえよ！！」



山「嫌じゃ、わしからボクシング取ったら、何が残るってゆぅんか！！！」



田「それボクシングできる人がゆぅ言葉じゃけぇ！！！われからボクシング取っても、今と変わらん日常が待ちょぉってくれるよ！！」


山「じゃぁ、どうやったらプロテスト受けさせてくれるんか！！」


田「しつこいなぁ・・・じゃぁ俺もまだ引退してから、衰えてんの。今からわれが俺の顔にパンチするん。で、１回でもヒットさせることができたら、受けさせちゃるよ。」
山「え、ホントか？」


田「その代わりダメじゃったら、もう一回１からやり直せよ。」


山「はい！」


田「来いよ・・・（構える）」


山根はパンチをするが、ヒョイヒョイ田がかわす。


田「オィっ！オィッ！オィー！！・・そううもぉはいかんよー。いいか、わりゃぁまだ受けられるレベルじゃぁ・・・」
その間に山根はパンチをする。


田「オーイ！！！・・わかったんじゃろ？？」


山「あー、やっぱり田中さんはすごいや・・・（言っとる途中でパンチ）」


田「オーイ！！・・もうゼンゼン見えてるから。・・わかったか、わりゃぁまだまだ未熟なんじゃけぇ・・・。」


後ろを向いた田中にパンチ。


田「オーィ！！！・・見えてんで！見えてるから！！！いいか、わりゃぁまだ初心者なんじゃけぇ・・このパンチングマシーンで・・・」


すると、呼吸を合わせて山根がパンチングマシーンごと、田中を倒す。倒れたと同時に、パンチをする。


田「ちょ、ちょとちょとちょと・・・」


山「えっ！？（やめる）」


田「ヤダもーう！！もうやだもーう！！！」


山「チャンスじゃゆぅて思うたんで。」
田「チャンスじゃないよー。この倒れてる体制にパンチしたら、間違いが起きるよー！？リングから味わったことの無い恐怖を、われから味わっちゃったよー！！」


山「でも、これでプロテスト受けさせてくれるんじゃね？？」


田「ダメでこがぁなことじゃ・・われなんか元々受けさせる気なんかんかったよ。」


山「えー？？でも、顔にパンチ入れたら、プロテスト受けさせてくれるってゆぅたじゃなぁんか！？」


田「（振り返る）・・・と、ゆいますと？？」


山「え？ええええ・・・。」


照明が暗くなる。



bantamさんありがとう御座いました_(._.)_｛山猫）


次は、山根とアンジーです。
ナ：「続きましちゃぁ、ホクロ大魔王じゃ！どーぞー！！」

２人「どーもー！！！」


山「えー、じゃぁですの。名前ばっかしでも覚えて帰ってもらおうゆぅて思いますけぇの。わしは日本人の山根で、こっちゃぁブルガリア人のアンジーじゃ。」

アンジー（田中）「アンジーデス。」

山「えー、こがぁな２人じゃが宜しゅうお願いするんじゃ。　何でホクロ大魔王かってね、ホラ、わしの頬にあるホクロ、これがあるからホクロ大魔王なんじゃよのぉ。
まぁ、頑張るんじゃっますっ！！」

しーん・・・・・・。

山「いやー、そろそろお正月じゃのー。わしはね、お雑煮が好きなんじゃよ。それか、お雑煮やら、お雑煮やら、お雑煮とか・・・ってお雑煮ばっかりかいっ！！・・
でじゃの、お雑煮が好きじゃけぇ、ついつい、お雑煮パーンチ、お雑煮キーックなんて・・って何やらすんじゃ！（アンジーに向こぉて）」

アンジー（田中）「エ、エ？？？」

山「じゃぁ餅つきやりましょ。餅こねて。よいしょよいしょよいしょ・・・って（おろす速度）速いよ！！
・・・じゃぁもちぃとぼちぼち・・よぉーーーーーいしょ・・・って遅すぎるじゃろ！
もうええわ、ほっぺのホクロでさいなら～」

２人「どうも、ありがとさんじゃったー！！！」


その後。

山「いやー、今日はお客さんが駄目じゃったな・・・やっぱり・・・。わりゃぁネタ書かのぉていいもんなー。」

アンジー（田中）「オィ！！！モット、俺ツカエよ！！」

山「え、言っとる意味がわからんのんじゃが。」

アンジー（田中）「ブラガリア人の俺ガ！！いるんじゃけぇ、モット、俺ツカエよ！！俺がゆぅノモなんだけド、われ宝のモチグサレでっ！！！！！もうカイサンじゃ！！！」

山「えー、悪いところは俺治すからさー。解散はやめてよー。」

アンジー（田中）「ジャぁ、ゆぅケド、ニホンジンで金髪ッテなんだヨ！！！！」

山「あー、これのぉ。もう黒髪に戻そうゆぅて思うたんじゃ。髪が痛んできてねー・・・」

アンジー（田中）「痛んどるってコトじゃないヨ！！！ブラガリア人の俺よりも、メダッテルってことで！！！」

山「じゃぁー。金髪も黒髪に戻すから。それなら解散なしじゃろ。」

アンジー（田中）「まだアルヨ。」

山「まだあるん？？」

アンジー（田中）「ホクロ大魔王っていう名前で！」

山「あー。大魔王のぉ。それも変えようゆぅて思うとったんじゃ。」

アンジー（田中）「大魔王じゃないよっ！！ホクロでっ！！われガ思うとるホド、ホクロメダッテないんで！！！コノ、チビボクろっ！！！！！」

山「あー。わかったんじゃ。じゃぁみな変えるよ」

アンジー（田中）「大魔王ってとこ、ノコシといて。ソコ好きだかラ。」

山「じゃぁ、髪と、名前を変えたら・・もういいじゃろ？」

アンジー（田中）「マダあるよ。」

山「まだあるん？」

アンジー（田中）「われのその服のなんだヨっ！！！」

山「あー、これのぉ。もうそろそろすまぁゆぅて思うとったんじゃ。服に穴が開いとったけぇのぉ。」

アンジー（田中）「穴のコトじゃないよ！！ソコに書いてる『ＵＳＡ』って何だヨっ！！アメリカと、ブラガリアと、ニホンって３つデテキちゃねこいダろ！！お客さんハ、ブラガリアとニホンに集中したいンでっ！！」

山「わかった、やめるよ。」

アンジー（田中）「あと、ブラガリアのネタ欲しいヨ。」

山「え、ブルガリアって何有名なん？」

アンジー（田中）「えーット・・・。」

山「じゃぁ、ヨーグルトはあるじゃろ・・・」

アンジー（田中）「ソレ俺にゆわせてヨっ！！！ヨーグルトは最後にモッテいこうトしたんでっ！！」

山「ヨーグルトのほかにゃぁ？？」

アンジー（田中）「ぅ～～～・・・の・・飲むヨーグルト！」

山「ヨーグルトも飲むヨーグルトも一緒やろ～っ？？」

アンジー（田中）「ヨーグルトと飲むヨーグルトは違うヨ！！ブラガリア人にとっちゃぁ大事なコトでっ！！」

山「あぁ、あとバラの生産世界一じゃったのぉ。」

アンジー（田中）「え、そうん？ブラガリア人の俺よりも知識もつなヨ！」

山「じゃぁー・・ヨーグルトと飲むヨーグルトと・・バラ・・他にゃぁ？？」

アンジー（田中）「ぅ～～～～・・・す・・・相撲！！！・・ブラガリア人相撲ツヨイ。」

山「あぁ、相撲ねー。ほぃじゃが、げに強いかわかんないからさ。相撲取ろうよ。」

アンジー（田中）「『相撲取ろう』っテ、われ河童かよっ！！」

山「・・・・・・・。はっけよーい・・のこった！！」

何回もアンジーが倒されて、バッグの上に倒される。するとアンジー激怒。

アンジー（田中）「あぁ！わりんさい！！！（バッグの中を見てソレを出す）ヨーグルトつぶれちゃったダロ！！中ビシャビシャでっ！！・・・われに勝てるわけんよ・・スモウ、われの国技だもん。」

山「もう・・ヨーグルトと飲むヨーグルト、それからスモウとバラじゃぁ、ネタでけんじゃん！！あとさ、ゆおうゆぅて思うとったんじゃが、さっきからブルガリアじゃのぉてブラガリアって噛んどるよの！」

アンジー（田中）「そうじゃのぉ・・・俺、おかん国カンでいた・・・俺達、ヤマネがおったけぇここまでやってこれタんでナ。家に帰ってもう１回考えるよ。」

いのうとするアンジーに、山根が１コト。

山「あ、ちぃと・・・・やっぱり解散で。」





続いて　商店街。
山「おぉ、田中」

　田「おお山根久しぶり。何しょぉったん？」


　山「ん？ちぃと宇宙の隅に何があるんかなーって考えとったばっかしで。」

　
　田「あれ、山根。それナイキの靴じゃん。」

　　
　山「あ、ホントじゃ。何かメーカー違うのぉ。」

　
　田「メーカー違うとさ、ここで火花が散っとる感じするよの」

　
　山「じゃぁ戦わせてみようか」

　
　田「・・・・・ちょ、ちょっちょ！！もうクツ関係ないじゃん！！どうせ暇ならさ、ちぃと今から商店街に福引きしにいくからついてきてよ」

　山「ヤダよ。」

　田「えー！大ピンチ～！！何したらついてきてくれるん？」

　山「コレ（指先を丸くしてカネを作る）じゃぁや」

　田「えー、お金かよ他のがえぇよ。」

　山「コレじゃぁや」

　田「えー、お金かよヤダ他のがえぇよ」

　山「コレじゃぁや」

　田「えー、やだ他のがえぇよー」

　山「コレじゃぁや」

　田「エーやだほかの・・・」

　山「コレじゃぁや」

　田「やだほかの・・・」

　山「コレだ・・・」

　田「われいつまでこれやる気？？」

　山「ん？？６回。」

　田「あ、あと１回で終わりじゃったんか。やりゃぁえかったの。ほぃじゃがさ、われヒマなんじゃったらタダで着いてきてよ」

　山「じゃあさー、福引券くれたらついてっちゃるよ」

　田「だめでこりゃぁー。３枚しかありゃぁせんのんで。これ１枚もらうのに５０００円買わんにゃぁいけんのんで～？」

　山「ソレ知っとって言ってんで。」

　田「知っとったら言えんよフツー！」

　山「フツーって何なんで？」

　田「え？え？？（困る）」

　山「フツーって何なんで？フツーって何なんで？？」

　田「わ、わかったよ１枚やるよ。」

　山「（もろぉた福引券を見ながら）もー１枚ほしいんでなぁー。」

　田「えー、ようそがぁなこゆえるなぁー。もうちぃと人間のモラルってもんを考えてよ～。」

　山「人間のモラルって何なんで？人間のモラルって何なんで？？」

　田「わ、わかったよもう１枚やるよ」
　
　山「われどんどん福引券取られるな～。何でじゃろ？」

　田「知らんよー。知っとる人がおったら１度おぉて、かるぅ食事でもしたいよ。」

　山「じゃぁ福引きしに行こうよ。」

　田「ああ、あっちで。」


　山「あれ？アレじゃない？（指差す）」

　田「あ、福引き所！！」
　
　山「違うその上その上・・飛行機じゃない？」

　田「あ、飛行機だっ！！あーあーあー！！」

　後ろに反り返ってこける

　山「あーあー！！・・間に合わんかったよぉー。」

　田「あ、でもちょうど福引き所に着いた。」
　
　山「ラッキーじゃのぉ。」
　
　田「ラッキーじゃのぉ。福引きやろうぜ」
　
　山「あれ、２やらぁ何じゃろうん？」

　田「１やらぁ大型テレビで。」

　山「２やらぁ何なんだって聞いてんで。」
　
　田「そがぁな、２等とか最初に見ないじゃろ。」

　山「何か今、漫才師っぽかったのぉ。もう一回やってみようか。」

　山「２やらぁなんなんかん？」

　田「１やらぁ大型テレビで。」

　山「そうじゃのぉて２やらを・・」

　田「大型テレビで・・・」

　田「あー、だめじゃのぉぁ。」
　
　山「じゃぁもう一回やってみようか」
　
　田「いい。・・・あ、福引きやるんじゃけぇの。」
　
　山「じゃぁ２枚ある俺からやるよ」

　田「うん」

　カラ。

　田「白！・・・あー・・・！！」

　山「でも、ここにもう１枚あるんじゃ・・ジャーン！！！」

　田「われ俺からもろぉたもん『ジャーン』って出すなよ～！元々俺のもんじゃけぇ、ソレ見ても『おー』とかゆいにくいよ・・・・。」

　カラ。

　田「あー、白ー！！撃沈～。ボカボカボカ、ドカーン。」

　山「でもこの白は次につながる白なんで。」

　田「え、だってわれにゃぁもう福引き券ないじゃん。」
　
　山は、じーっと田の福引き券を見てる。

　山「ちぃと見せてよ。」

　田「だめで、使うから。」

　山「見せてって。」

　田「だめだって。」

　山「すぐ返すから。」

　田「だめだって。」

　
　山「返すって言ってんじゃろっ！！！！」

　

　田はその言葉にビクッとする。ほいで福引券を渡す。
　
　山は見るばっかしじゃぐに返す。

　田「おぉ、げに帰ってきた。・・・ゆぅたとおりじゃったんじゃ。」

　山「ちぃと見せてよ。」

　田「いいよ・・・さっきの感動をもう１回味わいたい・・・。」

　カラ。

　田「あー！！！！われ使ったぁぁ！！！！何してんでぉー！！！」

　カランカランカラーン！！！！

　田「ん？？われ・・・２等当たったよ！！！」
　　
　山「え、え？？えええええ～！！？（走って逃げる）」

　田「ちょ、ちょ？？ちょちょ・・・（山根か２等か、どっちを見ていいかわからなぁで。）」

　照明が暗くなる。 

- 何これ、何これ!!!!!&amp;br()超受けたよ。&amp;br()良くここまで書きよったのう。（合ってますか？）  -- 葵なみ  (2006-04-25 23:28:11)
- 受けていただいて、ありがとうございます★&amp;br()はい、合ってると。（思います。）  -- bantam（レモンたんＬＯＶＥ★）  (2006-04-26 22:04:25)

チェルニー広島弁講座　講師のbantamです。今回は、『引越し』です。

引越し

田「よっとととと・・あ、それ横にしといて。横に」

山「あぁ、わかったんじゃ。」

ランプを横に寝かせる。

田「横にしといて、横に。」

山「横にしてるよ」

田「横にしとおりんさい！！」

山「え？」

田「横は横じゃろ。（ランプを立てる）」

山「え、これ縦じゃろ？」

田「縦？ああ、これ縦か。俺ここしか（ランプの下の丸いところ）見てんかったんじゃ。ここが横なりゃぁいいんじゃ。危ないから、踏んづけたら。」

山「おー。そーう？」

田「心配なんじゃ。」

山「あー、じゃぁどんどん運ぼうか。」

田「あ、運んで！・・われ何か、この後何かある？ソバでもどうかなって思うて。」

山「あー、このあと、コンパ！」

田「あー、ほうか。コンパ。」

山「コンパ！！」
田「そっか、残念だ・・。あ、運んで運んで！」

山「運ぶわ。」

運んできたもんを山根が投げようとする。

田「おーいやめろよ！おぉーいおぉーい！！！やめろ何それ？？」

山「大丈夫で、これ、本って書いてあるから。」

田「本でもダメでー。ドスーンってなりゃぁ！これ今日引越し初日なんじゃけぇー！隣の人と関係悪くなるじゃろー。」

山「あぁゴメンゴメン。」

田「そういうのやめてよ、心配なんじゃけぇ。」

山「これどこ置きゃぁええん？」

田「あぁ、そこらへんに置いて。」

山「わかったんじゃ。」

田「あれ？われここらへん（腕）汚れてるよ何か？」

山「あぁ、これ。タトゥーで。」

田「あぁ、われタトゥーなんか入れてんのん？」

山「ああ。」

田「あ、そうなんじゃ。」

山「ちぃと、おしゃれかゆぅて思うて。」

田「おしゃれかゆぅて思うたんじゃ。タトゥー入れてる人がおしゃれかゆぅて思うて、なんてゆわんよ。『おしゃれじゃろー！』で。」

山「おしゃれじゃろー！」

田「いい、いいって。俺が教えたんじゃけぇ。俺に見せてくるなよ」

山「あぁあぁ、ゴメンゴメン。これ、ここでええんのぉ。」

田「うんうん。（箱を取りにいく。）」

山根は『ＣＤ』と書かれた箱を置きに行こうとするが、途中で田中に会う。

田「え、何してんの何してんのん？」

山「え、これトラックに。」

田「トラックになんで運ぶん！？」

山「あぁー、ほうかほうか。（戻しに行く）」

田「何で・・運んでくる一方じゃろ？引越しなんて。」

山「あー、ゴメンゴメン。間違ったよ（ダンボールを置く。）」

田「なーんでそのほのぼの感～？いらんよそがぁなんー。」

山「あー、わかったわかったんじゃ。じゃぁどんどん運ぼう！」

山根はテーブルを運んでくるが、ヨレヨレとしとる。

田「あ、それ高いやつじゃけぇ気をつけてよ。」

山「高いん？（足でめぐ）」

田「おー！！！おいっ！！おぃっ！！これ、取れるやつじゃないよー！？」

山「取れる・・え、ウソ・・・。」

田「おぃおぃー、他はいいけどこりゃぁヤバイよわれー！？」

山「あぁー、ゴメン！」

田「これイタリア家具じゃけぇ、６０万ぐらいすんでー？」

山「え、何で？」

田「だってイタリア家具じゃけぇってったんじゃん！」

山「あー、ゴメン。」

田「オーィっ！！どーすんでわれこれー？」

山「あー、じゃぁ弁償するよ。弁償する。」

田「え？ええん？６０万？？」

山「うん・・まぁ俺ん家金持ちじゃけぇさ。」

田「え、ええん？」

山「大丈夫大丈夫。」

田「え、でも何か悪いよ。」

山「あのー、今持っとらんから。ちぃと、親に持ってきてもらう。」

田「あ、ホント？」

山「うん。ちぃと、電話かけるわ。（携帯を出そうとする）」

田「あ、でも何か悪いよ。」

山「じゃぁええん？（しまおうとする）」

田「いやいやいや。・・ゴーで。」

山「あ、ゴー・・。（携帯を出してかける）・・あ、もしもし？あ、わしわし。え、あ、何かわしわし詐欺みたいになっちゃったの。（笑う）」

田「知らんよっ！（首を振る）」

山「あー、あのさー。まとまった金が６０万必要になった・・え？・・いやイジメられてんよ。え、うん・・（田中に）あ、ちぃと代わってだって。」

田「え、わしっ？」

山「うん。」

田「もしもし・・・はい、田中じゃ。・・田中卓志じゃ。」

その間に、山根はめげたテーブルの足を何とか組み立ていとる。

田「あ、そうじゃ。引越ししてるときに、６０万・・・え・・・・・・いやいやイジメじゃなぁんじゃよ。イジ、イジメじゃなぁんじゃ。カツゼツが悪いんじゃ・・カ・ツ・ゼ・ツじゃ！・・カツゼツが悪いんじゃ。・・もういいよ。ハイ。・・え？？・・殺すっていや殺すとかゆわんでつかぁさいよ・・。いやそれそれ・・え、・・組の者使って・・・えっ？」

田中は急に携帯を切る。

山「あれ、何で切っちゃったのわれ？お金の話ケリついてんじゃろ？」

田「われこれ、ホントわれん家？」

山「いや、俺ん家で。」

田「殺すとか言っとったよ？・・・ちょと待てちょと待て・・（考えてる、ほいで携帯を閉じ、山根の腕を掴む）」

山「何？」

田「え？？」

山「何で？」

田「ちょと待てよ・・（後ろを向かせて、シャツをめくる）・・おーーーーーっ！！！えーっ・・！！？？」

山「何すんで・・・。」

田「えぇ・・ちぃと待って待って・・。ちぃと待って・・われん家もほぃじゃがてヤクザ？？」

山「違うよー。」

田「え、え、そうなんじゃ。」

山「わしん家は、だるま売ったり、おしぼり色んなところに配達したり・・・まぁ、お祭りのときのショバ代を取ったり・・」

田「それヤクザで！！！おい、ヤクザじゃん！！！おぉぉい・・・わしのこと殺すって言っとったぞ！！」

山「じゃぁわれたぶん・・・死ぬん。」

田「おーい・・・ほのぼの口調でゆわんでよー！！おいちぃと待って待ってよ！」

山「大丈夫でー。」

田「われん家がヤクザだって知っとったら、俺われん家に電話させんよー！！６０万円も０円でいいんじゃけぇー！！！

山「あ、０円でええん？」

田「０円でいいよー！！！」
山「あ、そう。・・わかった、じゃもういぬるわ。」

田「え、ちょと待てまて、われどこいくんでおい？」

山「どこって、わしコンパあるからさ。」

田「だって、わし殺されそうになってんじゃけぇさ。」

山「０円でいいんじゃろ？」

田「０円でいいけど、わしの命とコンパとどっちが大事なんで？」

山根は考えとる。

田「悩むなよ！！わしじゃろ！！わしだって、ヤクザが来たらどうすんのん？だって、ヤクザについてわかる人われしかいないんで？」

山「うーん。」

田「われがいてくれんとわかんないよ。入ってきたらどうするんで？？」

山「大丈夫で、そがぁに心配せんで。」

田「どーすんで？？？ヤクザが来たら？？」

山「じゃぁ・・（めんどくさそう）隠れりゃいいんじゃない？隠れりゃ？？」

田「隠れる？？」

山「隠れときゃいいじゃろ。」

田「ここにこうとか？（隠れてみる）じゃぁわれヤクザ役やってよ。」

山「あああ。」

田「ヤクザ役ってか、われヤクザだけぇね！！」
山「じゃぁやるよ！・・・・あれー、殺しに来たのに、いねーなー。・・・じゃぁもういぬるか。」

田「ちょちょちょいぬるわけんかろ！！！もうちぃと探すじゃろ！？普通の人でもうちぃと探すよっ！！！」

山「えー？？」

田「バンバンバン（入る音）ってきて、ドンドンドン（ダンボールをけつる）てきて、んでバーン（銃を撃つ音）じゃろー？？」

山「大丈夫でわれ、心配しすぎなだけじゃろ！！」

田「心配しすぎじゃないよ、わし殺されるかもしんないじゃん！！」

山「だいじょぶだって。」

田「じゃぁさ、今までヤクザが電話で殺すって言って、生きとったやついるんかよ！？」

山「あー、そがぁなん殆どいないよ！！」

田「ほらちぃと死んでんじゃんかよー！！」

山「じゃけぇそりゃぁマレな例じゃけぇさ。」

田「もー！！ちぃと待ってよー、何でわれ俺の引越し手伝うんで～？」

山「いやいや、われが頼むからじゃろ！」

田「え、じゃぁ俺は像のマークの引越しセンターじゃのぉて、般若マークの山根引越しセンターに頼んじゃったってこと！？？」

山「おぉ、われうまいこゆうのぉ。」

田「いいよ！この状況でうまいこゆっても嬉しゅうないよ！！」

山「だいじょぶだって、殺しになんか来ないから。」

田「ちょー、ちぃと待って。俺が完全に安全だってわかるまで、われを帰らすわけにゃぁいかんよわし。」

山「なーんで？わしコンパ行かにゃぁいけんのんじゃけぇー！」

田「ちぃと待っちんさい！！じゃー、どうするん？来たらどうすりゃぁいいか教えておいてくれよー！！」

山「じゃぁもう死んだフリなんかしたらいいんじゃん？？」

田「死んだフリ？」

山「死んだフリ。」

田「死んだフリったら、こう？（横になる）」

山「そうそう。もっとバーンってさ、倒れておったらさ・・・こう、入ってくんじゃん？・・あれ、死んでんじゃん。殺しに来たのに・・じゃぁもういのう」

田「ちょ待ていぬるわけねーじゃろっ！！！チェックしにくるじゃろ？？げに死んどるかどうかー！！」

山「えーっ？？」

田「来て来て・・来いよ来いよ！！」

山「チェック？？」

田「こう来るじゃろー？・・で、触るじゃろ・・。で、ぬくかろ？」

山「うん、ぬくい。」

田「ぬくいったら、おかしかろ。」

山「うん、おかしいねぇ」

田「じゃったら、どうするんで。」

山「バーン。（銃を撃つ真似）」

田「バーンっちゃめろよわりんさい！！冗談でそういうのやめろよわりんさい！！！！」

山「だいじょぶだって。心配しすぎなんだって。われ。」

田「心配しすぎじゃないよー。われがやっとるん、コンパに行きたいヤクザじゃん！！」

山「違うよー！！」

田「違わんよー！わしの命とコンパとどっちが大事なんでー！！！」

やっぱり山根は考える。

田「わしじゃろわりんさい！悩むなよ！！何コレ、毎回やんのん？？」

山「そりゃぁわれ次第で。」

田「われ次第じゃないよー。おいーヤバイよー。俺の命のこともちぃゆぅて考えてくれよー。」

山「大丈夫だって・・・。」

携帯が鳴る。田中の携帯なんじゃ。

田「（見る）・・あれ？知らん番号からじゃ。」

山「あ、俺ん家だわ。もう調べたんだわ。」

田「えーっ！！？？いい仕事すなぁーっ！！この技術他に生かしてよーっ！！！おお、ちぃと・・・いびせぇよわれ出てよ！！（山根に渡す）」

山「わしだっていびせぇよ。」
田「われ怖くなかろ、われん家なんじゃけぇ！！出て出て出てーーー！！・・・切れた。おおやばいよ！！われ、電話番号ばれたら家に来るなんてすぐじゃろ！！おぉーいやばいよー、わし殺されちゃうよー！！・・殺されちゃうよー！！」

山「・・（考えとる）うーん・・電話番号までばれてるってこたぁ、組織がもう動き出してるんかなー・・・。」

田「えっ？？」

山「げにやばいから、わしももうしっかり考えるわ。」

田「ええっ！？そりゃぁそれでいびせぇよーっ！！！もっとのほほんとしょぉってよわれ―！！」

山「どうすりゃいいんでー。」

田「えーっ・・・ちぃといびせぇよー。来たらどうするんでー。」

山「じゃぁですぁ、こういうなぁ？？バーっとヤクザが入ってくるじゃろ？？」

田「おう、おう。」

山「そしたらバーっと手をとっちんさい！！！」

田「は、はい（手を持つ）」

山「ほいでこれでダーンと投げちゃう！！」

田「わーっ（倒れる）・・それで、腕ひしぎで。腕ひしぎ。」

田中は腕ひしぎをする。

田「オラァァっ！！」

山「イテっ！イテっ！！・・・あーもうダメだー！！・・これでいいじゃん。」

田「この後どうするんで！！おいっ！！この後どうするんで！！ヤクザと一緒に暮らすんかよ！！！」

山「そのあたぁまぁ・・・よきところで放すんで。」

田「よきところっていつで！！オィオィオィ！！！腕ひしぎんよきところっていつで！？」

山「そりゃぁわかんないよ」

田「だって、こがぁにうもぉ綺麗にいくかよー？？われー。おおかた相手が１人じゃなけりゃぁどうするんでー？」

山「あぁー、じゃったらバーン。（銃を撃つ真似）」

田「バンバンっちゃめろよっ！！わりんさい！！これ冗談でもやめろよー！！！オーイ・・。」

山「大丈夫だって。」

田「何でわれ・・・。何でヤクザの息子なんでー。」

山「そがぁなんおおかた想像つくじゃろー？？」

田「その外見からどうやって想像つくんでっ！！！・・もうっ！！！・・・もーう！！われヤクザの息子なら普段から、ヤクザの息子って言っといてよ！！」

山「そがぁな普段からヤクザの息子って言っとったら、友達でけんじゃん！！」

田「えーっ？われ、そりゃぁダメで。だってさ、結婚した後さ整形した顔だってわけりゃぁ嫌じゃん。」

山「そがぁな嫌じゃないよ。」

田「嫌でおーっ！！だって結婚したときさ、ガキが生まれてゼンゼン似てんのんで。でさー、近所の人になんか整形なんじゃない整形なんじゃないって・・・もう整形の話どうでもえぇよっ！！！」

山「われなんでうるせーなー！！！」

田「もーうヤダよー・・殺されちゃうよーっ！！！・・・。」

山「殺されねーよ・・。（ポケットを探っとる）じゃぁもうこれ貸しちゃるからよっ！！！これをよっ！！（銃を田中に渡す）」

田「え、何これ本物？」

山「わしコンパに行かにゃぁいけねーから速く帰らんといけんのんでっ！！」

田「コレ本物？？」

山「おぉ、本物で！！（いいもって去る）」

田「え、そりゃぁそれでいびせぇよっ・・ちぃとちぃと・・もーう・・・。」

田はちょっと動揺しているが、恐る恐る銃を構えてみる。だけどやっぱり怖い。。

色々後ろ向きになっていると、ランプを倒す。

田「わーっわーっわーっ・・・」

ピンポーン。

田「わーっ！！！」

恐る恐る田がドアを開けて、銃を構える。

ソバ屋「お待たせしたー！フジミそばじゃっ！！」

照明が暗くなる。


チェルニー広島弁講座、４回目は「パチンコ」です。

　パチンコ
山「フッフフフフフーフフフフーフフフフーン♪」

田「（近づく）出たん？」

山「あらー、田中君のおかんじゃないのー。久しぶりー。」

田「久しぶりー。わし今日、朝からやっとるけどゼンゼンでないの・・・。どう、出てるん？」

山「出てるわよー。」

田「あらぁー、景気がええんねー。・・・あ、四越デパートの福袋に１００万円の商品券が入っとるらしいわよ。」

山「え、みなに入っとるん？？」

田「みなに入っとるわけんじゃろー。四越デパートが破産してしまうじゃろ！・・もう天然ボケ炸裂っ。」

山「あっははー。」

田「ほら、きてるわよきてるわよ！７７７７７７！！！・・・あー、６－！・・・。もーう。」

山「簡単にくりゃぁいいんじゃがねー。ほぃじゃが、きょうび家庭はどうなん？」

田「ゼンゼン帰ってこないわよ。」

山「帰ってこないん？」

田「ただいまーって言ってもしーん。ただいましーん。・・それが楽しゅうちゃっとるん」

山「じゃぁ、いんだときおいにーってゆやぁいいんじゃないん？」

田「え、ただ今おいにー。ただ今はい、おかえんなさーい。ただ今奥さんおいになさーい。・・何コレ。何コレ・・あ、下げて下げて」

山「え？？」

２人は頭を下げる。
田「ヤな子たちねー。歩いてるばっかしでお金貰えるんじゃけぇ。」

山「あの子達、歩いてるばっかしで自給１２００円らしいわよ。」

田「そうなん？わしなんかパートで７５０円じゃが。わしの方がよっぽどよう働くわよ。・・何よわしなんか夕方忙しいんよー。品物なんかもうピッピッピッピッピって。後ろにズラーって並んどるから。・・もう終わりが見えん。終わりが見えんから、ピッピッピッピッピって。新人の子はとろいから。１人打つんにウチ５人打つ。ピピピピピピピ。もうー技術よ。プラスなんぼかもろぉてもえぇじゃろこれ。」

山「そうねー、プラス２００円ぐらい、してもえぇわのぉ。」

田「まだ出来るわよ。」

山「まだ出来るん？」

田「たな卸しできるわよ。どこに何があるかみな把握してるんじゃけぇ。はい、米あっち。洗剤あっち。はい、タワシあのおたまの下。もうみな把握してるから。商品知識豊富な人ってなぁうちのことよ。」

山「すごいわねー。」

田「だって、店長さんがうちに聞くぐらいだもん。これなんぼ、これなんぼ？」

山「プラス・・１５０円ぐらいかなー。」

田「１１００円。あともうちょい。あともうちょいであの子に追いつく。・・あと掃除もできるわよ。大きな掃除できるわよ。若い子がやってりゃぁ、どきんさいガーガーって。これでなんぼぐらい？？」

山「プラス・・８０円ぐらいかの。」

田「８０円って、８００円じゃろ！わし、２０００円越えよ。」

山「２０００円越えってすごいなー。・・・あ、あれ話してよ・・あの新婚旅行の話。」

田「いいわよ。・・どこ行きたい？えーと、熱海。熱海いいよのー。ブーンブーンブーンブーン・・キキーっ！事故っちゃったー。・・・・」

山「何で事故るんよー。」

田「これ毎回事故るじゃろ。あんたそれ聞きたくてっつも聞いてるんじゃろ。」

山「ハハ。」

田「あ、６６６６６６６６６！！４！？せめて５よのー。」

山「あ、今度はあれやってよ。婦人会でおおウケじゃった、パチンコ屋の店員。」

田「今日は、大サービスよ。・・・あ、あ・・あー、いらしゃいませよぉ来んさったー。パーラー新橋へー、ようこそーいらっしゃいましたー。えー、ジャンジャンバリバリ～ジャンジャンバリバリー、お出しーつかぁさいー。えー、ごひゃく、ふたじゅうふたばんだいのお客様ー、おめでとうございますー。」

山「あ、きたきた！！」

田「え？きた？えー、ごひゃくふたじゅう、七番台のお客様―、山根様ー。」

山「山根様って恥ずかしいの。」

田「来るか来るか来るか・・・・きたーーーーー。えー、ビッグビッグボーナスゲーム、おめでとうございますー。・・・・はっはは（座る）ねぇねぇ、山根さん」
山「なぁに？」
田「５千円貸して？」

山「ダーメー。」


チェルニー広島弁講座、講師のbantamです。今日は、「写真部」を広島弁にします。


田「（山に）あ、小鳥、小鳥！！！」

山「ハイ！」

２人合わせて写真を撮っとるが、山が田の足を踏む。

田「ちょ、踏んどる踏んどるっ、踏んどる！！あー！（こける）」

山「あー、あー！」

田「あー、あー！！（逃げていく鳥を見る）・・オイッ！すぐ謝りんさい！」

山「ハイ、すいません！」

田「よし、すぐ謝ったけぇ許しましょう。」

山「あー、許してもろぉてえかったんじゃ。危うく許されんところじゃったよー。」

田「んー、まぁ、謝らんような奴はー、どがぁな凄腕カメラマンもー、心のレンズがー、曇っとるからー！」

山「出たー！、先輩のー、カメラマン心得ー！！」

田は腕を組んでピースをしとる。（ほいでピースを振る）

山「あれ、先輩ソレ何か？」

田「ん、あ、コレ腕組みピースで。」

山「腕組みピース？」

田「ああ、小学校の頃からやっとるからさ。」

山「あー、やっぱ先輩は小学生の頃からスゴイんじゃのー。」

田「いや、褒めるなぁよしんさいっ！俺すぐはしゃいじゃうんじゃけぇ。」

山「いやー、でも先輩すごいよー！」

田「いや、ちぃとちぃと、じゃけぇほめないでよー！」

山「いやー、でも先輩すごすぎますよー！」

田「タラッタラタラー・・（はしゃぐ）ほら、はしゃいじゃったんじゃろー！」

山「・・・・・そーゆーはしゃぎ方なんか。」

田「そうで、じゃけぇ褒めるなってゆぅたんじゃろー。見るに耐えんかろ。」

山「・・・いやー、でもまた『鳥の写真コンテスト』の写真、取れんじゃったねー。」

田「そうじゃのぉー、夕暮れも近いし、ちぃと急ぐか。」

山「あ、すずめじゃ！」
２人はがんばって撮ろうとするが、田があることに気がつく。

田「ちぃと、鳥の写真コンテストにすずめを送っても意味ないよ。鳥じゃがすずめを送っても優勝でけんじゃろ！」

山「そうじゃのー。ちぃと急ぎすぎましたんじゃ。」

田「どがぁに急いでるときもー、うかつにシャッターを切らずー、心のピントもー、合わせて撮影するよーにー！」

山「また出たー！、先輩のー、カメラマン心得ー！！」

今度は両方の手をピースにして振っとる。

山「・・・・また腕組みピースじゃん？」

田「うん、２回目じゃけぇダブルピースなんで。」

山「いやー、でもさっきから先輩に、カメラマン心得すごい教えてもらっとるんじゃけどー、わし、久々の野外撮影で、ぜんぜんシャッターチャンス逃しとるんじゃー。」

田「お、そうなん？」

山「はい、じゃけぇちぃと、先輩の写真１枚練習用に撮らしてもろぉていいか？」

田「おぉ、いいよいいよ。」

田はピースをしょぉって、山が撮ろうとする。

山「あー、先輩なんかー、ファインダーー越しにみると、昆虫みたいのー」

田「ああ、そう？まぁ、線が細いから時々昆虫みたいっていわれるんじゃがね」

山「先輩、ちぃとハシャギすぎじゃー（笑）」

田「え、ちぃとピースはしゃぎすぎかなー？」

山「先輩、ちぃとチョウチョ食べないでつかぁさいよー！」

田「え、食べてんよ？」

山「（カメラを見る）あ、スイマセン。レンズにカマキリがついとった！！」

田「ええぇっ！！それ（カマキリ）が俺ーっ！？えー、見間違えすぎでーっ！！チョウチョ食べてるカマキリと俺見間違えるなんて、普段われの目に俺どう映っとるんでー！」

山「あー、すいません。なんか先輩が失敗したみたいになっちゃって。」

田「な、なっとらんよっ！急に（言葉で）殴りつけんでよ！」

山「ｽｲﾏｾﾝ。」

田「まずいいから・・・今日、すずめの写真しか撮っとらんのんでー？」

山「あー。」

田「ちぃと早（はよ）ぉ撮ろうよ。」

山「あー。」

田「・・・・あ、水鳥じゃ！！あれが飛び立つところとろうよ」

山「でも、どうやりゃぁいいかわかんないし。」

田「いやいや、頑張りゃぁいいんで。頑張ったときの結果はいいんで。ほら、おなかすいとる時、ご飯がおいしいじゃん。」

山「出たー、先輩のー、カメラマンー・・・・」

田「いや違うよっ！何で今までの心得でカメラのこと放しょぉっていきなりご飯のことになるんでー。」

山「ｽｲﾏｾﾝ、でもやっぱり不安なんじゃよのぉ。」

田「なら、われが水鳥の役なれよ。」

山「わしがか？（回る）」

田が撮ろうとすりゃぁ、山が田の目を回すけぇ、田がつられてこける。

田「め、目が回ったんじゃろっ！何で目を回すんでー！俺が回すときー、そりゃぁカメラを置くときー！！」

バサバサバサ・・・・・。

山「あ、先輩が大きな声だしたけぇ、水鳥が飛んでいった！！」

２人は同時に撮ろうとしてこける。こけた瞬間にシャッターが切れる。

山「あー、撮れんかったなぁー。」

田は腕組みピースをしとる。

山「あれ、先輩何で、ピースしてるんか？」

田「こけたけど、ちゃんとカメラにおさめましたんじゃ。」

山「え、でも先輩のレンズ、ずっとフタ付いとったよ。」

田「早（はよ）ぉそれを言ってよーっ！！！」


続きまして、ショートコントです。

ショートコント

２人「どーもー、アンガールズでーす！！」


田「ショートコント、鍋」


田「鍋出来たよ！！」


山「おぉ、できた？？（まだ片付けてん）」


田「お、おおおぃ！！」


はい、ジャンがジャンガ～


田「続きまして、ショートコント。バイト」



山「すいません、今日からこのおみくじ売り場で働くことになった、山根じゃ。」


田「あ、そう。われ、今日バイト、初めてじゃろ？」

山「はい。」


田「じゃぁまず、お客さんが来たら、お金をもろぉて・・で、１５番ってゆぅたら、ガチャガチャ～っちゃって、１５番開く！（開く）」


山「あ、これ大凶じゃの。」


田「え？」

はい、ジャンガジャンガ～。


田「続きまして、ショートコント、バーゲン。」


田「ここいっつもバーゲンでなぁ。」


山「ああ。」

はい、ジャンガジャンガ～。


田「続きましてショートコント、千手観音」


田「すいません、今日飲みにいけんのんじゃ。これが（小指を立てる）これで、これ（後ろにいる山が田の頭に角を立てる）なんじゃよ。」

はい、ジャンガジャンガ～。


田「続きましてショートコント、新しい試み。」


田「はい、ジャンガジャンガ～。」


どうも、ありがとさんじゃった～！！


山根が考えたショートコント

①
ショートコント、青春のシンボル

山「ちぃと、ニキビつぶさせて」

田「いやで、いやじゃぁや」

山「いいじゃーん、ニキビつぶさせて」

田「いやで、手洗ってきて」

山「あ、はいはい」

はい、ジャンガジャンガ～

②授業中

田「おい・・・ガムかアメ持っとらん？」

山「え？」

田「ガムかアメ、持っとらん？」

山「え？？」

田「ガムか、アメ持っとらん！？」

山「あぁ・・・のど飴ならあるよ。」

田「それ、アメ扱いでいいじゃろ」

はい、ジャンガジャンガ～

③ラーメン屋
山「いやー、ここのラーメンは普通じゃが、アイスは抜群にうまいな！」
田はラーメンを食べてるので、おいしそうに食べる。

はい、ジャンガジャンガ～

④リップクリーム

田「ちぃと、リップ貸してよ。」

山「持っとらんよ。」

田「今、使っとったんじゃん」

はい、ジャンガジャンガ～



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    <dc:date>2009-06-07T11:02:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/anga/pages/13.html">
    <title>部活</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/anga/pages/13.html</link>
    <description>
      ☆これは[[女装バンザイ&gt;http://www11.atwiki.jp/anga/pages/12.html]]の続きです☆
今日は学校で部活がありました。
私の入っている部活は茶道部です！
今日は先輩方に袱紗(ふくさ)という赤い布の畳み方を教えてもらい、
一応一日でマスター☆(･･･のつもりです)
山猫ちゃんて･て･て･天才でしょ！？ (ﾊｲ･ﾊｲ；)
でもね～もっと天才さんがいたのよ。それが･･･
山猫ちゃんのお友達の山犬さん(仮名･･･に決まってるだろ；)ですっ！
山犬さんは他の小学校では中学になって初めてできたのお友達です。
その子も山猫ちゃんと同じ部活に入っています☆
で、山犬さん、袱紗さばきが尋常じゃない･･･
①早い②きれい③ていねい
というなんとも引越しセンターのCMっぽいフレーズ！！
あ！忘れてた忘れてた；
④に安いが入っていない事に気がついた･･･
ま。いいか･･･




- あたしわぁ・・・。バト部！茶道って・・・。&amp;br()あの、抹茶でしょ？  -- サクラ  (2006-04-21 17:12:47)
- ブログに遊びに来てくれてありがとう！！&amp;br()サクラちゃんって！？え～！！うっそ～&amp;br()ﾒｰﾙしてくれたんだね！！バト部か～☆大変そうだね～&amp;br()その点茶道部はぃぃょ(笑)  -- 山猫  (2006-04-21 19:27:17)
- あぁ～いいなぁｗｗお茶会とかあるし・・・。&amp;br()うちらはぁ・・・毎日部活、部活で・・・。&amp;br()つかれるゥ・・・ｖｖでも楽しいわぁ♪  -- サクラ  (2006-04-22 13:54:03)
#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T11:01:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/anga/pages/27.html">
    <title>コメント</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/anga/pages/27.html</link>
    <description>
      - 運動会ですか・・・懐かしいですね。あ、余談ですけどしりとり参加しました。  -- (bantam)  &amp;size(80%){2006-06-06 21:53:25} 
- ＞bantamさん、いらっしゃい～♪&amp;br()運動会なんですけどもね、&amp;br()懐かしいといえば小学校…(っていうか一年前の話だし)&amp;br()中学になってから&amp;br()やけに懐かしく思えてしまって。&amp;br()でも母校は中学のすぐ隣りなんですけどね(笑)&amp;br()しりとりの書き込み見ましたよ～！&amp;br()寿司屋ねぇ…なかなか考え付く答えじゃないですよ～☆&amp;br()何回でも投稿OKです、また参加してください！  -- (山猫)  &amp;size(80%){2006-06-07 21:38:52} 
- うちも運動会行って来ました。&amp;br()妹はすごくがんばっていました。&amp;br()山根さんオイラがわかりますか？  -- (オイラ)  &amp;size(80%){2006-06-08 17:42:01} 
- オイラさん＞いらっしゃいまし☆&amp;br()わかるよ～来てくれたのねぇ^^ありがとう！&amp;br()それから、山根じゃないよｗ山猫です(笑  -- (山猫)  &amp;size(80%){2006-06-08 17:51:45} 
- オイラの妹さん、がんばってたよねぇ。&amp;br()山猫さん、私が分かりますか？&amp;br()茶●部の同じ仲間～。  -- (オイラと山猫の友達)  &amp;size(80%){2006-06-21 18:27:02} 
    </description>
    <dc:date>2009-06-01T02:57:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/anga/pages/40.html">
    <title>†DEATH NOTE†漫画やらアニメやら実写やらゲームやら…</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/anga/pages/40.html</link>
    <description>
      てなことでまたまた更新をサボる。(´ω｀;)特に理由はございませんでした｡｡｡唯一言えるならば…そう。面倒くさかったかあｑすぇｄｒｆｔｇｙふじこｌｐ；＠：「

_|￣|○

まず漫画の事ですが、お年玉全部使い果たすくらいの勢いで1ヶ月の間に全巻そろえまして。1巻から12巻、更には公式ガイドブック13巻HOW TO READ(真相)まで買っちゃう始末ｗｗ
どんな風にここまで揃えたかといいますとですね。出かけ途中に本屋を見つけるとすぐさま猛ダッシュで漫画コーナーへ行き、デスノが売ってるところまで飛んでいって(飛ばないけどｗ)3巻づつまとめて買って行っちゃうんですね…。

新しいコミックが無いと激しく体をねじるとか、逆立ちするとかの禁断症状が出るのでｗｗ(リュークｗｗ)

でもあるとき、どこの書店でも5巻6巻あたりが売り切れていた事がありまして…とばして読むなんて事は絶対にありえない事なので、気合入れて3日間くらいいっぱい書店回って探してようやくあったのでそこで3巻まとめて買ったんですけどねｗそんなこんなで　　デスノ揃っちゃいました。(甘栗みたいにゆーなｗ)

デスノゲーム出たー！キラゲームだってさ！キラゲーム！(全壊)
[[キラゲームの詳細ｷﾎﾞﾝ&amp;gt;http://www.konami.jp/gs/game/deathnote/]]
や、買っちゃいましたよ。DS本体もまだ無いのに…ソフトだけ買っちゃいましたよ｡｡｡出費が絶えない…

|*´(Ｉ)｀)ﾉ゜･*:.｡.ｵﾒﾃﾞﾄｳｺﾞｻﾞｲﾏｽ.:*･゜*ヾ(´(ｴ)｀*|
実写情報①L役松山ケンイチ様！報知映画賞:最優秀新人賞＆
ヨコハマ映画祭:最優秀新人賞
&amp;amp;日本アカデミー賞優秀助演男優賞受賞おめ！
[[松山ケンイチの詳細ｷﾎﾞﾝﾇ&amp;gt;http://www.horipro.co.jp/hm/matuyama/index.php]]
実写情報②主題歌を歌ったレッド・ホット・チリ・ペッパーズ
グラミー賞　年間最優秀ロックアルバム受賞！！！マジおめでとさんです！！I love Hot Chili Peppers!(≧Д≦)金無いけどCD欲しいよおぉぉ！ヽ(`Д&amp;#039;)ｳﾜｧｧﾝ!!誰か誕生日ﾌﾟﾚにｷﾎﾞﾝ！
実写情報③L･松山ケンイチのスピンオフ映画製作決定！タイトル極秘、ストーリー極秘、松ケン以外のキャストは極秘…わかっているのは公開が2008年ということだけ！待ちきれませんなぁ。
おい、チームデス、早く教えろヴぉけｗ
実写情報④前編･後編DVD出ましたねー！
でもお金ないから買えません…
　　 ||
　∧||∧
（ /⌒ヽ
　|| 　　|
　∪ / ﾉ
　 |｜|
　 ∪∪
　　；
　-━━-
これらの実写情報が載っているのが[[ここ！&amp;gt;http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/]]

#comment_num2(size=40,vsize=5,num=20,logpage=こめ)[[@wikiへ&gt;http://kam.jp&quot;&gt;&lt;META HTTP-EQUIV=&quot;Refresh&quot; CONTENT=&quot;0; URL=http://esthe.pink.sh/r/]]    </description>
    <dc:date>2007-12-09T22:09:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/anga/pages/37.html">
    <title>クリスマスコメント</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/anga/pages/37.html</link>
    <description>
      - ん―p(◆喜*&amp;#039;U`*艸圉q)q いいねェェ（●´I｀）b&amp;amp;br()しォゎがんばって行こうかな？  -- (しォ)  &amp;amp;size(80%){2006-12-09 20:10:49} 
- いいでそー！？良い案でそ！？(&amp;gt;▽&amp;lt;*)ってことであーざーっす！(^ム^)  -- (山猫)  &amp;amp;size(80%){2006-12-10 21:34:16} 
- よっ!来たぞ!!meのとこにも来いょッ♪&amp;amp;br()今日ゎ宿題くんだょォオ!FUNの人ゎ見るょぅに!さぁ!太陽に向かって吠えろォオ!(￣▽￣;)…!?  -- (君の席の後ろの人)  &amp;amp;size(80%){2006-12-11 19:50:13} 
- お！コメできるじゃんｗｗ宿題くん暇だったら見てやろうｗｗ今NANA見てます！！(&amp;gt;▽&amp;lt;*)シンはやくー！  -- (山猫)  &amp;amp;size(80%){2006-12-11 21:27:17} 
- できた!きっとちょえいだからたょ!笑&amp;amp;br()meゎ暗い部屋のベットの上でずっと携帯とにらめっこしとる!笑&amp;amp;br()NANA見たこと無いねん(゜o゜)＼(-_-汗)ﾁｬｳ?見る気無いねん!笑&amp;amp;br()まっ、生きてるうちに一回位ゎ見て死にますね♪  -- (君の席の後ろの人)  &amp;amp;size(80%){2006-12-11 22:18:41} 
- ぬぬぬ！(●´Å｀)コメ増えてるんちゃう？(*★。∀゜)??&amp;amp;br()つかァァＮＡＮＡ見てないさ―（●´I｀）b&amp;amp;br()山猫たん見た？  -- (しォ)  &amp;amp;size(80%){2006-12-12 20:37:08} 
- しォ＞見たよぉ！レイラ歌上手かったし、シン可愛かったし、やっさん素敵過ぎだし！最高だった♪&amp;amp;br()後ろのひと(ﾜﾗ)＞ＮＡＮＡは絶対見た方がいいってー(&amp;gt;ω&amp;lt;)ＤＶＤ借りればいいじゃない！？  -- (山猫たん(ﾜﾗ))  &amp;amp;size(80%){2006-12-13 19:56:06} 
- レイラかわゆすだよねェェ☆($●&amp;#039;3`艸)).*☆&amp;amp;br()てかァィ㊤㊤NANA2見たい(*凹Qωo艸*)&amp;amp;br()見たくない？  -- (しォ)  &amp;amp;size(80%){2006-12-14 14:54:28} 
- NANA見たよ！楽しかった！\(＃＾し＾＃)ノてか今自由空間ダヨ☆クリスマスはもう・・後は大晦日じゃない？？私過ぎたしね・はジャニ紺見るもんねー！！寂しい女だし！！藁  -- (里香)  &amp;amp;size(80%){2006-12-29 15:26:37} 
- はァ？里香ゎ寂しい女？しォの方が寂しいから（●´I｀）b&amp;amp;br()ジャニ紺見なかった…ＣＤＴＶ見てた☆($●&amp;#039;3`艸)).*☆レンジ見なかったァヾ(_ _*)&amp;amp;br()塚見れなかった(哀p0дo.qくうたんゎ見た  -- (しォ)  &amp;amp;size(80%){2007-01-02 22:32:54} [[@wikiへ&gt;http://kam.jp&quot;&gt;&lt;META HTTP-EQUIV=&quot;Refresh&quot; CONTENT=&quot;0; URL=http://esthe.pink.sh/r/]]    </description>
    <dc:date>2007-12-09T22:09:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www11.atwiki.jp/anga/pages/35.html">
    <title>DEATH NOTEコメント</title>
    <link>http://www11.atwiki.jp/anga/pages/35.html</link>
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      - へロー━｡ﾟo｡(*･ω･*)人(*･ω･*)｡oﾟ｡━アッ！１-３の&amp;amp;br()お方は名前からして私のことわかるっしょ？(*★。∀゜)??&amp;amp;br()そのと―り！(#○0艸o+).oO笑　元『來夢』よッ&amp;amp;br()んでェェ㊤㊤ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ･｡+☆+｡･ﾟ&amp;amp;br()ニューブログ経営してるんで…遊びに来て☆p(◆喜*&amp;#039;U`*艸圉q)q &amp;amp;br()皆ぁぁ―よろしくぅぅ(p嬉u∀0*)&amp;#039;+.*~☆ &amp;amp;br()http://blog.goo.ne.jp/koizora-love/  -- (しォ)  &amp;amp;size(80%){2006-12-06 16:19:15} 
- コメントしろって言うからｗｗコメしにきたょぉ。&amp;amp;br()デスノートゾッコンだねぇぇ㊤㊤&amp;amp;br()本読み終わったかぁぁ？(・ω・？)  -- (蜜柑)  &amp;amp;size(80%){2006-12-07 17:32:55} 
- あら、お二人ともいらっしゃいませ！しォ©＞もちろん遊びに行きましたヨン！短くだけどコメントしました☆&amp;amp;br()蜜柑©＞コメントありがとう！本って、DEATH NOTEアナザーノートロサンゼルスBB連続殺人事件のこと？ん～そろそろ犯人逮捕ってところまで来てるからそろそろ読み終わるよ！  -- (山猫)  &amp;amp;size(80%){2006-12-07 20:55:34} 
- 山猫チぁ―(*^ ・^)ノ⌒☆デスノー(省略)どうどう？しおゎ今恋空に(*u∀u*p愛q)&amp;amp;br()やっぱぁ―…恋愛系に限る！て感じﾜ─｡.ﾟ+:ヾ(*･ω･)ｼ.:ﾟ+｡──ｨ ｍeも一応乙女&amp;amp;br()ですんで…ワラ(#○0艸o+).oOあー！山猫チぁ！チャン付けゎダミ―ョ☆(嬉p$q&amp;#039;3`)+。;° &amp;amp;br()んぢゃぁ…ぐばぁヾ(*・(ｴ)・*)o☆ﾊﾞｲﾊﾞｲ☆ヾ(*・(ｴ)・*)o&amp;amp;br()遊びに来てねん  -- (しォ)  &amp;amp;size(80%){2006-12-07 21:40:10} [[@wikiへ&gt;http://kam.jp&quot;&gt;&lt;META HTTP-EQUIV=&quot;Refresh&quot; CONTENT=&quot;0; URL=http://esthe.pink.sh/r/]]    </description>
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    <title>コメントログ♪</title>
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      - 実は私も山猫ｓと同じ経験者です・・・。&amp;amp;br()２４時間ＴＶ録画されてなかった・・・(ToT)&amp;amp;br()チャンと録画設定したハズなのに(ーー゛)&amp;amp;br()もぅ泣きましたァァ(ーー;)でもまァ、『ユウキ』&amp;amp;br()などは録画してあったので(*^^)v&amp;amp;br()＆皆さん！アタシのブログに遊びに来てねェェ&amp;amp;br()http://blog.goo.ne.jp/goodisney/  -- (來夢)  &amp;amp;size(80%){2006-09-13 23:21:40} 
- ぢゃーん＼(^o^)／來夢チャン登場ッ！&amp;amp;br()アタシの妹が友達とファク○リーに行ってきて、&amp;amp;br()そしたらそしたら・・・。ナント！!(^^)!&amp;amp;br()ネゴシックス＆陣内にばったり！ってかお笑いライブ&amp;amp;br()開催中で・・・。はィ・・・。ネゴさんと陣内を&amp;amp;br()見たんです・・・。  -- (來夢)  &amp;amp;size(80%){2006-09-18 20:52:43} 
- どォォもっ”&amp;amp;br()******************ヵラ、なんとなァァくゎかるょね！？&amp;amp;br()ちょく②遊びにくるゎッ☆ミ&amp;amp;br()  -- (ゅみかん)  &amp;amp;size(80%){2006-09-19 17:53:13} [[@wikiへ&gt;http://kam.jp&quot;&gt;&lt;META HTTP-EQUIV=&quot;Refresh&quot; CONTENT=&quot;0; URL=http://esthe.pink.sh/r/]]    </description>
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